砂川市議会 元職
吉浦やす子 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 砂川市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 14件
- 質問に立った議会
- 10回
- いちばん新しい質問
- 2010年9月15日
年ごとの回数
- 2010年質問に立った議会 3回一般質問 6件
- 2009年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2008年質問に立った議会 4回一般質問 5件
この議員の一般質問(新しい順)
2010年9月15日(1)子宮頸がんの予防ワクチンについて/(2)ヒブワクチンの公費助成について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従いまして質問します。大きな1番、子宮頸がんの予防ワクチンについて。空知管内で子宮頸がんの予防ワクチン接種の助成に踏み切る自治体がふえています。子宮頸がん…(続きは議事録で)
本当によかったなと思っています。私は、たくさんの方から声を聞いたので、その声を伝えまして、またその方々に今の副市長のことを伝えていきたいと思うのですけれども、本…(続きは議事録で)
あと、もう一点伺いたいのですけれども、支給対象年齢、その市町村によって対象年齢が違っているのですけれども、砂川市としては何歳を対象にするか伺います。
実施していただけるということなので、以上で終わります。
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
ただいま子宮頸がんの予防ワクチンとヒブワクチンの公費助成というようなご質問でございます。この子宮頸がんの予防と、さらにこのヒブワクチンという部分については、これ…(続きは議事録で)
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
基本的に新年度から実施するというような状況になりますと、年度をさかのぼって結局助成するというような形には、これはなってこないというふうに一般的にはなります。今赤…(続きは議事録で)
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
そこら辺についても基本的にこれは何回か接種しなければならないというような状況になりますし、何歳のお子さんに接種を始めるかというような部分について、恐らく中学生の…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「予防ワクチン」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年6月15日(1)がん検診の受診率向上について/(2)内部障害者に優しいまちづくりについて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従いまして、質問します。大きな1番、がん検診の受診率向上について。がん対策基本法では、平成25年までに受診率50%以上という大きな目標を掲げ、その一環とし…(続きは議事録で)
一問一答ということで、私は中小項目ごとの一問一答をさせていただきます。最初の無料クーポンの、がん検診受診率向上についての(1)番、昨年10月から3月まで、ことし…(続きは議事録で)
今近隣の市町村を伺いまして、砂川市は全道平均よりちょっと低いかなと思いました。これどうして聞いたかといいますと、砂川市は市立病院という大きな病院がありまして、セ…(続きは議事録で)
それでは、(2)に移ります。50%を目指した取り組みということで今答弁をいただきました。ことしは、6月1日の広報に出ていましたけれども、8カ月間ということで去年…(続きは議事録で)
これは、女性の命を守るためのことですので、本当に50%に向けていろいろ取り組みを考えていただきたいと思うのですけれども、大阪のある女性団体で検診を受けなかった理…(続きは議事録で)
それと、50%に向けての受診率向上に対する取り組みの1つ提案なのですけれども、市立病院の中には市立病院が窓口となって乳がん友の会という会がありますが、この乳がん…(続きは議事録で)
今成人式でチラシを配ったりして、そういうときにまたいろいろなことで検討していきたいというお話でしたので、ぜひお願いしたいのですけれども、いつも成人式ではチラシを…(続きは議事録で)
国保以外の方も一市民だと思うのですけれども、私ある会社を訪問しましたら、会社の社長さんが言うには、従業員は健康診断をみんなしている。しかし、健康診断した後、精密…(続きは議事録で)
今会社から要望があれば出向いていくというお話でしたけれども、会社から要望がないということでしたが、なかなか会社のほうから要望というのは、忙しい職場ですから、そん…(続きは議事録で)
ぜひまた商工会議所とも連携とりまして、具体的ながん検診受診率アップのための取り組みをしていただきたいと思います。それと、もう一つ、がん検診の企業アクションを広げ…(続きは議事録で)
312名の方が内部障害だということで、私も内部障害の方から、内部障害の方から前に言われたことは、トイレに入るときにも車いすのマークがついているだけなので、周りの…(続きは議事録で)
まだよく知られていないので、これからだと思いますけれども、少しずつでもいいですので、検討していただいて、さらなる福祉社会の充実を目指して取り組みをお願いしたいと…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
まず初めに、大きな1のがん検診の受診率向上についてご答弁申し上げます。初めに、(1)の昨年10月から今年3月までのがん検診無料クーポン事業の取り組みの成果につい…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
近隣の市町村の状況であります。無料クーポンでのそういう受診状況でございます。これにつきましては、先ほど砂川市、子宮がんについては26.6%、乳がんについては27…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
議員おっしゃるとおり、治療そして予防ということが一番だと思いますけれども、現在砂川市立病院のほうでもこういった検診の必要性を訴える、そういった周知をしていくよう…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
目標を掲げて、そういった中で50%いかなかったというような分析でございますけれども、特に乳がん、それから子宮頸がん等、婦人科に係る検診、これについては議員ご承知…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
なぜ検診を受けなかったかという調査でありますけれども、砂川市におきましても平成15年度まで10年以上にわたりましてなぜ受けれなかったのかというようなことでアンケ…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
乳がん友の会との連携ということでありますけれども、乳がん検診につきましては市では30歳、国は40歳ですけれども、市は30歳以上を対象にしております。そのようなこ…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
特定健康診査、特定健診、これにつきましては平成20年度から各保険者に義務づけをされました。そのようなことから、国民健康保険、砂川市で運営する、保険者である国民健…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
特定健診以外のそういった通常の健康相談、これにつきましては指導も含めまして、あるいは食育、食事の関係、それらも含めまして保健、健康に関することということで出前講…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
今お話あったように、平成20年度に保健師がそういった市民の健康ということから商工会議所のほうに出向いて相談をして、各会社を回るというようなことも計画した経緯もご…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
市民で内部障害をお持ちの方の数でございます。平成22年、今年の3月31日現在の身体障害者手帳交付状況の中から内部障害の方々でございますけれども、合計で内部障害3…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
このハート・プラスマークでありますけれども、1回目でご答弁したとおり、まだ認知をされていないという状況もありますので、それを公的機関である市がそういったマークを…(続きは議事録で)
同じ話題を、他の町で「受診率向上」について、ほかの町の一般質問を見る
2010年3月9日(1)ファミリーサポートセンターの設置について/(2)子宮頸がんの予防ワクチンについて
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従いまして質問します。大きな1番、ファミリーサポートセンターの設置について。ファミリーサポートセンターは、子育ての手助けをしてほしい人(依頼会員)に子育て…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
ご質問の1と2についてご答弁を申し上げます。初めに、1のファミリーサポートセンター設置の進捗状況についてご答弁申し上げます。急速な少子化の進行や家庭及び地域を取…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をします。まず、ファミリーサポートセンターについてですが、保育所でできない部分、足りない部分、対応できない部分をファミリーサポートセンターがあ…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
ファミリーサポートセンター事業で2点再質問がございました。アンケート調査で、その調査内容、結果においてファミリーサポートセンター事業がわからないというふうに答え…(続きは議事録で)
再々質問
では、3回目の質問をします。ファミリーサポートセンターにつきましては、導入する方向性だということで、安全性とか、いろんなことで今慎重に調べていただいているのだな…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
ファミリーサポート事業の関係で、後期の計画で、中ではそういうような目標設定をするというような中で、いつごろ導入の予定かということでありますけれども、ここにつきま…(続きは議事録で)
2009年9月16日介護支援ボランティア制度について
質問
通告に従いまして、質問します。大きな1番、介護支援ボランティア制度について。本格的な高齢化社会を迎える中で、砂川市においても多くの高齢者の方がみずから介護支援な…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
ご質問の大きな1、介護支援ボランティア制度についてご答弁を申し上げます。少子高齢社会が進展する中、高齢期になっても住みなれた地域で自分らしく生き生きと暮らすこと…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をします。今稲城市の状況、あと砂川市の状況を話していただきました。私もこの介護支援ボランティア制度を取り入れているところの内容をいろいろ調べて…(続きは議事録で)
今いろいろ連携をとっていきたいというお話でしたけれども、市民の人にしてみたらちょっとわかりづらいのですよね。包括支援センターにしてもふれあいセンターにしても本当…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
まず、ボランティアを希望する、支援をしようという方々が60代、70代、80代とだんだん高齢化になっていくと。そういったボランティア団体の会員数の減ですとか、そう…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
まず、議員のご質問でもご指摘あったようにそういったボランティア活動、それが結局は心身、その方の心身の健康の保持、増進あるいは介護予防にも大きな期待が持てるという…(続きは議事録で)
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2009年6月9日女性特有のがん対策について
質問
通告に基づきまして、質問します。大きな1番、女性特有のがん対策について。日本では、今2人に1人ががんになり、3人に1人ががんで亡くなる時代に入っています。女性の…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
大きな1の女性特有のがん対策についてご答弁申し上げます。初めに、(1)の乳がん、子宮がんの検診受診率の推移についてでありますが、国のがん予防重点健康教育及びがん…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をさせていただきます。今答弁にもありましたように、乳がんについては罹患率、死亡率とも年々ふえているということで、しかし早期発見によって予後は良…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
3点のご質問がございましたので、ご答弁をさせていただきます。まず、受診率の状況でありますが、現行横ばい状況となっていると、そこでやはり率を上げるために行政として…(続きは議事録で)
再々質問
では、3回目の質問をさせていただきます。新経済対策に女性のがん検診ということで、今無料のクーポン券が配付するということで、これから詳しいことが決まるということな…(続きは議事録で)
答弁 市民部長 井上克也(市民部長は2011年3月まで)
前段国でのそういった節目に対する方々の支援策として、恐らく今年度にそういったクーポン券の発券による無料による節目での検診というのが多分行われるということで想定も…(続きは議事録で)
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2009年3月11日児童生徒の携帯電話利用について
質問
通告に従いまして、質問します。1、児童生徒の携帯電話利用について。文部科学省では、昨年11月から12月にかけて全国の小中高生に携帯電話の利用実態調査を実施し、2…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、大きな1、児童生徒の携帯電話の利用についてご答弁を申し上げます。近年の情報化社会の進展によりまして、携帯電話、インターネットなどが一般に普及し、これら…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をします。今回この携帯電話の利用についてを取り上げたのは、市民相談であるお母さんから子供が携帯のことでちょっと悩んでいるという、そういう相談を…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
携帯電話の関係につきましては、議員さんからの質問の中でもお話がございましたけれども、やはり家庭でも学校でもきちっとしたそういうルールというのはやっぱりつくってい…(続きは議事録で)
再々質問
では、3回目の質問、最後なのですけれども、教育長のほうに伺いたいのですけれども、今回の教育執行方針の中にも道徳教育ということで他人を思いやる心、命を大切にする心…(続きは議事録で)
答弁 教育長 四反田孝治(教育長は2011年3月まで)
携帯電話のことに関しまして道徳教育の問題に触れましてご質問をいただきました。ただ、今回の執行方針の中で道徳教育を重点的に取り組むというお話をさせていただきました…(続きは議事録で)
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2008年12月10日地上デジタル放送への対応について
質問
通告に従いまして、質問します。大きな1番、地上デジタル放送への対応について。地上デジタル放送への完全移行となる2011年7月24日まで、2年8カ月を切りました。…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
地上デジタル放送への対応についてご答弁を申し上げます。地上デジタル放送は、平成13年の電波法の一部改正に伴い、平成23年7月24日までにこれまでの地上アナログ放…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をさせていただきます。現在アナログテレビ放送が2011年7月14日までに地上デジタルテレビへ完全移行するということで、今答弁にありました電波法…(続きは議事録で)
国で支給する分には市の負担がないということで安心しました。それで、市の広報に元旦号に載せていただくということで、詳しく悪徳商法に対することも載せていただくという…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
3点ほど質問がございました。まず、第1点目の広報の内容と申しますか、いわゆる悪徳商法も含めて地元の業者との連携ですか、これについてご答弁を申し上げたいというふう…(続きは議事録で)
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2008年9月10日児童生徒のアレルギー対策について
質問
通告に従いまして、一般質問をします。大きな1番、児童生徒のアレルギー対策について。学校のアレルギー疾患に対する取り組みガイドラインが今年の4月に全国の小中高校な…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、ご質問のございました学校のアレルギー対策についてご答弁を申し上げます。近年児童生徒を取り巻く生活環境の変化や疾病構造の変化などに伴い、児童生徒における…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をさせていただきます。今各学校でアレルギーの子がどのくらいいるかということに対して、ぜんそくが80人、アトピー性皮膚炎が36人、アレルギー性鼻…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
ただいまご質問をいただきました内容についてご答弁をさせていただきたいと思います。今回示されたガイドラインの中身につきましては、やはり個別の児童の症状、そういった…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
申しわけありません。現在砂川市には、重篤な子供さんはいらっしゃいません。ただ、今回のガイドラインの中でもいわゆる重篤なそういう症状を起こすお子さんに対する対応と…(続きは議事録で)
再々質問
では、3回目の質問をさせていただきます。今それぞれ個々のそういうカードに基づいて対応していただいているということで、このガイドラインも4月に発表されていますけれ…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
ご質問にございましたとおり、健康教育の必要性という部分については私どももそのように認識をしてございます。アレルギーを持った子供たちが、子供たちの正しい理解がされ…(続きは議事録で)
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2008年6月10日学校の耐震化の推進について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
通告に基づきまして、質問します。大きな1番、学校の耐震化の推進について。学校施設は、災害時において児童生徒の安全を守ることはもとより、地域住民の緊急避難場所とな…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
ご質問のありました学校の耐震化の推進についてご答弁を申し上げます。学校施設については、子供たちの教育施設であると同時に、地域住民にとって最も身近で、生涯にわたる…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をさせていただきます。学校は、子供たちにとって一日の多くを過ごす学習と生活の場であり、地域住民にとっては災害の緊急避難場所となります。こうした…(続きは議事録で)
今まだ決まっていない部分もあるということで答弁いただきましたけれども、はっきり決まった時点で早急に取り組めるようにしていきたいという答弁をいただきましたので、で…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
耐震化の促進について市長部局としてどのように考えているのかということでございまして、前段砂川市の財政状況でございますけれども、19年度の末のいわゆる基金残高は6…(続きは議事録で)
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2008年3月12日(1)公立病院改革プランについて/(2)学校支援ボランティア活動の推進について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
通告に従いまして、質問します。大きな1番、公立病院改革プランについて。砂川市立病院は、公的医療機関として地域医療を守るため重要な役割を果たしています。市民にとっ…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 奥山昭(市立病院事務局長は2008年3月まで)
大きな1番の公立病院改革プランについてご答弁申し上げます。近年多くの公立病院の経営状況が悪化するとともに、病院に勤務する医師の不足に伴い、診療体制の縮小を余儀な…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 宮下政敏(教育次長は2008年3月まで)
それでは、大きな2番目の学校支援ボランティア活動の推進についてご答弁申し上げます。議員ご質問の学校支援ボランティアにつきましては、文部科学省が進める学校支援地域…(続きは議事録で)
再質問
では、2回目の質問をさせていただきます。最初に、市立病院の公立病院改革プランについてということで、今4点にわたってプランを立てるということで、4月の中旬に説明会…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 奥山昭(市立病院事務局長は2008年3月まで)
人材の登用の件でありますけれども、改革プラン策定の留意事項に外部からの登用を含む経営感覚に富む人材の登用がうたわれております。これは括弧書きでうたわれておるので…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 宮下政敏(教育次長は2008年3月まで)
ただいま吉浦議員のほうからるるいろいろな話がありました。学校のために役立ちたいと思っている方、こういうところでこういうお手伝いができないかと思っている方が多々い…(続きは議事録で)
再々質問
それでは、3回目の質問をさせていただきます。市立病院の改革プランのことについてですけれども、経営に、感覚に富む人がいらっしゃるということで、わかりました。それと…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 奥山昭(市立病院事務局長は2008年3月まで)
今のお話は、本当に身にしみるようなお話です。まさにガイドラインに示されている目標がそこにあると思っております。この改革プランを実践するために、職員にどうやって意…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 宮下政敏(教育次長は2008年3月まで)
先ほど私説明したのは、別に学校放課後教室、放課後子ども教室というふうに限定したのではなくて、新しい文部科学省の事業もちょっと内容わかりませんけれども、本当に学校…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、砂川市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。