留寿都村議会 令和3年第4回(12月)定例会 議会だより(第170号・2022年2月発行)
来年度採用の地域おこし協力隊の業務内容は。
議会だよりの要旨によると、2022年2月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「来年度採用の地域おこし協力隊の業務内容は。」)ました。
- 質問者
- 堤富佐代 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
地域おこし協力隊の業務内容について質問する。来年度の地域おこし協力隊の募集予定が2名で、活動場所が道の駅230ルスツと議員全員協議会において説明があったが、活動場所や業務内容が特定されるのであれば、指定管理者(※1)が募集・採用の業務を行う…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本村のような小規模な地方自治体にとって、地域おこし協力隊は地域活性化の有効な手段として大変期待できるものであります。本村に移住し、地域の皆さんと交流を持つことで村に活気も生まれ、本村の特産品である野菜のPR等の活動を行いながら、村を知り、村…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第170号・2022年2月発行) 9ページ 間違いを知らせる