釧路町議会 平成30年第2回定例会 2018年6月6日
乳幼児健診における発達等に心配のある幼児への対応について
2018年6月6日、釧路町議会の一般質問で、茂呂田太一議員が「乳幼児健診における発達等に心配のある幼児への対応について」質問し、町長 佐藤広高、健康福祉部長 宍戸牧子、こども健康課長 須藤一紀、福祉課長 関向範生が答弁しました。
- 質問者
- 茂呂田太一 議員
- 答弁者
- 町長 佐藤広高、健康福祉部長 宍戸牧子、こども健康課長 須藤一紀、福祉課長 関向範生
議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。
質問 2番 茂呂田太一
おはようございます。2番議員の茂呂田でございます。今回は、通告に従いまして、2件5項目について質問をさせていただきます。まず1点目でありますが、乳幼児健診における発達等に心配のある幼児への対応についてということで、その1点目が、1歳6カ月・3歳児健診での発達等に心配のある乳幼児の割合は、過去3年の状況で教えてください。2番目が、健診の中身と健診後の対応はということについてお伺いをしたいと思います。よろしくお願いいたします。
答弁 町長 佐藤広高(町長は2018年9月まで)
2番茂呂田議員の乳幼児健診における発達等に心配のある幼児への対応の中で、まず、1歳6カ月・3歳児健診での発達等に心配のある乳幼児の割合についてのお尋ねでございます。1歳6カ月及び3歳児健診で、発達等に心配のある乳幼児の過去3年の割合につきましては、平成27年度の1歳6カ月児健診で43.1%、3歳児健診で25.8%、平成28年度の1歳6カ月児健診で28.5%、3歳児健診で20.7%、平成29年度の1歳6カ月児健診で16.8%、3歳児健診で15.4%と、このようになってございます。次に、健診の中身と健診後の対応についてのお尋ねでありますが、健診の内容につきましては、1歳6カ月及び3歳児健診ともに、問診、健診票の聞き取り、行動観察、身体計測、小児科医師及び歯科医師の診察、栄養相談、歯科相談、保健相談を実施しているところであります。また、3歳児健診では、言語聴覚士による相談を受けられる体制を整備しております。なお、発達等に心配のあるお子さんへの健診後の対応につきましては、支援の必要な内容を保護者と共有し、家庭でできる支援方法などをお伝えし、発達支援教室、発達相談、医療機関、養育機関の紹介や利用につなげるなど、お子さんの発達を支援するための対応に努めているところであります。以上です。
質問 2番 茂呂田太一
大変にありがとうございます。まず、この1点目についてなのですが、過去3年の状況ということで、平成27年度から29年度までということで、今答弁いただいた数字を見ますと、割合としては減っているなというふうに思いました。全国的にというか、社会的には、ふえているという傾向がよく報道でありますけれども、当町においては減っているという認識を持ちましたが、この減っているということについて、どういった要因がまず考えていらっしゃるのか、これをまず伺いたいと思います。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
過去3カ年の1歳6カ月・3歳児健診の割合についてですが、あくまでも健診のその日に何らかの心配がありそうだということで、かかわった職員が判断したものが割合となって残っていくという状況になっておりますが、この判断については、経験則、職員の経験というものがどうしても影響するという状況で、判断基準は持っておりますが、そこの中で、どうしても経過を見ていったほうがいいと思う、そういう対象を拾い上げてしまっていたということが、年数が重なるごとに職員のスキルが上がっていくということで、減ってきている状況があるということだと思います。
質問 2番 茂呂田太一
要因についてはわかりました。つまり、健診をする側のこちらのほうの見立てというか、こういった部分が要因だということですけれども。つまり、発達に心配のあるお子さんというのは、総体的には、増減という部分で見ますと、最初からそんなにもしかしたら変わらなかったのかもしれません。ただ、全国的にはふえている傾向にあるということで言われていますので、ここら辺の数値の判断については、見る方のスキルの部分の向上という部分があるかもしれませんので、何とも言えない部分はあるかもしれませんが、ちょっと違う方向で伺ってみたいと思います。発達等に心配のある乳幼児の割合ということで数字を教えていただきましたが、例えば身体面と、そして知的・精神面による発達障がい、つまり発達障がいを疑われる目に見えない部分の心配事、身体面と2つありますけれども、この割合というのは、これは両方を合わせた数字なのでしょうか。まず教えてください。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
先ほど町長のほうから御答弁させていただいた部分につきましては、精神面ということになってございます。身体面はまた、割合についてはまた違う割合となってございます。
質問 2番 茂呂田太一
それでは、身体面のほうは数字のほうは伺っていませんが、率直に身体面と知的・精神面の発達の部分で、どちらのほうが割合としては多いでしょうか。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
1歳6カ月健診におきましては精神面のほうが大きい割合となってございまして、3歳児健診になりますと身体的な部分の割合が多くなってございます。その要因といたしましては、3歳児健診で尿検査というのがございまして、おむつがとれていないお子さんが多いということで、尿検査ができないという部分が影響しているものというふうに考えてございます。
質問 2番 茂呂田太一
わかりました。それにしても、直近の平成29年度で言いますと、1歳半で16.8%、3歳児健診で15.4%ということで、割合としては少なくはないというふうに感じています。そこでなのですが、健診の全体的な、ちょっと話は変わりますけれど、全体的な受診率、直近だけで構いませんので、伺ってよろしいでしょうか。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
28年度の実績で御答弁させていただきます。1歳6カ月児健診で94.4%、3歳児健診で95.1%となってございます。
質問 2番 茂呂田太一
それでは、非常に高い受診率というふうになっておりますが、でも100%ではないということで、この中で未受診、受診をされていない方の主な理由と受診勧奨している主な方法について伺いたいと思います。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
受診できない主な理由といたしましては、受診予定していた日にお子さんの体調が悪かったとかという部分が想定されます。予定されていた日に受診できない場合には、次の健診日、そのときがだめならまた次ということで、継続した形で受診は勧奨してございます。
質問 2番 茂呂田太一
それでは、受診勧奨された、なかなかお忙しい方も多いかと思いますので、お子さんの体調も急激に変わることもありますから、そういったこともありますけれど、結果的には、実際の数値としては、年度をまたぐ等いろいろあるかもしれませんが、実際はこの数値よりは多いということで理解してよろしいのでしょうか。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
年度またぐ場合も、今議員おっしゃったようにございますので、この数値よりは上がるというふうに捉えてございます。
質問 2番 茂呂田太一
わかりました。こういったような、先ほど伺った理由というのもあるかと思いますが、実は先日になります。ある保護者の方から、本当たまたま、こういう質問をするということは全く言ってないのですけれども、相談を受けまして。どういうことかといいますと、乳幼児健診に当たりまして、なかなか行きたくても、時間もとれるのだけれど行けないというお母さんがいました。多分あいぱーるのほうにも伝えていると言っているので、心当たりはあるかもしれませんけれども。なかなか障がいを持っているお子さんの場合は、障がいにもさまざまありますけれど、例えば周りからの偏見、そのお母さんは、そのお子さんは身体的な部分でしたけれども、周りの偏見を心配して、恐れて、なかなか集団健診という場に行けないというものがありました。賛否はいろいろあると思います。それに乗り越えて、それでも集団健診を子供のために受けようという方もありますし、ただ、お母さんの気持ちも痛いほどよくわかりますし、こういった場合に何か別の方法をとったりとかはされているのでしょうか。例えば個別受診とか。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
今の御指摘の部分につきましては、過去からも御相談を受けたことがございます。保護者さんの御了解と、それから従事するドクターの都合がつけばなのですが、集団の中の時間をずらし、個別で受診ができるような体制がとれれば、そこに努力をするというのが一つの方法です。あとは、もう一つ、どうしても健診ですので、ドクターが従事できなければ健診という扱いになりません。ですが、個別に訪問をするなり、療育の機関でお子さんの健康状態なり、発達状況を確認するということで、必ず接点を持つということでは努力をしてきております。
質問 2番 茂呂田太一
大変安心をしました。これからあいぱーるのほうからお便りが来るのだということで言っていましたので、多分そういった内容で連絡をしていただけるのかなというふうに思いました。安心をいたしました。それでは、2点目に行きたいと思うのですが、健診の中身と健診後の対応ということについてであります。それで、ここに、日本臨床心理士会というところが平成24年、6年前に、全国の全ての市町村に対してとったアンケートがありまして、ちょっと古いのですけれど最新です。乳幼児健診における発達障がいに関する市町村調査の報告書というものであります。この中で一部だけ、時間がありませんので、一部だけかいつまんで伺いたいと思うのですが、現在使われている健診票ございますよね。この健診票では、発達障がいのチェックが不十分であると回答する市町村が、この報告書によると8割に上っています。このアンケートに対して当町が回答しているのかどうかは、6年前の話ですし、あえて聞きませんけれども、8割以上が今の健診票では不十分だというふうに回答しているそうです。当町では、この認識はいかがでしょうか。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
必ずしも、うちのほうで使っております問診票ですが、これが100%いいかというと、なかなかそういうふうには判断しかねるところでございます。これでいいというふうには捉えておりません。
質問 2番 茂呂田太一
8割の市町村がまだまだ不十分だと、さっきおっしゃったように、同様の回答を示しているということで、別に後ろ向きな話をするつもりは全くありません。残りの2割の市町村を目指して頑張っていきましょうというお話をしたいと思うのですけれども。次なのですけれど、発達検査というものをやっている市町村があります。今現在行っている、私も健診票の中身見させていただきましたけれど、健診票ではなくて、とは別に、発達に関する、知的とか、精神面の発達に関する専用の発達検査の用紙というのがあります。これを採用している市町村もありますけれども、これは当町では使ってないということで、まず確認したいと思います。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
当町では使用してございません。
質問 2番 茂呂田太一
それでは、例えば先ほど、乳幼児健診の後に医療機関を勧めたりとかしているということですけれども、例えば紹介した医療機関で例えば発達検査をしているとか、そういうことは把握とかは確認はされてますでしょうか。
答弁 健康福祉部長 宍戸牧子(健康福祉部長は2021年3月まで)
1次の健診につきましては、時間の制限等もありますので、制約がございます。ですから、釧路町の中では、発達健診の専用のシート、それを追加してするということはしておりません。ただ、何らかの形で、そのときに発達に心配があるというお子さんにつきましては、これは委託事業で、釧路町児童発達支援センターに入っている事業所の中に心理士がおりますので、心理士及び言語聴覚士による発達検査ということで、相談事業に結びつけております。医療機関も100%、発達検査できる職員が雇用されているという状況ではございませんので、町でやった発達検査の結果を持って受診をする、あるいは専門の職員がいらっしゃるところについては、そのまま受診していただくということはしておりますが、何からの形で発達の検査の結果が、親御さんに説明もしながら受診ができるという体制はとっております。
質問 2番 茂呂田太一
時間の問題で、なかなかそこまでの検査ができない、物理的にちょっと厳しいということもあります。それもよくわかりました。児童発達支援センターのほうで2次的な、2次検査みたいな、そういう形でされているのかなという今、ふうに理解をしましたが、それであれば、当町でも実際やっているということと同じことになるのかなという認識になります。ただ、その乳幼児健診という場ではやってないけれど、2次的な次の検査で発達検査を用いるということで理解をしましたので、御努力をされているのかなというふうに思いました。次なのですが、発達に心配な点が見られる子供の保護者に対して説明、健診が終わったときの、もしくは健診の最中というのでしょうか、対して説明をする。なかなか大変なことでありますけれども、説明とか、健診後の対応をどのように行っているのか伺いたいと思います。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
この部分に関しては、非常にデリケートな面もございます。お伝えする際には十分配慮しながら行っているという状況でございます。
質問 2番 茂呂田太一
配慮ということで、なかなか深くまではわからず、ケース・バイ・ケースの部分もあるかなと思うのですけれど、昔、今小学生高学年ぐらいのお子さんを持つお母さんで、当時、乳幼児健診を受けたときに、1歳半と3歳の2回、当時受けたわけですけれども、なかなか経過観察を、当然様子を見ましょうということになるのですけれど、様子を見ましょうということで終わってしまったという、実はそういうふうにおっしゃっているお母さんもいたのです。なかなか様子を見るというのは、はっきり言っていい場合と言わないほうがいい場合もあります。なかなかはっきり言うというのは難しいことであります、デリケートですから。かといって、健診ですから何も言わないというわけにもいきませんし、なかなか経過観察というふうな手法になるのかなというふうに思います。そういうふうに、さっきの報告書でもそうですけれど、そういうふうに対応している自治体も実はほとんどなのですね。当町だけではなくて、ほとんどがそうなのです。ただ、より早期の発見、早期の療育に結びつけるためには、どうやってデリケートなこの問題を自然な形で保護者に伝えるかというところが永遠のテーマかもしれませんけれども、そこで、例えばある自治体では、乳幼児健診のときに冊子を、あるパンフレットみたいのを渡しているのです。当町でもいろいろ渡しているとは思うのですけれど、まずパンフレットをどういったものを例えば渡しているか、先にまずこれを伺いたいと思います。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
発達支援に関する部分の専門的なものというのは、特別配布はしてないところでございますけれども、釧路町の母子保健・子育て支援のしおりということで、そういう冊子は配布させていただいているところでございます。
質問 2番 茂呂田太一
私も見させていただいていますけれど、いろいろなサービスの内容と、あと連絡先とか、そういった部分の相談窓口みたいなものだと思うのですね。それだけでは、なかなか保護者との距離を縮めるというのはなかなか、ちょっと不十分なのかなというふうに思いまして、先ほどある自治体で出しているパンフレットの話をしました。これは、乳幼児健診のときに、全ての対象者の方、発達に心配が見られない方、見られる方、双方でもいいですし、発達に心配のある親子だけでもいいのですけれど、渡し方はさまざまありますけれども、発達に関する子育て応援ブックみたいなものがありまして、どういうものかといいますと、子育てをする上で困り事というのは、日々保護者では感じているわけです。そういった悩みに対して、子供の症状別といいますか、あらわれる行動に対して、例えばこうだったらこうですよとか、こんなときどうすればいいとか、そういうときの対応策等、また、医師とか、心理士からのアドバイスが1例が載っているとか、そういったものがあります。これを健診のときに保護者に渡すことによって、例えば健診のときになかなかうまく伝えられない、なかなか難しい問題であっても、まずそれを渡して、落ちついた自宅など、そういった環境でしっかり読んでいただくと、そういうことで気づく部分もたくさんあるのかなというふうに思うのです。それが少しでも早期の発見と早期の療育に結びつくのかなというふうに思いますけれど、そういったものを作成して配布をするという考えはいかがでしょうか。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
子供が成長する中で、一番の理解者であり、支援者になるのは保護者であるというふうに考えてございます。今議員のほうからも御指摘ありましたように、早いほうがいいと、早期に相談なり、支援のほうに結びつけるというのが望ましい形でございます。今、そういったパンフレットといいますか、リーフレットですか、先進地の事例も私見ておりまして、なかなかいいなというふうには思っておりました。Q&A的なものもございまして、中身的に非常にいいなというふうに思っております。そういったものを参考にしながら、当町で取り入れていけるものにつきましては取り組んでまいりたいなというふうに考えてございます。
質問 2番 茂呂田太一
既にもう知っていらっしゃったということで、本当にありがたく思います。今の時期は特に、今の時代ですか、特に地域とのつながりが希薄化していまして、なかなか地域とのつながりが薄いと。また、デリケートな部分でありますので、なかなか他人には言えない、友達にも言えない。保護者が、お母さんかお父さんか、もしくはお母さんだけか、本当に1人で悩まれているケースがたくさんありますし、私も聞いています。そういった中で、なかなか健診の結果を受け入れられなくて、自分のしつけが悪いのではないか、育て方が悪いのではないかということで、自分なりの考えで養育をされている方も実際たくさんいます。そういった方を1人でも療育に結びつけるために、療育まではいかなくても、きちんとしっかりとした相談のもと、きちんと療育ができるように寄り添ってあげる必要があるのかなというふうに思います。その健診の担当の職員の方も、そういったお母さん方とかかわって、大変苦労されている話も聞いています。なかなか難しい問題ですから。そういった職員の負担の軽減にもなるのかなと思いますので、ぜひ前向きに、できれば1日でも、1年でも早く取り入れていただきたいなというふうに思います。それで、ことし3月に策定されました釧路町障がい福祉計画、第5期釧路町障がい福祉計画・第1期釧路町障がい児福祉計画において、その検討課題に入りました相談支援ファイルでありますけれども、これは最初の入り口であって、なおかつ、ほとんどの親子と会う機会となる乳幼児健診、この場で渡すということが非常に効果的だと思うのですけれど、検討課題としてはいかがでしょうか、これは。
答弁 福祉課長 関向範生(福祉課長は2021年3月まで)
計画に載せております発達支援ファイルの関係でございますが、実は、ことしの3月に関係団体のほうから、相談支援ファイル導入の要望書というものをいただいてございます。これをもちまして、私どものほうといたしましては、今後、障害福祉サービス事業所、学校の関係者、そして保護者等、関係者の皆様にお集まりいただきまして、このファイルについて協議をする、今後進めたいというふうに今考えているところでございます。
質問 2番 茂呂田太一
既に要望を受けていたということで安心をいたしました。一応この問題の最後になりますが、乳幼児健診を受けた親子などを対象にする発達支援教室、先ほど答弁でも示されましたが、のびのび教室というのですかね。こちらなのですけれど、健診において何らかの心配を見られた、その親子が対象になると思うのですけれど、健診後、そしてこの教室に通うという、移行する割合というのはいかがでしょうか。健診を受けた総体と教室に通う総体、割合を伺いたいと思います。
答弁 こども健康課長 須藤一紀(こども健康課長は2019年3月まで)
大変申しわけございません。そこまでのデータ持ち合わせてございません。申しわけございません。
質問 2番 茂呂田太一
では、後日、個人的に教えてください。