留寿都村議会 令和2年第1回(3月)定例会 議会だより(第163号・2020年5月発行)
定住対策の推進について
議会だよりの要旨によると、2020年5月、留寿都村議会の一般質問で、堤富佐代議員が質問し(見出しは「定住対策の推進について」)ました。
- 質問者
- 堤富佐代 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください
質問(要旨)
昨年、空き家調査の報告を受けました。空き家バンクが空きアパート情報としての機能しか果たしていない現実から見れば大きな一歩かもしれませんが、これまで再三住宅不足を訴えているのに有効な対策が取られていないのは、他自治体の対策を研究したり、協議す…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
空き家バンクを活用する場合、所有者の意向が優先されるものであり、即座に移住者の希望に応える物件についての情報提供は難しいと判断しています。北海道移住促進協議会を通じて北海道及び関係町村との活発な交流や情報収集に努めたい。住宅不足についての有…(続きは議会だよりで)
出典:留寿都村議会 議会だより(第163号・2020年5月発行) 12ページ 間違いを知らせる