留寿都村議会 令和6年第3回(9月)定例会 議会だより(第181号・2024年11月発行)
次期村長選挙への意思はあるか
議会だよりの要旨によると、2024年11月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「次期村長選挙への意思はあるか」)、佐藤ひさ子が答弁しました。
- 質問者
- 堤富佐代 議員
- 答弁者
- 佐藤ひさ子
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
佐藤村長におかれましては、留寿都村役場職員から留寿都村議会議員を経て、留寿都村長に当選した当時は、女性村長が稀有な存在だったため連日のように取材を受けていたようですが、その後も益々活発に行動されている姿には感心するばかりです。村長マニフェス…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 佐藤ひさ子
2点目の「次期村長選挙を目指した意思について」は、現段階では、気力と体力等を検証しており、意思は固まっていないというのがお答えです。1期4年間では期待したほどの成果も出せていないとお考えかも知れませんが、私はある種の達成感もあり、村長という…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第181号・2024年11月発行) 3ページ 間違いを知らせる