真狩村議会 議会だより(第161号・2017年8月発行)
本村における住環境整備について
議会だよりの要旨によると、2017年8月、真狩村議会の一般質問で、陰能裕一議員が質問し(見出しは「本村における住環境整備について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 陰能裕一 議員
- 答弁者
- 村長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本村の賃貸住宅事情としては、永らく公営住宅がその中心的役割を担ってきたが、近年の農業を中心とした人手不足、また非正規労働者の増加によりこれらを受け入れるための住宅需要が増加しており、今後も増加が見込まれる。従来の公営住宅では戸数や各種条件に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 村長
現在村では、「真狩村まち・ひと・しごと創生 人口ビジョン・総合戦略」を策定する中で、昨年から移住・定住促進住宅の整備や民間賃貸共同住宅への補助、創業支援の助成などを進めており、本年はしりべし「まち・ひと・しごと」マッチングプランの連携事業と…(続きは議会だよりで)