みんなの議会

白老町議会 元職

吉谷一孝 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)に載っていません 名簿の出どころ

一般質問
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2023年9月5日

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2023年9月5日ふるさと納税を活用した未来に向けたまちづくり答弁者 町長 大塩英男、政策推進課長 冨川英孝、経済振興課長 工藤智寿、企画財政課長 増田宏仁答弁から 1,124日

質問

会派いぶき、2番、吉谷一孝でございます。今回は、ふるさと納税を活用した未来に向けたまちづくりについてということで7項目質問させていただきたいと思います。先ほどの…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

「ふるさと納税を活用した未来に向けたまちづくり」についてのご質問であります。1項目めの「ふるさと納税の現状」についてであります。1点目の「令和4年度の実績」につ…(続きは議事録で)

再質問

それでは、順次再質問をさせていただきたいと思います。先ほど町長からの答弁を聞いた中で、本当にこの寄付金の重みといいますか、白老町におけるこの効果といいますか、そ…(続きは議事録で)
話を聞いた中で、本当に担当の職員が努力されて、そして一緒にこれをつくり上げている企業の皆様も協力しながらその成果が出てきたのかと。先ほど紹介がありましたポータル…(続きは議事録で)
吉谷です。白老町民の方々もほかの自治体に寄付されているという現状は分かりますが、それでも2,900万円ということで、計算しますと白老町が獲得しているふるさとGE…(続きは議事録で)
先ほども答弁にありましたけれども、多くの方々の寄付があるということは多くの方々にこの白老町をPRできている、目に留まることができているということであります。だか…(続きは議事録で)
今回事業費として使われている金額が8,673万円ということで、全体的に使えるお金というか、積立てしているところを入れますと、約3億3,000万円ぐらいのうち事業…(続きは議事録で)
吉谷です。あと、先ほど答弁の中で大体一般寄付と指定寄付が半分ずつということでありますから、それほど大きなミスマッチというか、町がやりたい事業と予算との乖離が極端…(続きは議事録で)
ガバメントクラウドファンディングというのは、要は普通のクラウドファンディングの自治体版ということで、これは返礼品のない寄付の集め方で、これに寄付をいただくと税金…(続きは議事録で)
これは私も充当している事業の一覧を見させていただいて、寄付される方は本当に大枠で子供たちのためにとか、まちづくりのためにとかということで寄付をされていて、寄付を…(続きは議事録で)
そういった意味で、例えばの話なのですが、現在町内の公園の遊具が使えない状況が長く続いています。そういったものに対して予算を組む考え方はあるか、また現在6つの指定…(続きは議事録で)
形として取れるということであれば、その辺は今すぐこうしたほうがいいとか、こうするべきだとかということもありませんし、逆に言うと町長のこれからの考え方によって柔軟…(続きは議事録で)
吉谷です。先ほどの基金の活用ルールという話だったのですけれども、そんな難しい話ではなく、寄付をいただいたらその3分の1は基金に積む、残りについては事業費に使うと…(続きは議事録で)
財布を預かる立場としては十分理解します。ただ、ほかの職員に聞きますと、町民からの要望事項、長年にわたって要望されている事業ってたくさんあると思うのです。そういう…(続きは議事録で)
考え方は理解しました。そこで、神戸市においては私学補助にふるさと納税を活用しているであったりだとか、あと上士幌町は子育て、少子化対策や生涯活動、要は高齢者の方々…(続きは議事録で)
たまたま昨日私ら愉快な仲間3人で、久保議員と小西議員と私と3人でパークゴルフに行ってきました。私も何年かぶりにパークゴルフをしてきました。そうしたら、ちょうどい…(続きは議事録で)
吉谷です。前向きな答弁をいただきましてありがとうございます。そういう声を多分町民は聞きたかったと思うのです。今まではなかなか、ちょっとどうだろう、お願いできない…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

まず、ふるさと納税、白老町の胆振管内あるいは道内全国に対しての立ち位置といいますか、順位というようなご質問であります。まずは胆振管内で申しますと令和3年度が3位…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

町としては多くの寄付を頂戴している中で、本町から他の自治体にというような現状ということのご質問でございました。白老町の皆様で外にというか、他自治体に寄付をされて…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

タウンプロモーションというような一くくりに、それとイコールの事業というのがあるかないかというと、そういった事業としては今はないかと思っておりますが、例えば我々の…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 工藤智寿(経済振興課長は2024年3月まで)

移住定住等も含めて政策推進課長から答弁があったかと思いますが、経済振興課においてもタウンプロモーションといいますと観光の面であったり、それから東京都に行きまして…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

令和4年度のふるさと納税の基金の充当している事業ということですけれども、事業費につきましては件数、金額とも議員のおっしゃる数字で間違いありません。そのほかに経常…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

ふるさと納税に関しましては、様々な露出の機会、PR、そういったものと魅力ある商品造成を行っていくこと、そういう考えになりますと、多くの賛同いただける事業者との協…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

ガバメントクラウドファンディングということで町の行う事業に対して賛同いただいて、協賛をいただくというような手法もあろうかと思います。ふるさと納税の枠組みでどうし…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

寄付者の皆様の思いにどのように答えるかというようなご質問でありますけれども、指定寄付の場合それぞれの分野で基金に積まさせていただいて、それを後年度に事業に充てさ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

ふるさと納税の使途をいかに皆さんに理解していただくかというご質問かと思います。先ほど政策推進課長からの答弁にもありましたけれども、ふるさと納税の市場がすごく大き…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

増田企画財政課長。

答弁 企画財政課長 増田宏仁

まず、議員からご提案のありました公園を一遍に全部直すような非常に分かりやすいといいますか、目に見てもすぐ分かるような使い方はどうだというようなお話でございます。…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

基金の残高の推移の関係です。町長の答弁にもありましたとおり、年々確実にここは増えていっているというような状況で、背景には、先ほどお話をしましたけれども、指定寄付…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

ご提案いただきましたけれども、いただいた額をベースで考えてしまうと、かなりの額をいただいたときにはその分を使うみたいになってしまいますので、そうなると本当に町と…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

町民還元というお話でございます。確かにふるさと納税の寄付が昨年度は過去最高のご寄付をいただきました。本当に感謝申し上げるところなのですけれども、吉谷議員から寄付…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

お話のありました私学に対する助成といいますか、そういったものにふるさと納税を活用してというようなお話かと思います。神戸市あたりでやっているということで、たしかそ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 増田宏仁

パークゴルフを例に取ってお話をいただきました。先ほどの質問の中でもう少し町民の要望に応えられるようなというようなご意見もいただきましたけれども、財政担当として特…(続きは議事録で)

答弁 町長 大塩英男

今回吉谷議員からふるさと納税を活用した未来に向けたまちづくりという質問をいただきました。総括的な答弁をさせていただきますと、今日の質問の中でまず成果が見えにくい…(続きは議事録で)

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出典:令和5年定例会9月会議 2023年9月5日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

2021年6月17日中学校運動部の活動状況答弁者 教育長 安藤尚志、学校教育課長 鈴木徳子、町長 戸田安彦答弁から 1,934日

質問

9番、会派いぶき、吉谷一孝でございます。通告に従いまして1項目2点についてお伺いいたします。1、中学校運動部の活動状況について。(1)、中学校運動部の現状と課題…(続きは議事録で)
9番、吉谷でございます。私は、何を隠そう中学、高校では帰宅部でありまして、中学、高校と運動に触れる機会というのはなかなかなかったものではありますが、私も親になり…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。連携を取りながら、その対応については中学校の校長同士で協議を進めてきた中ではありますが、その当時私も含め保護者もそのように部活の休止ということに…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。そんな中、次の質問に入っていくわけですが、軟式野球部については平成30年から苫小牧市内の中学校含めた合同チームで活動してきたと。当初は白老中学校…(続きは議事録で)
ここもそうなのですが、子供たちの中にも続けたいという子供は少なからずいたかと思います。ただ、チームを組むまでの人数に至らなかったということの判断だったかと思いま…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。直接の声は届いていないということでありましたが、私もまだ小学生の子供がいたり、ちょうど中学校、それぐらいの子供もいますので、そういった中で聞く中…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。今の答弁を聞いていますと一方向からだけ、教育活動なのだからやったほうがいい、これはやったほうがいいという意見は大半だとは思いますが、そういった意…(続きは議事録で)
先ほどの答弁と今の質問の中でいくと子供たちの意識の違いから、中学校でないからクラブ活動に行ったという子もいればクラブ活動のほうがより専門的に、自分のスキルを上げ…(続きは議事録で)
そこについてはなかなか判断が難しいところだと思いますし、もっと言うと私たちの分からない当事者の環境、状況によっても大きく違ってくるのかと思いますが、中学校で部活…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。大体今の答弁でおおよそ理解はできました。それでは、次に進みたいのですが、3点目なのですが、今まで答弁いただいた中に重複する部分がありますので、そ…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。ここについては学校側もそうなのですが、送迎を手伝っていただける保護者側にとっても送迎というのは、万が一のことがあった場合を考えますと、なかなか簡…(続きは議事録で)
その部分は解決していかないとなかなか先に進めない部分の重要な課題の一つだと認識しておりますので、何とか解決方法を見つけて先に進んでいただきたいと思います。それで…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。答弁の中でも出てきましたように、指導、運営に係る体制の構築という部分におきまして、私もここは部活動の指導を行う外部人材の活用を進めるべきだと考え…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。このような外部人材の活用に関して白老町でも課題として捉えているように、他の自治体でも同じような状況、少子化が進んでいて働き方改革があって指導員の…(続きは議事録で)
まだまだこの取組は始まったばかりで外部指導員を活用するに当たって課題等々はまだあるとは思いますが、私がなぜこのように中学校の部活について何とかしてほしい、早くし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。前向きにこの件については進めていただきたいと思います。現在北海道にはプロ野球チーム、それからプロサッカーチーム、そしてレバンガもプロバスケ…(続きは議事録で)
本町は、大昭和製紙北海道硬式野球部が49年に都市対抗野球で優勝したのを契機に、51年にスポーツ宣言都市として今まで行っております。そして、昨年におきましては総務…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

中学校運動部の活動状況についてのご質問であります。1項目めの中学校運動部の現状と課題についてであります。1点目の現在の活動状況についてでありますが、令和3年は白…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

私のほうからお答えしたいと思います。校長のほうにも確認というか、当時の状況についてもいろいろ確認したのですけれども、白老町の場合は中学校が2校ですので、校長同士…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員からご指摘のとおり、そういった少子化ということは皆さん認識されておりますので、仕方がないというようなことがまず前提条件として非常に大きかったのではないかと思…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

野球部に関してですが、ここの部分については希望する子供たちがだんだん減ってきたということがありまして最終的に休止することになったのですが、希望する子供たちがいる…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

休止に至るまでの中で続けたいと言っている生徒がいるかという部分ですが、学校のほうから教育委員会のほう、それから直接保護者のほうから教育委員会のほうに続けたいがと…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

これは実際に校長のほうに確認した内容と、あと私が日々感じていることと併せてお答えをしたいと思います。1つには、これまでの生徒の行動パターンというのは学校が終わっ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

クラブチームに関してのご質問かと思います。野球とサッカーが苫小牧市にございまして、野球については苫小牧西リトルシニアという形で白老中学校から3人、白翔中学校から…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

吉谷議員がおっしゃるとおり、可能性はあるというところは思いますが、先ほど教育長も答弁したとおり、部活動の中で強くなりたい、勝ちたいという子供たちの集団と、それか…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員のほうからご指摘いただいたように、答弁のほうにも書いてあるのですけれども、中学校における部活動というのは大事な教育活動だというまず認識をしております。それは…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

社会の変化の一部分として共働き世帯ですとか、あとひとり親が増えてきているということなどで送迎ですとか、子供がやりたいと思ったときにそれが町内にあればある程度の部…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

今子供たちの活動が広域化してきています。そういう状況を考えると、先ほど課長も答弁したように、そこに関わる移動をどうしていくかという問題は活動している子供にとって…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

働き方改革による影響の部分なのですが、本町においても働き方改革に関する方針、アクションプランというものを定めまして、これまで3年ほど進めてまいりました。そのとき…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

教育委員会といたしましても、総務文教常任委員会でスポーツの振興に関しての中でもお話はさせていただきましたが、部活動に関しては新たな取組が必要だという部分について…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

ほかの地域でどのようなことがあるかという部分なのですけれども、苫小牧市、それから登別市のほうで今年から部活動指導員を導入して活動している状況がございます。苫小牧…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

おっしゃるとおり、3年間しかないその大事な時間が1年ずれればそれだけ子供たちが経験する時間は短くなってしまうのはそのとおりだと思います。部活動指導員も教育活動の…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

議員のほうからご質問がありましたように、子供たちは皆一人一人いろんな可能性や夢を持っています。それはみんながプロになるということではないと思うのですけれども、た…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

中学校の運動部の件でございます。今るる吉谷議員と議論を重ねてまいりましたが、昔というのですか、社会の変化が大きいと思っておりました。子供たちの考えや家庭の考え方…(続きは議事録で)

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出典:令和3年定例会6月会議 2021年6月17日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年3月10日(代表質問)令和3年度町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、副町長 竹田敏雄、副町長 古俣博之、教育長 安藤尚志答弁から 2,033日

質問

会派いぶき、吉谷一孝でございます。1項目め、令和3年度町政執行方針について。令和3年白老町議会定例会3月会議に当たり、町長は令和3年度町政運営の方針を述べられま…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

吉谷議員の代表質問にお答えいたします。令和3年度町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの令和2年度の総括についてであります。令和2年度は、新型コロナウ…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問にまいりたいと思います。私は本日5番目ということで、前に同僚議員が質問して重複する場面もありますので、そういった部分については割愛をさせていただ…(続きは議事録で)
吉谷です。今理事者の方々、教育長からお答えいただきました。まさしく教育においてはあくまでもツールであって、使うものであって、使われるものではないと私も思いますし…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私のほうから順次お答えしていきたいと思います。まず最初に、1項目めの総括の捉え方についての部分でございます。何を反省して、新年度ではどうしていくのかと…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

まず、私のほうから基本姿勢の2つ目の思いやり、支えあい、みんなが元気でというところでの実感できる評価をどうするべきなのかということでありましたけれども、このこと…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

私のほうから2項目めの3点目についてお答えをしたいと思います。吉谷議員のほうから情報化は大事だけれども、根本は人と人の関わり、触れ合いではないのかというようなご…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町政執行方針、体制の総括の意気込みのご質問だと思っております。まず、今もそうなのですけれども、まず新型コロナウイルス感染症対策をしっかりと進めていきたいと思って…(続きは議事録で)

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出典:令和3年定例会3月会議 2021年3月10日 議事録 PDF(61ページ) 間違いを知らせる

2019年9月4日町長公約、協働が深化する多文化共生のまちづくりについて答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 工藤智寿、経済振興課長 藤澤文一、副町長 岡村幸男、財政課長 大黒克已、税務課長 大塩英男答弁から 2,586日

質問

3番、吉谷一孝でございます。町長公約、協働が深化する多文化共生のまちづくりについて4項目質問させていただきます。簡潔明瞭な質問に心がけて質問していきたいと思いま…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町長公約、協働が深化する多文化共生のまちづくりについてのご質問であります。1項目めの2期8年の総括についてであります。1期目は町民の笑顔が見えるまちを、2期目に…(続きは議事録で)

再質問

3番、吉谷でございます。1項目めから再質問をさせていただきたいと思います。まず、総括の関係ですが、町長公約は町民とのいわば契約書のようなものであり、2期8年を通…(続きは議事録で)
ただいまお伺いしましたが、公約の達成率はかなり高い達成率になっております。それを実現するためには政策立案とそれを担保する財源確保が重要になります。課題が山積する…(続きは議事録で)
このことについては、議会の中でも何度も町長のほうからプログラム中であることを重視して、そういった形でソフト事業を中心にやるという説明を受けておりました。私はその…(続きは議事録で)
この点については、やはり町民もウポポイの開設がだんだん近づいてくるにつれその意識も高まり、興味が湧いてきて、どのようになるのか期待感を持ちながら進んできている中…(続きは議事録で)
今まちで押さえているようなことというのは私も十分理解しているところではありますが、現在町内の企業においては人材不足、雇用したくとも働く人がなかなか来てくれない状…(続きは議事録で)
今ほど詳しくお話しいただいて、理解していただけたところはあるかと思います。現在この雇用状況ですね、求人を出してもなかなか人材が集まらないとかという状況はこの周辺…(続きは議事録で)
今ほど言われたように、年々やはり外国人実習生の数がふえているというような状況になっている中、白老町においてといいますか、そういった外国人の方であったり、外国人を…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。わかりました。今のような対応で企業側と実習生と行政と一緒に相談し合いながら、これからそういうようなことが多々出てくると想定されますので、そこを見…(続きは議事録で)
そのように進めていければいいかなと思います。やはり外国人実習生の中にはなかなか地域に出て生活していないというようなこともあったり、それこそ寮と会社の往復しかでき…(続きは議事録で)
ぜひともよろしくお願いしたいと思います。それでは、次に移りたいと思います。2期目の積み残しの事業である町立病院は、今後その具体的な方針を示されると思いますが、で…(続きは議事録で)
町長が言われたように、社会情勢、目まぐるしくといいますか、国の方向性だとか、そういったことも変わってきている中で、議会も町民も求めている方々はスピード感を持って…(続きは議事録で)
わかりました。それでは次に、2項目めの3点目である公約の評価についてであります。1答目で評価を答弁いただきました。その成果、そして評価を基本として協働が深化する…(続きは議事録で)
次に、財政状況について質問させていただきます。町長1期目の就任時には、財政調整基金が底をつき、2度目の財政破綻とまで言われ、厳しい財政状況を強いられました。答弁…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。そのことについては、議会でも何度も何度も質問もありましたし、答弁もいただいて、十分理解しているところではありますが、町民の中には厳しい意見を寄せ…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。次に、2点目の政策と財源についてお伺いをしていきたいと思います。来年度において、太陽光発電を含めた工事等の設備投資による歳入をいかほどと捉えてい…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。それでは、ふるさと納税の今後の方向性をどのように捉えているかお伺いします。
今ご説明いただきましたが、まさしく私も前回説明いただいたときに感じた部分であります。やはり納税率が多いところはたくさんのサイトを使って周知をしているというところ…(続きは議事録で)
今の答弁、十分理解いたしました。私も今後、先ほども言ったように少子高齢化の問題、税収が減っていく問題、それから今言われた公共施設等の問題、町立病院の問題といいま…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。このことについては、町民といっても意見は1つではありません。いろんな要望があり、いろんな希望があり、そういった中でどのような施策に予算配分してい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

まず、公約の達成率は先ほど町長が2期目が97.6%と答弁されておりましたが、1期目については88.5%という捉えでいるところでございます。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

2期目のときの公約づくりからなのですけれども、財政健全化プランの最中ということで、公約のほとんどは知恵を絞ったソフト事業にまず固めておりました。そこに町民の生活…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

浸透度につきましては、先日といいますか、今年度、令和元年度に入りまして、町民意識調査、2年に1度やってございます。その中の町民意識調査の中で白老町が多文化共生の…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

町長公約につきましては、先ほど来からお話がありますとおり3つの柱がございまして、暮らしの共生、産業の共生、文化の共生ということで、これをお互いを理解、尊重し、支…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)

雇用対策についてのご質問ですので、私のほうから答弁させていただきます。吉谷議員からご指摘のとおり、今現在白老町のみならず全国的に有効求人倍率が高い水準を示してお…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)

外国人在住者の推移ということのご質問でございます。先ほど7月末現在でお話ししましたので、過去5年間の7月末現在で申し上げたいと思います。平成27年の7月末につき…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)

役場のワンストップ化の窓口ということのお話でございます。私ども役場としてはできる範疇も限りはありますけれども、今の外国人雇用に限ったことばかりではなくて、対応の…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)

今の労働力の問題で、今後やはり人口減少下の中で外国人の方の雇用というのは本当にふえていくという状況があるかと思います。国もそういう考え方で法律の改正等をしている…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)

そういう外国の方が白老町の中で生活をされる、そうすると地域の中でいかに理解をしていただくかということが必要になってきますので、まずはやはり外国人労働者の方が地域…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岡村幸男(副町長は2019年11月まで)

多文化共生の、やはり今一番そこが重要な部分だと思うのです。暮らしの共生ということは、やはりいろいろなそういう民族であったり、国籍を持つ方たちがいわゆる理解を深め…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町立病院が改築までいかなかった、公約まで達成できなかったという理由はさまざまあるのですが、特別委員会もやっているので、余り詳しくはお話ししませんが、まず社会情勢…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町立病院においては、財政を無視しては進まないと思っておりますし、将来に負担を残すということは今の子供やこれから生まれてくる子供たちに借金をさせるようなことになり…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

まさしく多文化共生の理念を引き継いだ中で足元をしっかり見詰めながらまちづくりを進めていかなければならないというような、総合計画もそのようなつくりの中で先ほど来よ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

財政調整基金の残高についてでございますけれども、過去に一番低かったのが平成20年の8,500万円、それから町長が就任した次の年の平成24年に1億2,000万円と…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

現行の財政健全化プランにつきましては、令和2年度で一応終了ということになってございまして、現在次期総合計画ですね、策定中でございますので、これと連動した新たな財…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

失礼しました。総合計画との連動ということでお話をいたしましたけれども、やはりそこについては総合計画に上げられた事業に対してきちんと財源を調整しながら毎年度毎年度…(続きは議事録で)

答弁 税務課長 大塩英男(税務課長は2020年12月まで)

太陽光設備の税収入額のご質問でございますので、私のほうから答えさせていただきます。太陽光発電設備に係る固定資産税額、毎年増加しているところでありまして、今年度の…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 藤澤文一(経済振興課長は2020年3月まで)

太陽光発電以外の工場等のお話になりますけれども、来年度の歳入ということになりますと、1月1日現在の課税ということでいきますと、現在大きな企業誘致といいますか、大…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

先般議会全員協議会のほうでも若干説明させていただきましたが、大きく2点ございまして、ふるさと納税のサイトを1つ増加させたというところが1点目でございます。ふるさ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

過去の財政運営の反省を踏まえますと、身の丈以上の事業を行って、再び財政状況が悪化するというようなことは何としても阻止しなければならないと考えております。しかし、…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

平成29年度から30、31と象徴空間関連整備などに伴い、多くの予算をかけて事業を実施してございます。特に30、31年度につきましては、当初予算で110億円に迫る…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

この2期8年の中で財政健全化の取り組みを進める中、各種財政指標も大幅に改善してきました。これは、本当に議会の皆様、そして町民の皆様の理解のもと進めてこられました…(続きは議事録で)

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出典:令和元年定例会9月会議 2019年9月4日 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2018年3月7日(代表質問)町政執行方針答弁者 町長 戸田安彦、教育長 安藤尚志、副町長 岩城達己、副町長 古俣博之答弁から 3,132日

質問

3番、吉谷一孝でございます。会派いぶきを代表いたしまして質問させていただきます。本日は4番目の代表質問ということもありまして、同様の内容、答弁になるかというふう…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

吉谷議員の代表質問にお答えいたします。町政執行方針についてのご質問であります。1項目めの多文化共生の進化、未来創生に向けてともに活躍するまちづくりの展開について…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教育行政執行方針についてのご質問であります。1項目めの地域を支え、豊かな未来を切り開く人づくりについてであります。1点目の学力向上の具体的な展開についてでありま…(続きは議事録で)

再質問

3番、吉谷でございます。再質問に移りたいと思います。まず、町政執行方針についてであります。1項目めの多文化共生の進化でありますが、29年度は多文化共生の強化であ…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。今答弁のあった中身をお聞きしましたが、私も先ほど一番最初に質問させていただきましたが、未来に向けて……質問ではなくて、話しさせていただきましたが…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

まず、1項目めのまちづくりの展望、2点目の人材育成とは、3点目の活力あるまちとはと、3点私のほうからご答弁申し上げます。まず、1項目めです。これまでの取り組みを…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

私のほうからは4点目の地域づくりに関する町立病院の関係、それから5点目の今回の予算編成にかかわってのご答弁をさせていただきたいと思います。まず、町立病院の関係で…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

教育行政に関しまして私のほうからご答弁をさせていただきたいと思います。まず、1つ目の学力向上にかかわるPDCAサイクルの捉え方ということでのご質問でございました…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

2期目が始まってから残すところあと約1年半ということでございます。2期目の公約で多文化共生のまちづくりということでこの4年間を進めさせていただくという意思で進め…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

人づくりに向けての思いということでございましたので、先日オリンピックがありまして、常呂町出身の女性、彼女たちがすばらしい成績を残しました。帰ってきて、吉田知那美…(続きは議事録で)

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出典:平成30年定例会3月会議 2018年3月7日 議事録 PDF(36ページ) 間違いを知らせる

2017年9月12日社会基盤整備の考え方答弁者 町長 戸田安彦、経済振興課長 森玉樹、企画課長 高尾利弘答弁から 3,308日

質問

3番、会派いぶき、吉谷一孝でございます。本日一般質問初日ということで、皆さん大変お疲れかと思いますが、私も質問をさせていただきたいというふうに思います。今回の質…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。午前中に同僚議員から財政のお話、また財政健全化プランに対しての質問等がありまして、そのことについて私もちょっと触れようかなと思ったのですけれども…(続きは議事録で)
白老町でも合同企業説明会などを開催しております。他の建設協会ではインターンシップなどを行って、人材不足を補うためにこういったことをやっているのですが、なぜ建設業…(続きは議事録で)
今あったように、町が行っていることもそうですけれども、道としても道議会へ素案を提出するということで、建設産業支援プランを年度末に成案化するというような形で、これ…(続きは議事録で)
周辺整備も含めてです。
はい。
3番、吉谷です。今のお話の中で8億円から9億円のベースで今後も建設費を考えていくという考え方でよかったのか、もう一度確認したいというふうに思います。
この数字をなぜ聞きたかったかというと、さっき説明したように世の中の景気がよくなってきてというか、仕事量がふえてきている状況のときは人が欲しい、人が欲しい、とにか…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

社会基盤整備の考え方についてのご質問であります。1項目めの産業別就業者数の推移と分析についてであります。平成27年度国勢調査における就業別人口は、第1次産業が7…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)

今さまざまな要因についてご指摘がございました。私も企業さんとお話しさせていただいている中で、食品加工業ですとか、製造業ですとか、あと建設業の方も人手不足だと。お…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)

周辺整備につきましては、今2020年までを目標にいろいろ整備を進めているところでございますけれども、その後も今後交流人口増加のためにいろいろその周りの整備という…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高尾利弘(企画課長は2019年3月まで)

済みません。ちょっと長くなってわからなくなってしまいました。こちらの工事の発注状況については、下水道工事とか水道工事の管工事だとか、建築、土木、一応全ての発注計…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

社会基盤整備の考え方についての全般的なお話だったと思います。いろんな課題はあります。その中でも担い手不足というのは、建設業界だけでなくいろんな業界が今担い手不足…(続きは議事録で)

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出典:平成29年定例会9月会議 2017年9月12日 議事録 PDF(58ページ) 間違いを知らせる

2016年9月8日2項目9点について答弁者 町長 戸田安彦、財政課長 大黒克巳、生活環境課長 山本康正、総務課長 岡村幸男、経済振興課長 森玉樹答弁から 3,677日

質問

3番、いぶき、吉谷一孝でございます。通告に従い、2項目9点についてお伺いいたします。昨日の同僚議員の質問の中に同様の趣旨の内容も含まれておりましたので、そこで理…(続きは議事録で)
これまで私も財政健全化プランの最中、一定のルールを守りながら、財政再建を目指すという考え方、そこについては理解していましたが、何とか社会的な情勢、経済的な情勢を…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。計画より早く進んで、もうある意味数値的な部分でいうとほぼ終了年度に近いだけの数値が上がってきたのではないかと。数値だけで見るとですよ。ただ、ここ…(続きは議事録で)
理解いたしました。ここについては、本当に水ものという考え方で、これからプラン見直しのときにお互いに精査しながら、どういったことを考えるか、ここはやっていくべきか…(続きは議事録で)
理解いたしました。それでは、2項目めについてであります。中身については十分理解いたしましたが、やはり気になる部分はバイオマス燃料化施設、ここについてであります。…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。ということは、今年度中まで試験操業して、今後の稼働といいますか、やり方については次年度またどういった方向性になるのか検討するということでいいです…(続きは議事録で)
今回は、質問内容が違いますので、これ以上は議論しませんけれども、今後バイオマス燃料化施設については各議員いろんな考え方を持っているというふうに思います。私個人は…(続きは議事録で)
このことについては、やはり一般的に私達私達が町民と話しするときによく言われることなのです。超過課税という形で余計に徴収されていると。ほかより高いというような認識…(続きは議事録で)
理解いたしました。これは、そういうふうに余計取っているのではないかと、ほかより高いのではないのかと、どう考えているのよという話をする方もいらっしゃいますし、また…(続きは議事録で)
わかりました。言われるように、明確な数値目標でその数値を達成した。達成した直後にするのか、達成して1年間様子を見て、本当に大丈夫だ、もう2度目、3度目の轍を踏ん…(続きは議事録で)
わかりました。よろしくお願いいたします。次に、5項目め、プランについての見直しの方向性、方針についてということであります。答弁の中にこれからのプランの見直しに対…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。私も子供を育てている最中でありまして、子供も少しずつ社会に出るようになってきました。その中でやはり自分の子供だけではなく、周りの子供たちも地元に…(続きは議事録で)
3番です。これは、一つの方法というか、私の考えることで、こういったことに取り組んでみるのはどうなのかなと。取り組んで、今企業説明会とか、そういうことでマッチング…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

町財政についてのご質問であります。1項目めの財政健全化プラン上の財政見通し、各種目標値と実数値との差異についてであります。平成25年度の財政健全化プラン策定から…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

ただいまのご質問でございますが、各費目における目標といいますか、そういうことでよろしかったでしょうか。健全化プランの目標値といいますか、各費目の収支見通しの部分…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

まず、今議員のご質問のあった歳出の部分の職員給与、人件費、それと投資的経費、これにつきましては確かにプランでお示しした数字を下回るような状況になってございますが…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

ただいまのご質問ですが、収支見通しにつきましても、またプランでお示ししている目標である健全化指標、この辺についてもまだ達成していない部分がありますけれども、基本…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)

バイオマス燃料化施設でございますが、施設全体の効果的な活用を図るための調査研究というのは、平成26年度から平成28年度までということでの期間でやってございます。…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)

あくまでも調査研究期間ということは、まず28年度までということで、29年度以降につきましては今やはり財政健全化プランの見直しの中でどういった方向性、施設のあり方…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

超過課税の考え方でございますが、市町村民税、町民税、それから固定資産税、多々ございますけれども、この市町村民税というのは地方税法によって徴収できることになってお…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

町民の声という中で、余計に取られているのではないかという部分がございまして、これ余計に取られていないとは申しません。というのは、先ほど申しましたとおり、標準税率…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

理事者も含めてですけれども、職員給与の独自削減の考え方といいますのは、やはり本来職員給与にあっては生活給でございますので、職員の給与に手をつけるというのはなるべ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 岡村幸男(総務課長は2018年3月まで)

おっしゃるとおりだというふうに考えています。10年前、実は私このプログラム、今のプランの前身のプログラムをつくる担当の参事でした。大黒課長が実は一緒にこのプログ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克巳(財政課長は2020年7月まで)

現在プランの見直しの中では、やはり財政規律を緩めることなくという部分については、これは継続して行うことでございますが、あわせて一方で地域経済の活性化、町民生活の…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 森玉樹(経済振興課長は2018年9月まで)

白老に住むという部分でやっぱり一番大事なのは、働く場所ということだと私も思います。うまくつながっているか、つながっていないかという部分でいきますと、ちょっとその…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会9月会議 2016年9月8日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2016年9月8日畜産振興の現状と課題及び今後の対応策答弁者 町長 戸田安彦、農林水産課長 本間力答弁から 3,677日

質問

それでは、2項目めの質問に移ります。畜産振興の現状と課題及び今後の対応策について伺います。現在の畜産農家戸数の推移と今後の見通しについて伺います。2つ目、白老牛…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。農家戸数の減少、ここ10年間で14戸も減っていると。この数字は、かなり厳しい数字かなと。先日の質問の中で、農家をふやすための活動といいますか、取…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。これ取り組みとしてはするべきことでありますし、推進するべきことだというふうに思います。ただ、やはり10年間で14戸の農家が離農しているという現実…(続きは議事録で)
3番、吉谷です。このことは、本当に真剣に取り組まなければいけない部分でありますし、努力していかなければいけない部分だと思います。2項目めのところで、出荷頭数と町…(続きは議事録で)
状況わかりました。時期によって必要な部位のばらつきがあって、需要と供給のバランスがうまくとれていない現状。現状としてもなかなかそこが難しいということが認識できま…(続きは議事録で)
言い方、間違いか、間違いでないかという聞き方はちょっと私が悪かったです。間違いではないです。やっていることは評価するべきことだし、いいと思うのですが、ただ私が思…(続きは議事録で)
そういった意味では、私は新たな商品開発、いろいろな部位を使いながらできるような仕組みを考えていくのもまた一つの方法かなと。これは、私単純に思いついたというか、こ…(続きは議事録で)
そういった取り組みも検討していただければというふうに思います。最後の4項目めになりますが、課題点は先ほど答弁いただいたのですが、私の押さえている課題は部位のばら…(続きは議事録で)
そこの部分で十分検討していただきたいというふうに思います。そこで、もう一点私が思っているところは、環境衛生センターのところに極東牧場ですか、あそこのところに牛舎…(続きは議事録で)
その辺の検討よろしくお願いします。牛を育てる中で、育成する時期、この時期が牛にとって重要だというふうにも言われています。まず、繁殖して子牛のとき、このときは物す…(続きは議事録で)
これ今まで私がいろいろなところから、素人ですから本当にそれが的を射ているのかどうかはちょっと別にしまして、こういった観点で進めることも必要なのかなというふうに思…(続きは議事録で)
理解いたしました。今までもうどうするという判断はこれから協議するのは十分理解できますし、議論を重ねていかなければいけないというのも十分理解しているのですが、ただ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

畜産振興の現状と課題及び今後の対応策についてのご質問であります。1項目めの現在の畜産農家戸数の推移と今後の見通しについてであります。平成28年2月現在畜産農家戸…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

酪農学園大学との連携の部分でございますけれども、ことしもう既に3年目ということで今始めている状況でございます。この成果という意味では、まだ3年というところで、酪…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

先ほど町長ご答弁申し上げました14戸という部分の数字につきましては、非常に大きい数字だというふうに受けとめております。若干この数字の中には、農家さんのほうで個人…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

今現状の中でいきますと、牛の枝としての1体と言っていいのでしょうか、そういう部分に関しては企業畜産が主力になってはおりますが、市場としては1,200頭ほど流れて…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

協議会の目的に関しましては、白老牛のPRを前提に、ここに先ほど町長述べましたとおりなのですけれども、方向性に関しましてはやはりブランド牛という部分はいろんな今国…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

議員のご指摘どおり、理想と言ったらちょっと語弊ありますけれども、本当そういう帳合いがきちんとできればバランスよく肉が満遍なく消費できるということであります。これ…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

まず、商品開発、付加価値をつけることということで、これまで幾つか取り組んできております。議員ご指摘のとおり、やはり白老牛自体の攻めという意味では、いろんな取り組…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

畜産農家さんに至っては、既に増頭を始めておりまして、いろんな角度といいますか、やはり北海道内の消費も上がってきておりますし、そういうような中では地元畜産農家さん…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

済みません。ちょっと手元に資料を持ってきていなかったものですから、細かい数字は申し上げられませんが、ご指摘のとおり今3カ所公共牧場を所有させていただいております…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

そのとおりでありまして、やはり初期段階、流産等もあってリスクは多いところなのですが、今現状では素牛が高いところで、そこの期間、肥育期間が当然8カ月あたりからの出…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

今前に進んでいないというようなお話でございましたが、私どもとしては21年8月に銘柄推進協議会、一定の町内農家さん含めた、企業畜産さんも含めた中で協議会を設立して…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

るる吉谷議員おっしゃったとおりで、その課題あるのも行政として認識しているところであります。目標を持っていくということの誤解があったらあれなのですが、基本的にはや…(続きは議事録で)

答弁 農林水産課長 本間力(農林水産課長は2018年3月まで)

吉谷議員のおっしゃるとおりでございます。やはり2020年という以降もそうですけれども、まずは2020年に出荷をふやす上での用意をするという意味では来年からという…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会9月会議 2016年9月8日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(14ページ) 間違いを知らせる

2016年3月9日(代表質問)町政執行方針・教育執行方針と町長選挙公約答弁者 町長 戸田安彦、教育長 安藤尚志、生涯学習課長 武永真、副町長 古俣博之、副町長 岩城達己、企画課長 高橋裕明答弁から 3,860日

質問

3番、会派いぶき、吉谷でございます。通告に従いまして、町政執行方針・教育執行方針と町長公約について、5項目質問をさせていただきます。戸田町長が2選を果たし、早く…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

吉谷議員の代表質問にお答えします。町政執行方針・教育執行方針と町長選挙公約についてのご質問であります。1項目め、「こころかよわせるまち」の1点目、「ふるさと教育…(続きは議事録で)

再質問

3番、吉谷でございます。先ほど休憩前に答弁ありました再質問でございますが、地域の食材を活用した郷土給食の充実に取り組むとしましたが、学校給食については、これまで…(続きは議事録で)

答弁 教育長 安藤尚志(教育長は2024年10月まで)

私 の ほ う か ら は 、 多 文 化 共 生 に か か わ る 教 育 の 具 体 的 な 進 め 方 についてお答え申し上げたいというふうに思います。…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 武永真(生涯学習課長は2019年3月まで)

生 涯 学習 にか か る 、 町 民 へ の ふ るさ と 教 育 と い う よ う なことですけれども、まず町民に対しましては、特にアイヌ文化ではございま…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

病院の関係で、私のほうからご答弁させていただきます。吉谷議員があげられております、親しまれる町立病院の改築ということにまずは1点目かかわってお話をさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

そ れ で は 私 の ほ う か ら 3 点 、 ま ち づ く り 活 動 サ ポ ー ト セ ン タ ー 、地域おこし協力隊、まちづくり会社、3点について…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

た だ い ま 、 ま ちづ く り 会 社 に 関 す る その 経 済 効 果 の 件 で ご ざいますけれども、まずまちづくり会社は、今国が中心に言ってお…(続きは議事録で)

再々質問

再々質問になります。食材を生かした郷土給食というのをまた聞かせていただきまして、私も子供がたくさんいまして給食のお世話なっております。本当においしいし、メニュー…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

代表質問で私の公約を中心に質問をいただきました。4年間やらせていただきまして、2期目がスタートしたわけでございますけれども、4年間の経験の中で2期目どういうこと…(続きは議事録で)

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出典:平成28年定例会3月会議 2016年3月9日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2015年6月24日景気・雇用対策答弁者 町長 戸田安彦、経済振興課長 本間力、副町長 岩城達己、財政課長 安達義孝、企画課長 高橋裕明答弁から 4,119日

質問

9番、会派かがやき、吉谷一孝でございます。本日は景気・雇用対策について4点お伺いしたいと思います。今回の質問は私が日ごろ肌で感じていることについて、ある意味一つ…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。先ほどの冒頭のあいさつの とおり業種に注目した質問に移りたいと思います。先ほど答弁にもありましたように、国勢調査の結果がありますので私もそのデー…(続きは議事録で)
9番、吉谷です。このパーセントの率だけを単純に見ますと、これはやはりかなり大きな数字だというふうに私は思います。経済状況 などを勘案しますとある意味理解する部分…(続きは議事録で)
今、答弁の中では同じ認識でこれからで進んでいくんものだというふうに感じました。この特定の業種、ちょっと絞った形での業種になりますが 建設業の位置づけではあります…(続きは議事録で)
そのとおりやはり重要な産業の一つであるというふうな捉えができると思います。そこでこれも国勢調査のあれなんですけど、1次産業とその業態の人口の就労者数でいきますと…(続きは議事録で)
確かにそのとおりです。建設業で言えば町外の仕事もしながら、民間の仕事もしながら、全て が町内だけのことではないというふうに思いますが、ただ町民であることには変わ…(続きは議事録で)
答弁わかりました。施策としても行っていることは十分理解していますし、そのことも推し進めていただきたいというふうに思いますが、ただ現状の中でやはりかなり状況として…(続きは議事録で)
ここも単純に私の感覚だけではなくて数字的にも出てきて いるのかなというふうに思います。ここも調べてみたんですけど、 22年度の44歳以下の割合が33%、それ以上…(続きは議事録で)
21年度と22年度、ここの部分の上がっている部分も実際には22年度であれば臨海部土地造成事業の会計の閉鎖処理というのがあってふえている 部分と、21年度は政府が…(続きは議事録で)
もう一つの質問です。ほかの教育費や衛生費、民生費、総務費というのは大きく増減はしていません。それに比べて土木費が大きく下がっているということ についての説明をい…(続きは議事録で)
ほかの今後については義務的経費で毎年同じような金額、若干人口に対して減っていく傾向にあるというふうなことは理解できました。 ただこの土木費に関しては義務的な経費…(続きは議事録で)
わかりました。そういった中で前段言っていたことをご理解いただいて、今後検討していただけるというふうに認識をいたしました。それでは次の質問です。 公共施設等総合管…(続きは議事録で)
調査点検をはじめて28年度ということになれば、今後の進め方とすれば基本設計をして実施設計をして実行に移るというふうになれば、およそ私の考えでは3年ぐらいかかると…(続きは議事録で)
大規模改修についてはそういうような計画で進めるということで小破修繕、小規模の工事については 随時出していくという計画でいるというふうに認識をいたしました。先ほど…(続きは議事録で)
今のとおりというふうに思います。企業もはっきり言いますと、民間工事もそうですし、公共事業もそうですけども、入札して工事が発注になっただけでは仕事にならぬ、受けて…(続きは議事録で)
それでは最後の総合戦略との整合性です。これは今までの話の中でもつながってきてますので、特別区分けしたというふうな話ではないの ですが、今後考えられることというの…(続きは議事録で)
状況としては先ほど来言っているように人材不足、人員の育成という観点で考えていきますと、やはり 早い時期からそういうことに着手をしていく必要があるのではないのか、…(続きは議事録で)
ぜひそのことについて着実に実行していただきたいと思います し、私も大いに期待をしております。 白老町にとっては、周辺整備がどうだとかというお話も前段ありましたけ…(続きは議事録で)
今の答弁で現状であれば十分理解できます。確かに一生懸命やっていただいておりますし特段何か問題があるわけでもないしそこのとこは十分理解しているんですが、ただある程…(続きは議事録で)
そのとおりですね、現状ではなかなか今から人をふやすというのは難しのもわかりますし、まだ見えていない部分があってそこに対しての人員配置というのは 厳しいのかなとい…(続きは議事録で)
単純に災害があったときにどうするかというだけの話ではなくて、これもつながってくる話なのです。やはり 事業量もふえてくるとなれば、 年間平均的に工事を発注していく…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「景気・雇用対策」についてのご質問であります。1項目めの「産業別の就業者数の推移・分析」ついてであります。平成22年の国勢調査では、1次産業は 708人、2次産…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)

吉谷議員のほうから国勢調査のデータをもとにお話いただきましたが、人口の減少の推移から言いますと非常に建設業の 割合が22%ということで、大きく減少しているという…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)

一つの業種という捉えでいきますと非常にこの町の経済活動中でいけば、大きな業種ということで押えておりますし、今後の推移で見ますと人口の減少によっても影響も大きく出…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

北海道は北海道としてのお考えがあってそういう部分があると思うのですが、まちの基幹産業は何かと言うと、きのうまでの一般質問の答弁した中でもいろいろありますか、建設…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

1次産業との比較と言われましても ちょっとなかなか比較しよう がないので、1次産業はその地にいて農業は農業者のその土地があって、漁業者はその地域の海があって、漁…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)

数字的な捉えでいきますと先ほど副町長から答弁ありましたとおりなんですけども、過去の数字で比較しますと昭和 50年当たりで1,326人という建設業の方がいらっしゃ…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)

特に商店も含めてですけども、担い 手不足というところでいきますと、やはり大きな要因の一つとして捉えております。昨年の報道の関係で言いますと北海道でも7割が後継者…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 安達義孝(財政課長は2016年3月まで)

プランの資料編に記載しております目的別の数字でございますけど も 、 15年 度 は 15億円、 20年 度 は 16億 6,600万円 、 21年 度 が 1…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 安達義孝(財政課長は2016年3月まで)

財政健全化プランはご存じのとおり26年度から計画を行っておりま し て 、 当 然 な が ら 公共 工 事 も プ ラ ン の 中の対 策 と し て 一 般…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 安達義孝(財政課長は2016年3月まで)

大変申し訳ないです。土木費の中で見ていただければわかるとおり土木費の中には港湾事業もございますけれども、この事業も 32年までのプランの中で一定の計画6億円とい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

土木費の考え方ですけども、先ほど財政課長 がお答えしたとおり投資的経費の額をどこまで抑えるかは財政健全化プラン中で一定のルールをつくって、 27年度にそういうル…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 安達義孝(財政課長は2016年3月まで)

公共施設等総合管理計画におきましては国のほうから 29年度までに終わるように、これはなぜかといいますと公会計 もあわせてその間に進めていくという状況の中でこれを…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 安達義孝(財政課長は2016年3月まで)

公共施設等総合管理計画は細かい小破修繕から全部拾い上げますので、今議員おっしゃるような基本設計とかをするような大規模な修繕も中にはありますけども、28年度の財政…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

先ほど財政課長がお答えした中で、総合管理計画ができてここ2、3年で全部ができるということは決してありません。数年かかってやっていきます。財源の裏づけもしながらい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

ご質問の中にあったとおりというふうに私も認識します。やはりきちっと雇用形態が図れるというのはある程度将来見越した中での仕事が どうあって、それが受注されて計画が…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

これから策定していく総合戦略と象徴空間の周辺整備 との関係でございますけども、従来からお話ししておりますように白老町の総合戦略の中にお いて、象徴空間の整備もし…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

総合戦略と象徴空間との関係で申し上げますと、まずご承知のとおり象徴空間は国が整備していく部分ですので、どうしても発注形態は国になるという部分になってきますから、…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

企画が今担当しております総合戦略と象徴空間の周辺整備のことですが、私としては国が総合戦略を今打ち出していただいて、白老町にとってはいい タイミングだったなという…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

町職員の特に技術職の部分でのご質問でありますけども、まだ事業がどのようになっていくのか固まってない中で きちっとしたお答えはできませんけども、現状では現体制で進…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

非常時という部分ついては、昨年の9月に大規模な災害があったわけですが当然災害復旧事業というのは工事にかかわらなきゃならない。そのときの対応は全庁でできるんですけ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

前段でご質問あった中で技術者というのは専門職であるものですから、どんどん先輩方が退職していくと。きちっとした 過去の経験から、きちっとした技術のマニュアルにない…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

今回は景気雇用対策の質問から今の業種を絞ったお話でございました。今の質問と答弁の議論の中に集約されているとは思いますが、財政健全化プランを昨年からスタートさせて…(続きは議事録で)

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出典:平成27年定例会6月会議 2015年6月24日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。