真狩村議会 議会だより(第161号・2017年8月発行)
バス路線について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「バス路線について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
本村唯一の公共交通機関である道南バス(株)倶知安・留寿都線の存続については、昨年の一般質問でも取り上げたが、その際には、地域交通の存続を目的とした団体は存在するものの、国からの補助金の仕組みが変わってからは活発な活動をしていないという現状説…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
バスの利用者数は、急速な少子高齢化やマイカー中心の生活環境の進展に伴い、全国的に減少し続け、バス事業者は厳しい経営状況下にある。しかし、バス路線は、地域の公共交通の要であり、通学生や高齢者など車の運転できない方々の重要な交通手段であり、その…(続きは議会だよりで)