留寿都村議会 令和2年第3回(9月)定例会 議会だより(第165号・2020年11月発行)
水道管の整備について
議会だよりの要旨によると、2020年11月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「水道管の整備について」)ました。
- 質問者
- 堤富佐代 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
昨年7月の水道事故については一定の区切りはついていますが、過去の答弁において、今後水道管の整備を進めるため現状の調査、診断等、更新を含めた計画策定等の検討を順次進めていく、民間等の力を借り、調査からスタートしていかなければならないと説明があ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
国において、簡易水道事業については令和6年度以降に地方公営企業法を適用し、複式簿記による企業会計処理に移行すべきとされており、本村はそのために地方公営企業法適用支援業務委託を令和2年度から実施しています。この、企業会計処理にむけた前提条件と…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第165号・2020年11月発行) 9ページ 間違いを知らせる