砂川市議会 元職
中江清美 議員
議会の一般質問(議員が市政について質問し、市長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。
元職 砂川市の議員名簿が見つかりませんに載っていません
- 一般質問
- 19件
- 質問に立った議会
- 10回
- いちばん新しい質問
- 2010年12月8日
年ごとの回数
- 2010年質問に立った議会 2回一般質問 4件
- 2009年質問に立った議会 4回一般質問 8件
- 2008年質問に立った議会 4回一般質問 7件
この議員の一般質問(新しい順)
2010年12月8日(1)小中学校におけるいじめの実態について/(2)砂川市立病院の機能評価認定について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告の順に従いまして、一般質問させていただきます。まず、大きな1点目として小中学校におけるいじめの実態についてであります。文部科学省は、ことし9月にす…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
私のほうから大きな1の(1)、(2)についてご答弁を申し上げます。初めに、大きな1の(1)のいじめに関する実態調査についてご答弁を申し上げます。いじめは、どの学…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
大きな2の砂川市立病院の機能評価の認定における内容等についてご答弁申し上げます。国民が適切で質の高い医療を安心して享受できることは、医療を受ける立場からはもちろ…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。いじめに関しての砂川市の取り組みについて、今次長のほうから各小中学校で独自にアンケート調査などをして長期にいじめという状態…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
1回目にご答弁をさせていただきましたけれども、今回12月中に予定をしておりますアンケート調査につきましては、任意の記名性という形で考えております。それと、記入に…(続きは議事録で)
再々質問
それでは、3回目の質問をさせていただきます。本当に学校の先生方、今いじめのことも含めていろいろ昨日、一昨日ですか、英語教育なんか、そういうものも単元がふえたり、…(続きは議事録で)
本当に学校の先生方の大変さの立場に立ったら本当にいろんなことをやらなければならないということで、そういう立場からいろんな教育委員会の支援をしていただきたいという…(続きは議事録で)
この機能評価というのは3月に行われたということで、それは文章によるものなのか、3日間、前には何か1週間ぐらいいろんな専門家の方が病院の中でいろいろなところを見て…(続きは議事録で)
その結果、ちょっといろいろ今局長からいろんな点でかなりの工夫が望まれるというようなことでは他項目にわたってあるのですが、3月6日に行って、今11月ですから、そう…(続きは議事録で)
患者さんのいろいろな要望、一昨日ですか、いろいろ要望もあったりして、今新しく開院された中でいろいろなものに答えていかなければならないこと。それとまた、こういう第…(続きは議事録で)
内容についていろいろ、結果が公表されているということでは、皆さん全国的に砂川市立病院はどういう取り組みをしていって、どういう評価を受けているのかというのは、本当…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
いじめにかかわっては、本当に職場内でその問題事例があった場合については、教員全体がそういった連携、協力をして、情報を共有化してそういう連携、協力をしていく、これ…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
前回バージョン4の受診の指摘事項、それから改善事項について何点か受けております。ただ、今回のこの機能評価につきましては、前回は約、詳細にわたりますけれども、89…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
前回も3日間で今回も3日間、向こうの機能評価機構の、いわゆるサーベイヤーの方々が来て3日間の審査を行ったということでございます。
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
評価そのものは、いわゆるある程度一定の基準に達していれば評価受けて、評価というより認定を受けたということなのですけれども、今回特に新しく、先ほど1回目の答弁で申…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
先ほど申し上げましたのは、エネルギーの消費抑制ということで、たばこのほうは環境のほうでございまして、エネルギーについては一応経費的な問題もありますし、こうこうと…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
病院の機能から申し上げますと、全体的にうち22診療科ございますけれども、それぞれ1つずつ各科によって医師の数というのは特に決められておりませんけれども、病院の機…(続きは議事録で)
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2010年6月16日(1)児童生徒の体力づくりの取り組みについて/(2)ヘリポートに関する住民説明会について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
おはようございます。私は、今回の一問一答方式、中項目で行いたいと思いますので、よろしくお願いいたします。それでは、通告の順に従いまして、質問いたします。大きな1…(続きは議事録で)
それでは、体力づくりの(1)についてですが、全国調査に比べて2点ほどは上回っているけれども、あと6種目は少し落ちているかなというような、そういう結果が出されてい…(続きは議事録で)
今走る能力の面で少々そういう不足があるということで、体力づくりというのは、そのときだけ一生懸命やればできるというものではなくて、毎日の少しずつの積み重ね、そうい…(続きは議事録で)
それでは、3点目に移りたいと思います。先ほど21年度の全国の調査によって、新たに新体力テストというものを、これは市独自で行うものなのかどうかということをお伺いし…(続きは議事録で)
いろいろな全国の調査の中身から見たら結構膨大なテストの中身ですよね。そういう中で、学校の先生方、教員の方々だけでできるものなのか。例えばそういうスポーツ関係のボ…(続きは議事録で)
私が今回お聞きしているのは、学校内でどのぐらいのことができるのかなということでお聞きしたのです。校外になると、いろいろなスポーツクラブとか、それから父母によって…(続きは議事録で)
やはり文科省も体力のことでは時間をふやしたりということで、努力されているということでは少し前進しているのかなというふうに見ております。昔は、本当に子供は遊んで育…(続きは議事録で)
最後に4番目のことで、先ほどの低学年の子供さんのスキー教育の事前教育というのですか、それはやっぱり学校の中できちんとしていただいたほうが、その子も向こうに行って…(続きは議事録で)
では、次大きな2番目のヘリポートに関する住民説明会についてお伺いします。局長の答弁では、事前にパンフレットを配布するだけということで今お話あったのですが、まずど…(続きは議事録で)
パンフレットを配布することも一つのお知らせだと思うのですが、とにかく砂川市にとって初めての事業というのですか、ドクターヘリが飛来するわけですから、救急患者を運ぶ…(続きは議事録で)
砂川のような屋上にドクターヘリ基地のある病院というのは、ほかのところにはないのでしょうか。
道内に屋上に設置している病院があるのであれば、情報というのはそういうところから、情報、騒音の、そういうものは入手することはできないのでしょうか。今局長の答弁では…(続きは議事録で)
私は、単純に考えて、ほかの道内の屋上にヘリのあるところは、そこの資料に基づいて大体のことを住民に説明できるのかなと思いましたので、こういう質問したのですけれども…(続きは議事録で)
それでは、終わります。
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、私のほうから大きな1の児童生徒の体力づくりの取り組みについて、(1)から(4)まで4点のご質問にご答弁を申し上げます。初めに、(1)の市内の児童生徒は…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
大きな2のヘリポートに関する住民説明会についてご答弁申し上げます。当院は、平成9年1月に厚生労働省より災害拠点病院の指定を受けており、中空知地域で大規模な災害が…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
各学校でのテストの結果を受けての取り組みということに関連する部分もございますけれども、基本的に子供たちの体力向上に向けては実際にそれぞれの学校の子供たちがどうい…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
大変申しわけございませんけれども、経年的なそういう動きという部分のところについては、ちょっと資料を持ち合わせておりませんけれども、先ほどご答弁をさせていただきま…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
この新体力テストにつきましては、平成21年度に実施をいたしました体力テストの種目と同じような形のものでございまして、体力テストの基礎となるようなものでございます…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
議員おっしゃるとおり、やはり部活も含めてですけれども、体力向上に向けた取り組みという部分のところでは、学校で授業の中で取り入れて行うことが基本という部分になりま…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
学校での体力向上に向けた取り組みということでございます。これは、平成20年に告示をされました新学習指導要領の中でも改訂に当たって子供たちの体力の低下という部分を…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
1回目のご答弁でも申し上げましたけれども、冬期間のそういう体力向上に向けた取り組みという部分のところでは、やはり砂川市というのは雪が多い、そういった地域でもあり…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
スキー授業の部分でございますけれども、低学年の子供さんにつきましては、砂川小学校あたりですとオアシスパークがすぐ近くにございます。そういった身近な坂を利用したり…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
パンフレットの配布については、近隣住宅ということで考えておりますけれども、約大体半径、病院を中心に500メーター以内の近隣住宅の関係に、住民の方にこういう関係の…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
ただ、このパンフレットといいましても、中身的にはやはり、まず1つは騒音の問題ございます。それから、この目的が救急医療という立場もございますから、それらも含めた中…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
道内の病院ですけれども、実態としましてはうちのような屋上にあるのは市立札幌病院、当然これ基地局でありませんけれども、それから敷地のほうに飛来して着陸するというよ…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
騒音の問題につきましては、いわゆるコンサルのほうからも情報はいただいております。ただ、音の大きさについては、一般的に申し上げますと、機種によって違いますけれども…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
先ほど500メーター以内というお話しさせていただきましたけれども、実はこれに関するものについては、当然ホームページ、それからほかに病院をPRするパンフレット等作…(続きは議事録で)
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2009年12月9日(1)子供の権利条例について/(2)救急外来の対応について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告の順に従いまして、質問させていただきます。大きな1番目に、子供の権利条例についてであります。これは、皆さんご存じのように児童の権利に関する条約、子…(続きは議事録で)
子供の権利条例の件では、はっきりつくらない、それで砂川の姿勢というのはわかりました。それで、これは条例つくったから、どうのこうのという問題ではないのです。子供に…(続きは議事録で)
それでは、最後ですので、今次長の答弁の中で、今現在の教育委員会の考え方というとらえ方をするという、そういう答え、答弁でした。もちろん総合策定第6期総合計画は市民…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、私のほうから大きな1番目の子供の権利条例についてご答弁を申し上げます。児童の権利に関する条約は、18歳未満を児童と定義し、児童の保護と基本的人権の尊重…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
大きな2、救急外来の対応についてご答弁申し上げます。当院は地域の基幹病院として、救急医療につきましては中空知圏域にとどまらず、空知全域及び富良野地区からも患者さ…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
子供の権利条例につきましては、1回目ご答弁をさせていただきました。改めてそういう条例の制定についてということでございます。この子供権利条例の制定という部分につい…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
先にプライバシーに係ることもございますので、詳しいお話はできませんけれども、基本的に診療内容等についても、またこれ判断についても当然私のほうからもお答えできませ…(続きは議事録で)
答弁 教育長 四反田孝治(教育長は2011年3月まで)
議員さんのほうから子供権利条例について市長のご指名ということでございますけれども、私どもの今担当している教育委員会の立場として答弁をさせていただきたいと思います…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
先ほども申し上げましたとおり、私のほうから医療、診療に対する内容等についての判断はちょっと行えませんので、この辺についてはご理解願いたいと思います。ただ、ご家族…(続きは議事録で)
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2009年9月15日(1)行財政改革について/(2)不在者投票事務について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告の順に従いまして質問をしていきたいと思います。行財政改革についてを伺います。私が議員になりまして10年が過ぎました。この間、市役所内部も行財政改革…(続きは議事録で)
答弁 総務部長・選挙管理委員会事務局長 善岡雅文
それでは最初に、大きな1の10年間の行財政改革における行政面での評価と総括に関するご質問についてお答えをいたします。砂川市における行財政改革につきましては、平成…(続きは議事録で)
再質問
それでは、2回目の質問をさせていただきます。総務部長よりいろいろご答弁ありましたが、女性職員のまず私、女性の立場として女性職員の働きやすい環境づくりということで…(続きは議事録で)
それでは、最後の質問をさせていただきます。今部長のほうから女性だけをふやすとか、そういうちょっと、そういうご答弁だったのですけれども、私は女性だけをふやせと言っ…(続きは議事録で)
答弁 総務部長・選挙管理委員会事務局長 善岡雅文
それでは、まず1点目の女性職員の採用について、計画にふやすことを考えているのかという質問でございまして、以前にも申し上げたのですけれども、職員採用は憲法でも性別…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
まず、女性職員のほうでございますけれども、女性の割合を高めてほしいというご質問かと存じます。女性の職員の割合は現在20、総体では29%ということでございますけれ…(続きは議事録で)
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2009年6月9日(1)学校整備問題について/(2)病院問題について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告の順に従いまして、一般質問を行いたいと思います。初めの学校整備問題についてでありますが、砂川市内の小中学校7校を以前に訪問したときからずっと気にか…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、私のほうから大きな1番目の学校整備についてご答弁を申し上げます。学校の施設整備につきましては、毎年9月に学校からの要望をもとに施設、設備、環境などの部…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
大きな2、病院問題についての(1)及び(2)の①と②につきましてご答弁申し上げます。まず、(1)、脳疾患の患者が手術後に後遺症が残った場合のリハビリ体制について…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。教育環境の整備について今次長のほうからいろいろ答弁ありまして、その内容を聞いていますと、相当の改善に結びつくようなことにな…(続きは議事録で)
それでは、最後の質問になるのですけれども、教育、学校整備問題ですけれども、中国の四川省の事故ということがあって文科省は考え始めた、財政当局、国のほうが考えたとい…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、今後の取り組みも含めた部分でございますけれども、ご答弁をさせていただきたいと思います。議員さんからご質問のあったとおり、教育環境の格差という部分が市内…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
3点ばかりご質問ありましたので、お答えしたいと思います。まず、先に作業療法士の関係でお話ししたいと思いますけれども、この作業療法につきましては基本的には身体や精…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
特にこのリハビリに関しましては、従来ほとんどリハビリテーション科というところで患者さんが一定のいわゆる術後においても下に来てリハビリを受けていたというような過去…(続きは議事録で)
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2009年3月11日(1)砂川市における男女共同参画の取り組みについて/(2)市立病院問題について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
私は、今回の一般質問の中では男女共同参画の問題と病院問題、2点について質問を行いたいと思います。1点目の砂川市における男女共同参画の取り組みについてですが、実は…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
私のほうから1番目の男女共同参画基本法が制定以来10年間の砂川市の取り組みについてご答弁を申し上げます。男女共同参画基本法は、日本国憲法に個人の尊重と法の下の平…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、私のほうから大きな1の(1)、男女共同参画基本法が制定されて以降10年間における教育委員会の取り組みについてご答弁申し上げます。教育委員会では、法制定…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
大きな2番の市立病院問題についてご答弁申し上げます。まず、患者さんに対する緩和ケア専門外来の開設についてでありますが、我が国に多い肺がん、胃がん、肝がん、大腸が…(続きは議事録で)
再質問
それでは、2回目の質問をさせていただきます。今理事者側からいろいろ答弁がありましたが、聞いていて本当に取り組んでいるのかなというような印象は受けました、はっきり…(続きは議事録で)
今2回目の答弁いただいて、病院のほうの最後の質問なのですが、体制としてはできているということなのですが、実際それがやっぱり機能していないとやっぱりそういう部分で…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
それでは、私のほうから男女共同参画基本計画の第2次の中の12の重点分野の内容というご質問でございますので、項目のみご答弁申し上げます。まず、1点目としましては、…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
夜間体制のことでご質問ありました。先ほども申し上げましたけれども、夜間の救急外来との連携については、がん患者さんが受けられた、受診された場合については当直医が診…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
男女共同参画の流れを申し上げますと、当初平成11年ですか、できた当初については意識改革なり、啓蒙活動が主でございますけれども、先ほど議員の言われた平成17年に基…(続きは議事録で)
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2008年12月9日病院問題について
件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。
質問
それでは、一般質問をさせていただきます。病院問題についての質問であります。平成22年の開院に向けて建設工事が始まり、毎日の工事の進みぐあいを市民の方々も大変関心…(続きは議事録で)
いろいろご答弁ありがとうございます。1点目の減少、患者数がいずれも外来、内科とも減少している、その動向分析は大変難しい。確かにそういう部分では難しいというふうに…(続きは議事録で)
すべて病院関係ですので、3回目は全体的なことでお伺いしたいと思います。病院の退院は、主治医、担当医がその治療の状況を見て決めるということは、以前にもその答弁はお…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
大きな1、病院問題についての(1)から(5)につきましてご答弁申し上げます。まず、(1)の患者数が減少している要因及び現状の患者数と病床利用率で推移した場合に経…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
それでは、何点かにわたりましてご質問ありましたので、順次ご答弁申し上げたいと思います。まず最初に、入院の関係でございますけれども、10対1から7対1看護に移行し…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
5点ばかり再々質問あったと思います。まず、1点目の入院日数の関係でございます。ここにつきましては、基本的にその患者さんが必要とする治療を一定の期間で行うというこ…(続きは議事録で)
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
私のほうから総体的に病院の医業収支に係る問題についてご答弁申し上げたいというふうに考えますけれども、今それぞれ議員さんからの質問を聞いておりました。私ども事務的…(続きは議事録で)
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2008年9月9日(1)砂川市の今後のまちづくりについて/(2)教育行政について/(3)がん患者等への対応について
議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、通告の順に従いまして、一般質問を行います。大きく3点にわたって質問したいと思います。1点目には、砂川市の今後のまちづくりについてであります。7月28日…(続きは議事録で)
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
私のほうから、大きな1点目の砂川市の今後のまちづくりについてご答弁を申し上げたいと存じます。砂川市の将来のまちづくりにつきましては、本格的な合併協議を行いました…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
私のほうから大きな2番の(1)、特別支援教育支援員の配置についてご答弁申し上げます。特別支援教育につきましては、平成15年3月に設置された文部科学省の特別支援教…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
私のほうから、大きな3番のがん患者等への対応についてご答弁申し上げます。まず最初に、本道におけるがんの状況について申し上げますと、がんは昭和52年より死因の第1…(続きは議事録で)
再質問
それでは、再質問をさせていただきます。砂川市の今後のまちづくりについては、副市長のほうから詳しく経緯とか今までの状況をお話あったのですが、これずっと道とか国の合…(続きは議事録で)
済みません、時間がなくなりました。今病院問題では、患者さんの家族がいまだに末期がんの患者に対するケアが整備されていないという印象を持たれております。それで、患者…(続きは議事録で)
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
砂川市の今後のまちづくりということで、それぞれ2回目のご質問をいただきました。前段でご答弁申し上げたように、懇談会の解散、さらには新たな連携という部分ではご理解…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、私のほうからご質問のございました支援員の関係についてご答弁をさせていただきたいと思います。先ほど1回目のときにもご答弁をさせていただいておりますけれど…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
それでは、私のほうから、先ほど1つの事例をもちましてご質問されましたので、ご答弁申し上げたいと思います。先ほど1回目のご答弁で申し上げましたように、現在緩和医療…(続きは議事録で)
答弁 副市長 小原幸二(副市長は2011年3月まで)
再度のご質問ということで、家計簿的な部分で市民にそれぞれ知らせるというようなお話でございます。この今、私先ほど申し上げました財政公表という部分については、砂川市…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
栄養教諭の配置の関係でございますけれども、本来法改正をされて必要な指導を行うという部分のところでは、新たに道のほうで教諭配置基準を見直していただいて、その専門職…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 小俣憲治
医療行為につきましては、互いに納得した状態で行うことが基本であると考えております。したがいまして、急性期医療を展開している当院といたしましては、今後も納得の医療…(続きは議事録で)
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2008年6月10日(1)教育問題について/(2)平和に関する行事について
議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。
質問
それでは、一般質問を通告の順に従いまして行いたいと思います。1点目には、教育問題についてであります。安倍元内閣が再生教育を掲げ、真っ先に実施したのが昨年の全国一…(続きは議事録で)
午前中、次長のほうからいろいろご答弁いただきまして、一斉学力、全国一斉学力テストの実施した後、現場に、自治体に戻ってくるのに約6カ月ですか、かかって、10月にそ…(続きは議事録で)
残り時間が少ないのですけれども、教育長からいろいろご答弁いただきまして、大変苦しい立場にもあるのかなと伺いながら思っていました。それで、やはり国の文科省の方針で…(続きは議事録で)
答弁 教育次長 森下敏彦(教育次長は2013年3月まで)
それでは、大きな1番の(1)の全国一斉学力テストについてご答弁申し上げます。全国一斉学力テストとは、昨年4月24日、文部科学省が実施をした全国学力・学習状況調査…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
私のほうから、大きな2の平和にちなんだ行事の取り組みについてご答弁申し上げます。砂川市では、平和の取り組みとして昭和34年に、世界人類の幸福と福祉増進に努力し、…(続きは議事録で)
答弁 教育長 四反田孝治(教育長は2011年3月まで)
中江議員のほうから、教育委員会の考え方はどうなのだということで多岐にわたるご質問がありましたので、順次お答えをさせていただきたいというふうに考えています。まず、…(続きは議事録で)
答弁 総務部長 善岡雅文(総務部長は2010年3月まで)
それでは、私のほうから、戦争体験者が少なくなっている、このような中で砂川市としてそのような考える機会、これをつくっていただければなというようなご質問でございます…(続きは議事録で)
答弁 教育長 四反田孝治(教育長は2011年3月まで)
中央教育審議会の関係でございますけれども、これについてはご指摘のとおり首相の諮問機関でございますから、それぞれいろんな委員さんが来て、それぞれいろんなご意見を言…(続きは議事録で)
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2008年3月11日今年度から着工する病院建設について
質問
それでは、ただいまから一般質問させていただきます。今回は、病院問題に限って一般質問させていただきます。今年度から着工する病院建設については、市民の皆さんも期待し…(続きは議事録で)
22年度から新しい病院が建設、診療も始まるということで、今1次から2.5次の医療ということなのですが、実際には地域中核病院として高度な重篤な患者を扱うことが多い…(続きは議事録で)
本当にお医者さんでないので、事務局長が答えづらい面が多々あると思いながら伺っておりますが、先ほど事例で言った例えば12時に帰された人のような事例というのは今後も…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 奥山昭(市立病院事務局長は2008年3月まで)
大きな1番の病院問題についてご答弁申し上げます。(1)の入院に関するご質問ですが、当院は地域の基幹病院として1次医療から2.5次医療まで担っているところでありま…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 奥山昭(市立病院事務局長は2008年3月まで)
今いただいたご意見もしくは事実の中で在院日数のお話がございましたが、在院日数は特に減らしたとかそういう意味でなくて、医師の診療上の必要度において退院とかそういう…(続きは議事録で)
答弁 市立病院事務局長 奥山昭(市立病院事務局長は2008年3月まで)
12時に帰された人の事例で、そのまま入院できないかというお話ですけれども、かなりの難しさがあるのは、12時ぐらいになりますと入院している患者さんはもう既にお休み…(続きは議事録で)
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現職かどうかは、砂川市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。