みんなの議会

留寿都村議会 令和6年第1回(3月)定例会 議会だより(第179号・2024年5月発行)

義務教育学校の必要な機能を確保しコンパクトなものを目指すとは。

議会だよりの要旨によると、2024年5月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「義務教育学校の必要な機能を確保しコンパクトなものを目指すとは。」)ました。

質問者
堤富佐代 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

移住者を増やすため、また留寿都村は子育て環境に恵まれているとアピールするためにも、更なる教育環境の整備が必要と考えています。そこで次の点について教育長にお伺いします。1.児童生徒の減少が予想されますが、国庫補助等が受けられる今、整備しない選…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

1点目について、昨年12月7日の議員全員協議会でお示しした、留寿都村義務教育学校基本構想・基本計画(以下「基本構想」という)の中の「学校規模」に関して申上げた部分です。コンパクトとは、小さくまとめることですので、小さければ小さい方がよいわけ…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第179号・2024年5月発行) 4ページ 間違いを知らせる