みんなの議会

留寿都村議会  議会だより(第186号・2026年2月発行)

留寿都村起業等支援事業における事業の見直しを

議会だよりの要旨によると、2026年2月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「留寿都村起業等支援事業における事業の見直しを」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。

質問者
堤富佐代 議員
答弁者
佐藤ひさ子村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

近年、村内の商工関係者では、長く経営を続けてこられた飲食店や商店が減っていく状況が見られます。村では令和4年度から「留寿都村起業等支援事業」(これ以降、「起業等支援事業」とします。)を進めていますが、事業の効果があまり上がっていないように感…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長

留寿都村起業等支援事業について、堤議員が感じている事業の効果があまり上がっていないというご判断からなる今般のご質問に対して、この事業を開始した私の考えをまずお話をさせていただきますと、既存の飲食店や商店が減っていくことに歯止めをかけるという…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第186号・2026年2月発行) 8ページ 間違いを知らせる