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留寿都村議会 令和2年第4回(12月)定例会 議会だより(第166号・2021年2月発行)

ふるさと納税寄附金額減少により、充当している子育て支援施策に影響は。

議会だよりの要旨によると、2021年2月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「ふるさと納税寄附金額減少により、充当している子育て支援施策に影響は。」)ました。

質問者
堤富佐代 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

一般会計補正予算において、ふるさと納税による一般寄附金の減少が大きく、ふるさと応援基金積立金も大幅に減額の見込みである。次年度以降、寄附金を充当している給食費助成成金、奨学金、保育料等助成金等々、ふるさと応援基金頼みの予算に影響が出ると懸念…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

ふるさと納税制度による寄附金が本格的にスタートした平成26年9月から令和元年度末までの期間における寄附金総額は7億7、418万4、301円であり、あらためて感謝申し上げたいと思っております。この寄附金の中から、返礼品や事務経費を除いた額をふ…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第166号・2021年2月発行) 8ページ 間違いを知らせる