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留寿都村議会 令和4年第4回(12月)定例会 議会だより(第174号・2023年2月発行)

村内ゴミ拾いの日や、ごみ拾いウォーキングの日を設けるなどして、美化活動を促してはどうか。

議会だよりの要旨によると、2023年2月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「村内ゴミ拾いの日や、ごみ拾いウォーキングの日を設けるなどして、美化活動を促してはどうか。」)、佐藤ひさ子村長が答弁しました。

質問者
堤富佐代 議員
答弁者
佐藤ひさ子村長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

例年、雪解けの時期になると道路脇や側溝に空き缶やプラスチックごみが落ちているのをよく見かける。雪解け時期に限らず、吸い殻、犬のフン等、細かいゴミも多く、ポイ捨て禁止条例を制定している自治体が増えているのもうなずける。北海道としても「北海道空…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 佐藤ひさ子村長

近年、空き缶や紙くず、プラスチックごみ、たばこの吸い殻その他のごみを回収容器及び定められた場所以外にみだりに捨てる行為、以下「ポイ捨て」と言わせていただきますが、この問題に対応するため、生活環境の保全や公衆衛生の確保等を目的とした条例を制定…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第174号・2023年2月発行) 4ページ 間違いを知らせる