留寿都村議会 元職
堤富佐代 議員
議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。
元職 留寿都村の議員名簿が見つかりませんに載っていません
この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。
- 一般質問(議会だよりに載ったもの)
- 18件
- 質問に立った議会
- 15回
- いちばん新しい質問
- 2026年2月
年ごとの回数
- 2026年質問に立った議会 1回一般質問 1件
- 2024年質問に立った議会 2回一般質問 3件
- 2023年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2022年質問に立った議会 2回一般質問 2件
- 2021年質問に立った議会 3回一般質問 3件
- 2020年質問に立った議会 3回一般質問 5件
- 2019年質問に立った議会 2回一般質問 2件
この議員の一般質問(新しい順)
2026年2月発行留寿都村起業等支援事業における事業の見直しを
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
近年、村内の商工関係者では、長く経営を続けてこられた飲食店や商店が減っていく状況が見られます。村では令和4年度から「留寿都村起業等支援事業」(これ以降、「起業等…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
留寿都村起業等支援事業について、堤議員が感じている事業の効果があまり上がっていないというご判断からなる今般のご質問に対して、この事業を開始した私の考えをまずお話…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
出典:留寿都村議会 議会だより(186・第186号・2026年2月発行)8ページ 間違いを知らせる
令和6年第3回(9月)定例会村長マニフェストの総括はどうか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
佐藤村長におかれましては、留寿都村役場職員から留寿都村議会議員を経て、留寿都村長に当選した当時は、女性村長が稀有な存在だったため連日のように取材を受けていたよう…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
現段階の評価と考えを答えたしますと、1点目の「マニフェストの総括について」は、総合的には概ね手掛けることはできましたが、成果を上げるまでには至っていないものもあ…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「村長マニフェスト」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(181・第181号・2024年11月発行)3ページ 間違いを知らせる
令和6年第3回(9月)定例会次期村長選挙への意思はあるか
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
佐藤村長におかれましては、留寿都村役場職員から留寿都村議会議員を経て、留寿都村長に当選した当時は、女性村長が稀有な存在だったため連日のように取材を受けていたよう…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
2点目の「次期村長選挙を目指した意思について」は、現段階では、気力と体力等を検証しており、意思は固まっていないというのがお答えです。1期4年間では期待したほどの…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「次期村長選挙」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(181・第181号・2024年11月発行)3ページ 間違いを知らせる
令和6年第1回(3月)定例会義務教育学校の必要な機能を確保しコンパクトなものを目指すとは。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
移住者を増やすため、また留寿都村は子育て環境に恵まれているとアピールするためにも、更なる教育環境の整備が必要と考えています。そこで次の点について教育長にお伺いし…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
1点目について、昨年12月7日の議員全員協議会でお示しした、留寿都村義務教育学校基本構想・基本計画(以下「基本構想」という)の中の「学校規模」に関して申上げた部…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
義務教育学校に必要な面積として、特別支援教室が今現在の数より少し減るというのが理解できません。
答弁(要旨) 答弁
児童に必要な教室の面積は確保しておりますので、ほぼ変わらない面積ですが、義務教育学校なので特別支援教室を共有したり、職員室も一つになったりとコンパクトにできるも…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(179・第179号・2024年5月発行)4ページ 間違いを知らせる
令和5年第1回(3月)定例会留寿都診療所に耳鼻咽喉科の受診体制が整えられないか。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
村政執行方針(保健分野)について質問します。留寿都診療所においては、月2回整形外科診療が行われています。耳鼻咽喉科についても同様に医師を招いて定期的な診療が行え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
現在、留寿都診療所においては、耳に関する診察機器として耳鏡、フレンツェル眼鏡、オージオメーターがあり、不調がある場合の初診の診察先としての機能は有していると考え…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(175・第175号・2023年6月発行)8ページ 間違いを知らせる
令和4年第4回(12月)定例会村内ゴミ拾いの日や、ごみ拾いウォーキングの日を設けるなどして、美化活動を促してはどうか。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
例年、雪解けの時期になると道路脇や側溝に空き缶やプラスチックごみが落ちているのをよく見かける。雪解け時期に限らず、吸い殻、犬のフン等、細かいゴミも多く、ポイ捨て…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長
近年、空き缶や紙くず、プラスチックごみ、たばこの吸い殻その他のごみを回収容器及び定められた場所以外にみだりに捨てる行為、以下「ポイ捨て」と言わせていただきますが…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(174・第174号・2023年2月発行)4ページ 間違いを知らせる
令和4年第1回(3月)定例会義務教育学校を本村にふさわしいかたちで転換できるよう早急に作業を進める必要がある。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
義務教育学校の検討について尋ねる。中学校体育館については昨年、床の一部の修理が行われたが、老朽化により毎年のように修繕が必要になっている。義務教育学校の導入を選…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
義務教育学校は平成27年の学校教育法等の一部を改正する法律により、小中一貫教育を行う新たな学校の種類として制度化されました。義務教育の9年間を通した長期的で系統…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
令和4年度は教育委員会の方々と義務教育学校の視察等は実施しないのか。
答弁(要旨) 答弁
教育委員の視察も検討しますが、コロナ禍でもありますので考慮しながら、公表されている情報等もありますので適宜やっていきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(171・第171号・2022年5月発行)7ページ 間違いを知らせる
令和3年第4回(12月)定例会来年度採用の地域おこし協力隊の業務内容は。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
地域おこし協力隊の業務内容について質問する。来年度の地域おこし協力隊の募集予定が2名で、活動場所が道の駅230ルスツと議員全員協議会において説明があったが、活動…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本村のような小規模な地方自治体にとって、地域おこし協力隊は地域活性化の有効な手段として大変期待できるものであります。本村に移住し、地域の皆さんと交流を持つことで…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(170・第170号・2022年2月発行)9ページ 間違いを知らせる
令和3年第2回(6月)定例会役場職員のスキルアップについてどのように進める予定か。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
役場職員の学びの場について、村政執行方針には職員個々の意識改革と研鑽によるレベルアップを図り、とあるが、新型コロナウイルス対策に翻弄され、日常業務も増しており、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答
職員個々のスキルアップの進め方として何よりも個々の意識改革が必要であると考えています。常に「住民生活の向上」のために仕事をしているという意識を持って、日々の業務…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
自治体職員として受けなくてはならない画一的な研修だけではなく、精神的な補助をする講座なども参加してはどうか。
答弁(要旨) 答
メンタルヘルス研修は外部講師を招いて実施しており、全職員がストレスチェックを年1回行い、産業医に相談することもできる体制となっています。個々の研修については職務…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
個々の研修は業務命令として出すのか、研修の紹介だけか。
答弁(要旨) 答
幹部職員に対してのパワーハラスメント、モラルハラスメントなどの知識を養う研修は職務命令となります。その他の個々の研修については、事案により異なりますが、職場とし…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(168・第168号・2021年8月発行)7ページ 間違いを知らせる
令和3年第1回(3月)定例会地域おこし協力隊員、スポーツ推進委員を運動部活動の指導者として確保できないか。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
学校の働き方改革と相反することになるため、運動部活動の計画的、継続的な指導者を教職員に求めることは難しくなっている。地域おこし協力隊の活動も変化しつつあり、スポ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
部活動の設置・運営は法令上の義務として求められているものではなく、必ずしも教師が担う必要のない業務と位置付けられております。国において現在、生徒にとって望ましい…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
現在、陸上部等の指導に当たっている方たちに対して、休日の遠征等、引率をしてくださるようなかたちを整えることは可能ということか。
答弁(要旨) 答弁
今後、他の地域での実践・研究の成果等を見ながら、本村において検討をすすめていかなければならないと考えています。
質問(要旨)
地域おこし協力隊の活動に、地域協力活動があるが、そこにスポーツ推進委員を兼ねることはできないか。
答弁(要旨) 答弁
地域協力活動の例は、住民の買い物支援など福祉的な業務と捉えていますが、今後、情報収集等を行い、地域部活動(※)の指導者の確保の検討を進めていきます。
質問(要旨)
一番の希望は部活動の指導力もある教師の方が留寿都に赴任してくださることだが。
答弁(要旨) 答弁
人事異動の協議の場において、地域の委員会としての考え、要望については今後も伝えていきます。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(167・第167号・2021年5月発行)6ページ 間違いを知らせる
令和2年第4回(12月)定例会ふるさと納税寄附金額減少により、充当している子育て支援施策に影響は。
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
一般会計補正予算において、ふるさと納税による一般寄附金の減少が大きく、ふるさと応援基金積立金も大幅に減額の見込みである。次年度以降、寄附金を充当している給食費助…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ふるさと納税制度による寄附金が本格的にスタートした平成26年9月から令和元年度末までの期間における寄附金総額は7億7、418万4、301円であり、あらためて感謝…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
現在受けられている助成を、近い将来終わらせる判断をすることは。
答弁(要旨) 答弁
基金を取り崩すことなく、今の事業を維持できると思う。今後、基金が先細りであれば、計画的に優先順位をつけて削減する場合もあるが、ふるさと納税の収益を高める努力をし…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(166・第166号・2021年2月発行)8ページ 間違いを知らせる
令和2年第3回(9月)定例会水道管の整備について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年7月の水道事故については一定の区切りはついていますが、過去の答弁において、今後水道管の整備を進めるため現状の調査、診断等、更新を含めた計画策定等の検討を順次…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国において、簡易水道事業については令和6年度以降に地方公営企業法を適用し、複式簿記による企業会計処理に移行すべきとされており、本村はそのために地方公営企業法適用…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
それまでは、水道事故の対応としては、日々の維持管理の中でしていくということか。
答弁(要旨) 答弁
民間事業者に委託し日々、水質等チェックをしており、変化には十分注意していく。
質問(要旨)
更新も含めた整備計画は国の指示を待つのではなく、村独自で行わなければ遅くなるのではないか。
答弁(要旨) 答弁
長期間にわたる水道については、きちっとした方向性を決めていかなければならない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(165・第165号・2020年11月発行)9ページ 間違いを知らせる
令和2年第3回(9月)定例会有害鳥獣駆除対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
有害鳥獣駆除対策について、本年度の実績はどのようになっているか。有効といえる実績が上がっていないのであれば、年度途中でも見直さなければ、エゾシカによる食害が増え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
9月10日現在のエゾシカ捕獲頭数は83頭、そのうちくくり罠での捕獲頭数は18頭です。昨年とほぼ近い実績となっているところです。今年度は電気牧柵の補助金の増額を行…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
電気牧柵の補助額と申込件数は。
答弁(要旨) 答弁
予算額107万9千円に対して、実績額が107万8、909円。申込件数は19戸です。
質問(要旨)
電気牧柵は有効であるので、食害に遭いやすい作物の所は重点的にやるとか、隣接する畑同士協力して設置するなどの手段が必要になってくる。補助額がこのままで良いとは思わ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ニーズが高いということは承知している。
質問(要旨)
来年度予算編成にかかる段階にきているが、農家の方からニーズを聞く作業はされているか。
答弁(要旨) 答弁
今後、村政懇談会などでニーズを把握し、予算編成に向けていくが、関係者との話し合いなど意見を伺う場合が多いと思う。
質問(要旨)
村政懇談会等で補助額の増額を求める意見が多ければ増額するのか。
答弁(要旨) 答弁
断言はできない。これから協議して詰めていかなければならない。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「有害鳥獣駆除対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(165・第165号・2020年11月発行)10ページ 間違いを知らせる
令和2年第2回(6月)定例会防災広報について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本村で導入されている防災無線は、バッテリーの寿命が来ても生産終了により交換は不可能となっています。コミュニティメールへの登録をお願いしていますが、それを受信する…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
留寿都村の近郊にあるコミュニティFMは、ニセコ町のラジオニセコと伊達市のワイラジオです。ラジオニセコでは費用負担を条件として前向きな回答がありました。ワイラジオ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
喫緊の課題として停電時にどのように情報を伝えるのかということは考えているのか。
答弁(要旨) 答弁
今ある防災無線の活用或いは広報活動車、テレビ・ラジオとか、あらゆるツールを使った情報収集についてお願いすることになると思いますが、周知のための努力をしていきたい…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
その時点になったときではなく、防災協定が結ばれていれば、情報を提供さえすれば、すぐに発信してもらえると考えていましたが、報道関係者は事実を確認しないと発信できな…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
緊急時の場合は、別に分局を作って整備していかなければならないという仕組みになっているそうです。勉強させていただきたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(164・第164号・2020年8月発行)8ページ 間違いを知らせる
令和2年第1回(3月)定例会風力発電事業について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
風力発電事業について、6月着工と新聞報道がありました。ここまでには議会の反対決議が出された経緯もあり、住民に対して丁寧な説明を村として行って居らず、事業の推進に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
村道などに係る事業費用は事業者負担と考えているが、細部は事業者と詰めていきたい。計画期間中は、その維持管理に係る修繕などは事業者負担になる。但し、包括的な責任は…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
責任の所在など細部はこれからということですが、一番重要なことで、そこがまだ協議していない状況で、6月着工は無理があるのではないか。リゾート側とインベナジー社とで…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
維持管理は話が進んでいます。事故に関しては様々なケースがある。さらに細部について事業者と協議していきたい。リゾートと事業者と村との協議の場は1回設けたことがある…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(163・第163号・2020年5月発行)11ページ 間違いを知らせる
令和2年第1回(3月)定例会定住対策の推進について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
昨年、空き家調査の報告を受けました。空き家バンクが空きアパート情報としての機能しか果たしていない現実から見れば大きな一歩かもしれませんが、これまで再三住宅不足を…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
空き家バンクを活用する場合、所有者の意向が優先されるものであり、即座に移住者の希望に応える物件についての情報提供は難しいと判断しています。北海道移住促進協議会を…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
空き家対策の壁になるのは個人情報ですが、小さな自治体で住民との接点も多く取れる役場に伝わってこない、議員のほうがよく知っていると言われましたけれど、空き家調査の…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
空き家調査を実施したが、所有者の特定まで至っていない。所有者に対する訴えやPR、語り掛けが必要ですので、取り組んでいきたい、所有者に対する情報発信に努めたい。
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
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出典:留寿都村議会 議会だより(163・第163号・2020年5月発行)12ページ 間違いを知らせる
令和元年第3回定例会少子化対策について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
子ども・子育て支援新制度により、留寿都村の保育・教育も充実してきていますが、子どもが増えていると実感できる状態ではありません。自然環境に恵まれ、子どもの成長には…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
車の買い替えの購入補助事業の創設については、私としては、子育て世帯の多くは車を保有しているのが現実であり、家族のライフスタイルに合わせた車種を選択しているものと…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
村長からはこういった補助金の創設は考えていないとお答えをいただきましたが、各地域で、小規模な自治体で、それぞれいろいろな施策を作り出して、地域少子化対策重点推進…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
ご指摘の交付金については、車両の購入に対する事案まで対象にされていないと認識しています。
質問(要旨)
この重点推進交付金に関しては、結婚支援に限定されたものではないのですが、各自治体でそれぞれ出てくる案が限られてしまって、国としてもどういった施策が有効なのか、案…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
子育て支援は大変重要な柱ですから今、村として子育て支援に関する財源は、ふるさと納税による積立基金からの活用を図っているところですけども、充実する方向性は全く変わ…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
村独自でやっているとなかなか周りが見えてこなくなって、もうこれだけで十分ではないかということを思ってしまうためにアンケートをやっていると思うんですけれども、その…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 場谷村長
施策の中で子育て支援、子ども・子育て支援は最大課題でありますので、常に話し合いはしているつもりです。もちろん、自分たちで思いつかないことが、アンケートあるいは、…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「少子化対策」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(161・第161号・2019年11月発行)8ページ 間違いを知らせる
令和元年第2回定例会留寿都村ふるさと応援基金子育て支援奨学給付金の給付対象者の拡大について
出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。
質問(要旨)
本村に籍を置き、大学・専門学校に通う生徒に対して支給されている奨学金ですが、対象者を高等学校に通う生徒にも広げることは考えられないでしょうか。高等学校に関しては…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 土生教育長
まず初めに、本村の「ふるさと応援基金子育て支援奨学給付金」について、その制度の沿革を確認させていただきます。この制度は、平成30年度から創設したものでありますが…(続きは議会だよりで)
質問(要旨)
大変丁寧なご説明と回答をいただきましたが、ふるさと応援基金奨学金については、今後、金額的なものというか、人数が増えたり減ったりとか、そういうこともあった場合に変…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 土生教育長
先ほど申しましたように、高校生に対する支援の必要性というものも、私どもも考えているところですが、まず、本年4月に改正をして実施をしています奨学金の現在の制度の安…(続きは議会だよりで)
紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。
同じ話題を、他の町で「支援奨学給付金」について、ほかの町の一般質問を見る
出典:留寿都村議会 議会だより(160・第160号・2019年8月発行)8ページ 間違いを知らせる
現職かどうかは、留寿都村の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。
「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。
発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。
「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。