みんなの議会

留寿都村議会 令和4年第1回(3月)定例会 議会だより(第171号・2022年5月発行)

義務教育学校を本村にふさわしいかたちで転換できるよう早急に作業を進める必要がある。

議会だよりの要旨によると、2022年5月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「義務教育学校を本村にふさわしいかたちで転換できるよう早急に作業を進める必要がある。」)ました。

質問者
堤富佐代 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください

質問(要旨)

義務教育学校の検討について尋ねる。中学校体育館については昨年、床の一部の修理が行われたが、老朽化により毎年のように修繕が必要になっている。義務教育学校の導入を選択肢の一つに加えるとのことだが、体育館についてはどのように考えているのか。義務教…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

義務教育学校は平成27年の学校教育法等の一部を改正する法律により、小中一貫教育を行う新たな学校の種類として制度化されました。義務教育の9年間を通した長期的で系統的な指導体制を学校に定着させ、学力の向上の面では、例えば中学校の理科の先生が小学…(続きは議会だよりで)

出典:留寿都村議会 議会だより(第171号・2022年5月発行) 7ページ 間違いを知らせる