みんなの議会

雄武町議会 元職

橋詰啓史 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 雄武町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
10件
質問に立った議会
7回
いちばん新しい質問
2014年12月11日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2014年12月11日雄武町における再生可能エネルギーの可能性について答弁者 町長 中川原秀樹答弁から 4,324日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

9番、橋詰でございます。通告に従いまして二点質問させていただきます。まず、雄武町における再生可能エネルギーの可能性についてお聞きしたいと思います。最近、地球の温…(続きは議事録で)
今、町長から話あったように、確かに農業関係、それから太陽光、それと今盛んに、太陽光については地元でも何件か建っております。それについて今日の道新の記事にも私も拝…(続きは議事録で)
確かに雄武町には製材工場がなくなってしまいました。過去たくさんあったんですが、色々と時代の流れによって今はゼロになっております。町長のおっしゃるように、そういう…(続きは議事録で)
前向きな答弁であります。私も今すぐできるものとは思っておりません。果して雄武の地形がそれだけのすきを出せることが可能かどうかというのは、まだ私も全く分からないで…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

再生エネルギーの活用についてはご指摘の通り地球温暖化の防止や廃棄物の再利用による循環型社会の形成、更には新たな雇用の創出による産業や地域の活性化に寄与するものと…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

いま縷々説明されていることは木質バイオマスについての関係だと思いますが、木質バイオマスにつきましてはオホーツク総合振興局内では5市町村で木質ペレットの生産や公共…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

先ほど私言いました通りですね、詳細に渡って検討する必要があるというふうに回答しております。従いましてやらないとは言ってません。検討しなければならない事項が山積み…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「再生可能エネルギー」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成26年12月議会 2014年12月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2014年12月11日職員の派遣について答弁者 町長 中川原秀樹、総務課長 佐竹邦夫答弁から 4,324日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

それと次に2番目の職員の派遣でしたね、派遣と研修についてですね。はい、これについてお伺いしたいと思います。いまオホーツク管内で国や道、職員を派遣している方はどれ…(続きは議事録で)
事前にそれを言っておけば良かったんですけど、分かりました。町長の今のお話しに対して国ではなかなか難しいかもしれない。人事派遣でなくて、人事交流ということで代わり…(続きは議事録で)
交流も非常に良い事ですので是非、前向きにいきたいです。最後になりますが、いま人事交流も含めてですね、よくあちこちで行政の皆さんよく使われる協働という言葉がありま…(続きは議事録で)
協働についての話、若干別な意味での思いはあるんですが、町長の話聞いたことで良かったと思います。全てにおいて私達議会も、それから皆さん、行政に携わる理事者の皆さん…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

石山議員の質問に対しての私の考えのことなんですけれども、派遣しないとは言ってないんですよね。過去の例があるんで慎重にならざるを得ないというような私の考え方を石山…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 佐竹邦夫(総務課長は2016年6月まで)

先ほど言われた人数の、派遣の人数の関係なんですけれども、管内、北海道とうちと把握しておりませんので御了承願いたいと思います。

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

国はまた別にして北海道との人事交流については簡単に出来る、いま組織というふうになっておりますのでね、難しくはない。そういう中で今言ったように地域振興はどうするの…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

私、平成23年に町長選挙に立候補いたしました。その時の色んな考え方の中で町民憲章制定時に町民の皆さんが立ち返ることというようなことを言っております。ということは…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「職員」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成26年12月議会 2014年12月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2012年9月11日雄武町の都市計画について答弁者 町長 中川原秀樹、建設水道課長 佐竹邦夫答弁から 5,145日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

9番、橋詰でございます。通告に従いまして2点ほど質問させて頂きます。まず初めにですね、中川原町長がまず就任されてから早いものでちょうで1年になろうとしております…(続きは議事録で)
14年度確かに当時合併の話が盛んに議論されていた時期で、それは私も記憶に新しいところであります。そういう理由があって15年度に中止されたというお話でありました。…(続きは議事録で)
ありがとうございました。金額の今お話がございまして、正直ちょっと意外な、非常に予算掛かるものだなと思っております。以前の議論の時には6千万とか7千万とも言われた…(続きは議事録で)
事情は分かりました。また過去の中止の経過については確かに時代がだいぶ昔でありますから、恐らく今とは形が違う中での計画、それと中止の経過であったと、このように理解…(続きは議事録で)
道と協議中ということで承知しました。出来ればその中味等々、例えばですね、どのような問題今あるのか、出来ない理由たぶんたくさんあると思います。もし、発表できるもの…(続きは議事録で)
分かりました。後期の方でなくて、あれば6期の総合計画になろうかというように理解致しました。今の課長の答弁の中で四億という数字、確かに額としては大きいと思います。…(続きは議事録で)
ありがとうございます。色々考えておられる。仮の話でいいですから、どのような工法がいいかっていうのは、正式にコンサル等々に依頼するとお金を求められますので、それお…(続きは議事録で)
初めてお聞き致しました。今町長から用地補償について明確な基準はなかったということも確かにそうだろうなと思っておりました。町長の方針として計画をまず立てて、それに…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

雄武町の住居表示につきましては議員もご存じのことと思いますが、平成14年度に都市計画区域字名改正並びに住居表示基本計画を策定致しまして、同年の12月定例会におい…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

住居表示を実施した場合の予算額についてはまだ弾いておりません。私の予想するところでは億は超えるんでないかというふうに思っております。それから住居表示の方法であり…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

まず中央線の施工を中止した理由、あるいは経緯ですけれども私もまだ当時、町職員になって初々しい時ですので、その上の方のいわゆる重要政策がどういうふうになっているの…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

ご指摘の道路につきましては部内でも協議した経緯があります。それでその協議の中味のですね、色んな問題点につきましては建設水道課長の方から答弁させますので、よろしく…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)

今、橋詰議員が言われた道路なんですけれども、仮の宮の森四号線というような名前の中で前期の総合計画の中でも後段の24年に調査ということで上げたんですけども、何せ事…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)

施工事業内容についてはですね、あまりにも川等の高さがあるものですから、一般的には橋という形になると思います。そうした時にまず橋になると地元業者のメリットあまりな…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

先ほど建設水道課長の方から後期で上げると、後期の総合計画であげるというふうに発言しましたけれども、後期で上げるという発言の趣旨は原課の方が上げるという意味で町と…(続きは議事録で)

答弁 建設水道課長 佐竹邦夫(建設水道課長は2014年3月まで)

補助金の関係なんですけども、やはり道と相談したらですね、やっぱりビーバイシーを求められると、それだけのビーバイシーを網羅できるのかということがあるものですから、…(続きは議事録で)

答弁 町長 中川原秀樹(町長は2019年9月まで)

生活道路などの新設道路計画につきましては自治会要望や住民要望を考慮致しまして、過疎対策事業等を利用して道路整備を計画実施しております。ご指摘の道路整備に必要な用…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「都市計画」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成24年9月議会 2012年9月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年12月14日雄武町の町技としてブルームボールを設定してはどうか答弁者 町長 田原賢一、教育長 伊藤正己答弁から 5,782日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

次に質問に移ります。次はですね、ブルームボールについてなんでありますが、雄武町のスポーツとしてブルームボールを選定をしてみたらどうでしょうかということであります…(続きは議事録で)
今、町長が以前話しされたのは知らなかったんですが、小学校で、そうやって授業でされてるというのは非常に有り難いと思います。なかなか冬のスポーツというのはやる子供達…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ブルームボールの町技選定のご質問でございますけども、実は私平成12年の議会で工藤議員の、行政報告の中で工藤議員からのご質問で私の考えを申し述べております。その中…(続きは議事録で)

答弁 教育長 伊藤正己(教育長は2016年12月まで)

町技の制定にあたっては、その競技が幅広く町民に理解され、多くの人に親しまれている、こういうことがひとつの要件になってくるのかなというふうに思います。そういう中で…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「ブルームボール」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成22年12月議会 2010年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年12月14日雄武町廃棄物最終処分場の現状と将来の見通しは答弁者 住民生活課長 渡邊孝司、町長 田原賢一答弁から 5,782日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2点ほど質問したいと思います。まず、雄武町廃棄物最終処分場の現状と将来の見通しということでございます。まず1点目は雄武町の現在の処分場の状態と今後の見込まれる残…(続きは議事録で)
ちょっと確認しますが、今の20年、残り20年という話をしましたが、20年というのは今のフェンスに囲まれてますが、埋め立て処分してる場所のですね、フェンスに囲まれ…(続きは議事録で)
それでは課長、フェンスにまだ用地に余裕があるというふうに以前お聞きしたことがあります。それを移設した場合、埋め立てする面積が増えますので、もちろんかなりの量が増…(続きは議事録で)
容量については分かりました。後ほどまた触れるかも知れません。20年ということでご理解、理解致しますけども。今、紋別の方でさっきもちょっと言いましたけども、雄武町…(続きは議事録で)
今、町長から焼却場を、もし可燃物を燃やすと、再開するとすると、可燃物が今の埋め立て場に入りませんので、更に30年という、これは非常に町民から見ると有り難いという…(続きは議事録で)
町長は今チェックはということでお話し頂きました。当然、ゴミステーションのある側の方というのは気になります。いつまでもこう自分の目の前のゴミステーションに同じゴミ…(続きは議事録で)

答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)

雄武町の最終処分場につきましては、議員がおっしゃった通り昭和60年10月に管理型の最終処分場として供用を開始しております。それで現在ですね、21年度末の埋め立て…(続きは議事録で)

答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)

今現在フェンスをそのままで拡幅しないでの計算上の数値であります。

答弁 住民生活課長 渡邊孝司(住民生活課長は2014年3月まで)

当然、面積等を増やす場合ですね、認可が必要となるものでありますので、そのような今のところはまだ試算はしておりません。当初のままの計画の数字であります。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

住民に非常に直接的に密着した事業でございますので、我々も重点施策のひとつとして常日頃、住民に不利益にならないようにということで考えを及ぼしております。今のご質問…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

分別の意識は私は非常に高いんだと思うんですよね。従って分別のチェックはですね、それぞれのゴミステーション周辺の住民が結構チェックしてましてね。ある町内では例えば…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

出典:平成22年12月議会 2010年12月14日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年3月15日新過疎法に対する対応は答弁者 町長 田原賢一、財務企画課長 原正美答弁から 6,056日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

通告によりまして2点ご質問したいと思います。まず初めに新過疎法施行による我が町の対応であります。現在の過疎法に代わる新たな過疎法が4月1日に施行されます。道内で…(続きは議事録で)
今、課長から報告がありましたように一般財源等で新たな本年度から予算組まれるということをお聞きしました。その中で、これから予算審議、明日からするわけになりますけれ…(続きは議事録で)
急いで、新しくなって急いで出すことはないとは思ってますが、将来に向けて、今回新たに加わったこの3つの市と町がですね、やはり思えば過疎法に乗っからないために財政的…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

橋詰議員のご質問の中で新過疎法というふうに表現されましたけども、実は今回は過疎法の一部を改正する法律でございまして、だから新過疎法でないかと言われれば何とも言え…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

ただ今町長より申し上げましたとおり、過疎地域自立促進特別措置法、いわゆる過疎法でございますけども、この一部改正をする法律がこの3月5日に成立致しております。今申…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

過疎法の今回の改正の主な目玉はですね、指定要件の緩和ですよね。従ってソフト適用に期待が出来るということだというふうに思います。国が今後、地域主権戦略会議だとか、…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「新過疎法」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成22年3月議会 2010年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2010年3月15日行政と住民の協働について答弁者 町長 田原賢一、財務企画課長 原正美答弁から 6,056日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2番目には行政と住民との協働ということでございます。現在、平成の大合併という全国各地での市町村合併が一段落を致しました。その結果として北海道の自治体の数が179…(続きは議事録で)
行政と住民の協働というのは、恐らく合併をした市町村が出来るだけ早く財政基盤も含めてですね、異なった地域の住民が早くひとつにまとまるような、そういう意識もあって、…(続きは議事録で)
町長からもそういう前向きなご答弁を頂きました。心強いと思っておりますし、やはり、私かねがね、やはり雄武で良かったなとよく思うんです。この町にたまたま住んで、ここ…(続きは議事録で)
産業団体への、係長とか若い皆さんの派遣というのは非常に好評だと私も聞いております。意外と頑張ってるかなとかですね、イメージ変わったなとかっていう声が多いです。そ…(続きは議事録で)
確かに第5期総合計画の中にあります。取り敢えず24年までの前期の計画の中になっておりますが、これ22年度に入ります。それでスケジュールがおおよそそれも想定されて…(続きは議事録で)
分かりました。それでは今年度から、今年度と来年度で調査研究をしながら24年には方向を出すということでよろしいですね。本当に先ほども申し上げましたように雄武町はな…(続きは議事録で)
町長からも力強いご答弁がありましたので、安心して終わりたいと思います。以上です。終わります。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

もともと町づくりの一つの指針として、公助、共助、自助という、その中で住民との協働について謳っております。改めて今ご質問の通り町民との協働することが住民主体の町づ…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

確かに行政サイドで鼓舞してもなかなかそれに呼応してくれない、くれないという言い方はちょっと語弊あるんですけども、呼応する方法が見つからないというのが、一般的な町…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

色々ご意見を賜っておりまして、地域づくりというのはやっぱり相互性だというふうに思ってることは事実なんですよ。ただね、町もしっかり点検しないと、きっと具体的な施策…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

以前にも自治基本条例のご質問頂いて、私自身も自治基本条例を否定するものではなくて、是非取り組んでいきたいというご答弁をさせて頂きました。決して作らないという意味…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

ただ今ご質問のありました自治基本条例の関係でございますけれども、自治基本条例の関係でございますけども、ご承知のように第五期総合計画の中でも自治基本条例につきまし…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

スケジュールについてでございますけども、総合計画の中では特段定めがないわけなんですけども、行革の大綱の中では22、23と調査検討を進めまして、24に一定の方向を…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

一般的なイベントに役場職員が関心がないというご指摘でございます。私はね、関心はあるんだと思うんですよね。要するに関心には行動が伴わないと何の意味もないんです。恐…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「行政」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成22年3月議会 2010年3月15日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2009年3月13日太陽光発電の活用促進について答弁者 町長 田原賢一、住民生活課長 佐藤直人、財務企画課長 原正美答弁から 6,423日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2番、橋詰でございます。通告に従いまして質問をさせて頂きます。質問は1点でございます。太陽光発電の活用促進についてということでございます。我が国、経済産業省が現…(続きは議事録で)
確かに今ご答弁で言われたように環境に対する負荷軽減という効果ももちろんあると思います。数値を頂きました。確かに言われてる通り、それほど大きな貢献ではないかもしれ…(続きは議事録で)
確かに国の約束事に沿っておりますので、国の予算付けにしても確かにまだまだ乏しいものがあるという印象は、これは否めないと思います。環境に対しての予算付けというのは…(続きは議事録で)
色々これから雄武町としても町づくりの中で人を作り、それから水産農業を中心とした産業に支えられながら、そこでまた人々が生活をしていく、こういう基本的な町の産業構造…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

ご質問の内容が恐らく再生可能エネルギーの活用だというふうに思うんですよね。ただ再生可能エネルギーの活用については一方では環境、もう一つは経済、連動するわけですよ…(続きは議事録で)

答弁 住民生活課長 佐藤直人(住民生活課長は2009年3月まで)

初めにですね、地球温暖化防止に対する貢献度ということでお答えさせてもらいます。一般的な住宅に設置します太陽光発電施設、失礼しました。電力を、発生電力を4キロワッ…(続きは議事録で)

答弁 財務企画課長 原正美(財務企画課長は2012年3月まで)

私の方からコスト的な面で検証した関係でお話ししたいと思いますけども、平成19年度の一般会計で負担しております電気料というのは、学校施設等で電気暖房を使用している…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

先ほどもお答え致しましたけども、これは環境とですね、コスト、経済と両面あるんですよね。それで私自身はですね、町の基本的な考え方としては、環境に配慮した取り組みを…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

繰り返しになりますけど、私自身はね、環境と経済が両立する持続可能な社会づくりというのは私の使命でもあるわけですよね。そういう意味からすると再生可能エネルギーの創…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「太陽光発電」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成21年3月議会 2009年3月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年12月10日雄武町の障害者支援について答弁者 町長 田原賢一、保健福祉課長 葛西隆答弁から 6,882日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

2番、橋詰でございます。通告に従って1点だけ質問を致したいと思います。雄武町の障害者支援についてお聞きしたいと思います。まず現在の雄武町の現状でございますが、本…(続きは議事録で)
町長の政治信条であります、人間愛に基づく姿勢ということはやっぱり根本にあるのかなと思っております。非常に10年間については確かに今お話いただいたように非常に厳し…(続きは議事録で)
28名の方、754件ということで40万と。思ったより少ないかなと思ってはおります。この中でですね、28名の方が本当に全員なのかなという気もしますが、恐らく申請で…(続きは議事録で)
情報不足といえばそういうことで、私自身もその辺をまだ勉強不足っていうことがありますんで、改めて調べてその方にもそういう話をしてみようと思っております。漏れのない…(続きは議事録で)
4団体ということで、普段私たちがあまり触れない四つもあるのだなと思って、改めて今後色々こう勉強しなきゃならんと思っております。早々何かの縁があってこの町に住んで…(続きは議事録で)
町長が就任されてから12年経ちましてですね、その間にはやり今町長が話されたように、職員が自らまず率先してボランティア活動してもらう、そういうことで町の民間団体な…(続きは議事録で)
それでは西紋の広域という中で、検討の材料にもちろんなっていくんでしょうね。そう理解いたしました。まあ時間も押して参りましたし、中々我々住民の一部として雄武町に住…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今までの10年間の中で障害者に対する色んな制度の中で満足度がどうなのかということだというふうに思われますけど、限られた予算の中で本町も特に障害者の方々に対してそ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

昨年度の重度心身障害者ハイヤーの料金の助成の実績ですけれども、交付決定数が28名、利用件数が754件で助成決定額が40万となっております。以上です。

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

これも実はもしかしたら情報不足なのかなという事を懸念いたしております。というのは、ある程度重度まで行かない、車椅子を活用とする方についてはですね、以前の固定式の…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

只今ご質問のありました障害を持たれている方々の団体ですけれども、私ども事務局関係として関連で接しているのが「ともに歩む会」あと「雄武町身体障害者福祉協会」、あと…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

今ボランティアの分に限ってご質問をされたわけでございますけども、20%の状況から目標という数値でございますけども、これは数字で表しているだけで果たしてそれでいい…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 葛西隆(保健福祉課長は2011年3月まで)

只今の質問に対してですけれども、この件に関しましてはグループホームばかりじゃなく、各種、例えば自立だとか、そういう部分の施設を西紋管内で、その部分を事業計画とか…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「障害者支援」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成19年12月議会 2007年12月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2007年3月12日地域担当制度導入答弁者 町長 田原賢一答弁から 7,155日

件名は会議録の目次の表記です。

質問

次の質問は地域担当制度の導入についてでございます。少子高齢化や景気が低迷している現在、地域のニーズは益々多様になっております。このような中で自分達が住みたいと思…(続きは議事録で)
今町長、雄武町内、遠くても上幌内、だいたい必要あれば行って間に合う地理的なことをお話しされました。人数の件もお話しされましたけども、斜里が早かったんですね。清里…(続きは議事録で)
我々も空いてるようなわけにはいきませんし、やはり雄武町も自主自立という方向を選んだ以上、やはり行政だけが生き残ることももちろんありませんし、町一丸となってやはり…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

大変住民ニーズが多岐に渡ってるということですけども、だから地域担当制度の必要性があるということではないんだというふうに思いますけども、ただよりきめの細かいそうい…(続きは議事録で)

答弁 町長 田原賢一(町長は2011年9月まで)

やるからには町民側にも喜んでもらわなければならないんですよ。それから行政サイドもやった意義がそこに発生しないと、形は作ったけども、ただそれだけで終わってしまうと…(続きは議事録で)

この質問と答弁を全部読む

同じ話題を、他の町で「地域担当制度導入」について、ほかの町の一般質問を見る

出典:平成19年3月議会 2007年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、雄武町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。