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留寿都村議会 令和2年第3回(9月)定例会 議会だより(第165号・2020年11月発行)

有害鳥獣駆除対策について

議会だよりの要旨によると、2020年11月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「有害鳥獣駆除対策について」)ました。

質問者
堤富佐代 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

有害鳥獣駆除対策について、本年度の実績はどのようになっているか。有効といえる実績が上がっていないのであれば、年度途中でも見直さなければ、エゾシカによる食害が増えることが懸念される。市街地近くにもヒグマが出没し、農業者はもとより、村民全般にも…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

9月10日現在のエゾシカ捕獲頭数は83頭、そのうちくくり罠での捕獲頭数は18頭です。昨年とほぼ近い実績となっているところです。今年度は電気牧柵の補助金の増額を行ったところであり増額を行っところでありますが、なおも設置者が増加傾向となっている…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第165号・2020年11月発行) 10ページ 間違いを知らせる