みんなの議会

帯広市議会 元職

稲葉典昭 議員

議会だよりに載った、この議員の一般質問と答弁の要旨です。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

元職 帯広市の議員名簿(2026年5月15日更新)に載っていません 名簿の出どころ

この町は議事録を公開していないため、議会が発行する「議会だより」に載った一般質問の要旨から数えています。数は議会だよりに載ったものだけで、議場での一般質問のすべてとは限りません。

一般質問(議会だよりに載ったもの)
16件
質問に立った議会
16回
いちばん新しい質問
2023年6月

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

令和5年第1回定例会(代表質問)すべての市民が幸せになれるまちづくりを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

道内のコロナ感染者数は、3年間で130万人を超え、死者は4000人超。感染者は3年目に初年度の70倍以上、死者は5倍以上に。十勝での昨年の感染者は7万3000人…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

医療提供体制などの強化について、北海道を通じて国に要望していくとともに、関係機関と連携を図りながら、市民の命と健康を守る取組みをすすめていく。また、保健所は保健…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

後遺症に苦しむ市民のため、長期的な相談窓口の設置を求める。

質問(要旨)

コロナ禍が与えた影響に少子化の進行がある。帯広市でもピーク時の1990年に2000人を超えた出生数が、2022年に1000人を割り込んだ。出生率の上昇は、女性が…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

医療費の無償化や対象年齢のさらなる拡充については、財政負担や市民の声などを踏まえながら引き続き研究していく。また、給食費の負担のあり方については国において財源を…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

ゼロカーボンの実現には、「2050年までに廃棄物分野における温室効果ガス排出をゼロにすることを目指す」ごみ行政への転換が必要。地球環境を守る温室効果ガスゼロに向…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

国内では、資源の循環利用に向けた様々な技術や取組みが進展している。今後も先進事例の情報収集を行い、資源の有効活用と廃棄物の適切な処理を着実にすすめ、温室効果ガス…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

長らく続いた新自由主義的構造改革が、賃金が上がらない、成長できない、そして競争力のない日本経済にした。アフターコロナのまちづくりは、必要な公共を取り戻させ、一人…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(41・第41号・2023年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2023年3月発行コロナ死亡者をなくすために子どもたちのPCR検査を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

令和4年1月までの丸2年間のコロナの累計感染者数が約3千人、同2月から11月までで6万人超の新規感染者。岸田政権は全数把握をやめたが、実態は深刻。北海道では東京…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

高齢者施設のクラスターなどで体力のない、基礎疾患のある高齢者が亡くなっている状況と捉えている。

質問(要旨)

子どもの感染拡大を止めなければ、回り回って高齢者や基礎疾患のある方々の死亡につながる。広い検査で陽性者の保護を行い、適切な治療を行うことが必要ではないか。子ども…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(40・第40号・2023年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2023年1月発行ごみ焼却場建設 30年後に胸を張れる燃やさないごみ行政への転換を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナの感染拡大の波が繰り返され、大規模な感染拡大を経験してきた。厚労省の指針による十勝で必要な検査数は実数の約6倍。後遺症に関しては5千人前後の市民が苦しんで…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

国において今後も実態調査と把握が行われていくものと認識している。

質問(要旨)

脱炭素社会をめざすグランドチャレンジ(世界の課題)への思いは。

答弁(要旨) 答弁

市民・事業者と連携しながら持続可能なまちづくりをすすめていく。

質問(要旨)

生ごみの資源化などで燃やすごみは現状の2〜3割減量できる。燃やさないごみ行政への転換を求める。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(39・第39号・2023年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

令和4年第4回定例会(代表質問)物価高騰から暮らしを守り、すべての市民の幸せを答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナの拡大は、市民生活に大きな影響を及ぼしている。これまでの緊急事態宣言やまん延防止等重点措置の効果や施策の妥当性について検証が必要な中、感染者の9割以上が自…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

保健所と連携、協議しながら自宅療養者の不安解消に向けた取組みをすすめる。

質問(要旨)

十勝は保健所が圏域で1つしかない。北海道に対し、拡充を求めるべき。

質問(要旨)

物価高騰により市民の暮らしや地域経済は厳しさを増しており、新自由主義経済が格差と貧困を拡大している。コロナ禍で苦しむ市民への支援の現状は。

答弁(要旨) 答弁

これまで約2万4千件の相談があり、内容に応じた支援制度につないだ。市税や保険料、水道料金などの猶予や減免は、約2200件で約4億6千万円。緊急小口資金なども15…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

日本における男女の賃金格差は年金も含めると、生涯で1億円にもなる。男女の賃金格差の是正は消費購買力を高めるとともに、経済成長の推進力になる。帯広市が発注する工事…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

実態の把握に努め、女性が働きやすい環境づくりにつなげる。

質問(要旨)

人が生きていく上で必要な食料とエネルギーの自給率を高めていくのは国家的課題。これまで議論してきた「食と農」「環境とエネルギー」がまちづくりの根幹。経済成長だけで…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

豊かな自然、広大な大地の中で生み出される食を中心としたまちづくりを考えていく。フードバレーとかちという旗を産業政策からまちづくり、地域づくりそのものの旗に昇華す…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

岸田政権がすすめる「デジタル田園都市構想」は「超監視社会」を招く恐れがあるが、デジタル化への危うさの対応を含め伺う。

答弁(要旨) 答弁

情報セキュリティなどの課題も踏まえ人心を中心に寄り添うという考え方を基本に取り組む。

質問(要旨)

個人情報保護では住民が自己の情報をコントロールすることができ、本人の意思により提供を停止することができる仕組みが必要。自治体のデジタル化は、持続可能な住民の生活…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(38・第38号・2022年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2022年6月発行コロナ1000名を超えた自宅療養者に市がサポートセンター設置で支援を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

ロシアの国連憲章、国際法違反のウクライナ侵略に抗議文を送った思いは。

答弁(要旨) 答弁

侵略行為の即時中止、一日も早い平和的解決を求めて抗議文を送付した。

質問(要旨)

感染急拡大で2月末には療養施設以外に1000名以上も療養。自宅療養者の支援や、往診体制の強化などを展望したサポートセンター設置の考えは。

答弁(要旨) 答弁

個々の状況に応じた丁寧な対応が必要。不安解消に向けた取組みを継続する。

質問(要旨)

自宅療養者の不安解消のため、ヘルスウォッチで医療機関とつなぐ考えは。

答弁(要旨) 答弁

調査研究していきたい。

質問(要旨)

独居高齢者の見守り手段としても有効と考えられるため活用の検討を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(37・第37号・2022年6月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2022年3月発行コロナ 医療と保健所の強化 実態に応じた支援策を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

帯広・十勝では、8月にコロナの月間新規感染者数が600人と過去最高を記録。十勝一丸となって緊急時に備えられる医療体制の強化を求めるべきと考えるが、見解は。

答弁(要旨) 答弁

地域医療体制を十分に検証した上で、公立病院の適正配置などが必要。

質問(要旨)

道の3次医療圏の中で十勝圏が唯一、保健所が1カ所しかない。感染拡大に対処するため拡充を求めるべき。

質問(要旨)

市内事業者の実態調査の結果は。現状について「非常に悪い」「悪い」という回答が6割だった。

質問(要旨)

コロナ禍から市民の暮らしと中小企業者の実態に応じた支援策の実施を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(36・第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2022年1月発行コロナの子どもへの感染拡大防止に検査の拡大と保護者支援を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

学校でコロナが広がる中、国のガイドラインでは、1人でも感染者が出た場合、学級全員を検査対象とすることが考えられるとしているが、検査体制は。

答弁(要旨) 答

保健所と行政検査の考え方などを確認しながら助言などをいただいている。

質問(要旨)

検査数を増やし、無症状の感染者を保護する体制の強化を。

質問(要旨)

休校などに伴う親の「休暇」の支援策が再開。保護者への周知は。

答弁(要旨) 答

対象者に幅広く周知したい。

質問(要旨)

ひとり親や非正規、エッセンシャルワーカーなど、休むことが不可能な親の対策についても真剣に検討すべきでは。

答弁(要旨) 答

どのような措置が可能か検討する。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(35・第35号・2022年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2021年9月発行コロナ禍で中小企業者の仕事確保・初めて1億円超える答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

度重なる緊急事態宣言の中、コロナを封じ込める戦略的対策が必要。中小企業振興基本条例に基づき、小規模事業者の活性化のために実施する小規模修繕契約希望者登録制度の令…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

発注額は約1億1200万円。

質問(要旨)

初めての1億円超で評価したい。地域内経済循環の促進について見解を伺う。

答弁(要旨) 答弁

資源に付加価値を加え経済圏域として豊かになるよう、域内循環をすすめる。

質問(要旨)

コロナ禍は人間の命と暮らしに関わる基礎的商品を国産で作るべきと教えている。十勝の食と農、環境とエネルギーの分野で3兆円を超す経済波及効果を生む地域経済を作り上げ…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(34・第34号・2021年9月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

令和3年第2回定例会(代表質問)コロナ禍に希望持てる社会を持続可能で活力ある地域経済を創る答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナの拡大から1年がたち、十勝の感染者の9割が11月から1月に集中。無症状の感染者をPCR検査の積極的検査で発見・保護・追跡する戦略が急務。また、ワクチン頼み…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

一人ひとりの感染予防対策の継続が重要であり、ワクチン接種開始後も、引き続き啓発に努める。

質問(要旨)

3社のワクチンについての情報提供を行い、市民が適切な判断を行えるようにすべき。

質問(要旨)

コロナ禍で地域経済と市民の暮らしは、かつてない厳しさに直面している。支援の状況は。

答弁(要旨) 答弁

1万3000件を超える相談があり、支援策につないだ。税や公共料金の猶予や減免は1300件で3億5000万円を超え、無利子無担保融資の認定はリーマンショック時の2…(続きは議会だよりで)

質問(要旨)

休業支援金の申請支援制度の創設、持続化給付金などの再給付と税等の猶予を減免に切替えるなどの支援強化の考えは。

答弁(要旨) 答弁

休業支援金は、申請書に記載例を示すなど利用促進に努める。

質問(要旨)

アフターコロナを持続可能で活力ある地域経済に。起業・創業は地域経済の好循環を創り出すが、事業の成果は。

答弁(要旨) 答弁

十勝で起業・創業を志す人材が様々な刺激を受け、事業化・法人化がすすんだ。

質問(要旨)

コロナ禍は、社会的弱者により多くの困難を押し付ける。子どもの貧困は、日本財団の推計で北海道で約24%。子どもの貧困の社会的損失推計によると帯広市の損失額は、約9…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

教育や生活の支援、保護者への支援など多方面にわたる総合的な取組が重要。子育て家庭に寄り添い、引き続き関係機関と一層の連携を図りながらすすめていく。

質問(要旨)

教室での高速大容量通信網で心配される電磁波の影響の対策は。

答弁(要旨) 答弁

POE電機機で対応したい。

質問(要旨)

市営住宅入居者が安心して子どもを産み育てられるよう、思い切った改善が必要では。

答弁(要旨) 答弁

次期の住生活基本計画で検討。

質問(要旨)

人類史上初めて、核兵器を違法とする核兵器禁止条約が発効したことについて市長の認識は。

答弁(要旨) 答弁

被爆者をはじめ多くの方々の願いと長年の行動の成果。実効性の確保に向けての取組みが重要。

質問(要旨)

地球温暖化を止めるため、温室効果ガスの排出を実質ゼロにする取組みとして、帯広市ゼロ・カーボンシティ宣言で環境と食料基地の地域ブランドにしては。

答弁(要旨) 答弁

十勝・帯広の優位性や特性を生かした取組みを着実にすすめる。

質問(要旨)

十勝中からごみを集め燃やすことは環境破壊。資源化を。新中間処理施設は建設ありきでなく慎重な検討をすべき。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(33・第33号・2021年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年3月発行ごみ燃やせば環境破壊、分ければ資源ゼロカーボンシティ宣言を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

総合計画とSDGsを連動させ、まちづくりをすすめているが、コロナ収束後を見据えた予算編成の考え方は。

答弁(要旨) 答弁

地域経済、ひと、まちの視点から3つの重点を設定し、必要な見直しも行いながら予算編成をすすめている。

質問(要旨)

新中間処理施設の原案が発表された。十勝中からごみを集めて燃やす温室効果ガス削減に相反する計画だ。一般廃棄物の減量化、資源化に関する調査の現状は。

答弁(要旨) 答弁

追加調査において資源化、堆肥化などの調査をしている。

質問(要旨)

ごみは分ければ資源、燃やせば環境破壊。19市町村のごみゼロ検討委員会でゼロカーボンシティ宣言を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(32・第32号・2021年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

定例会(9月8日~10月2日)コロナ後は、経済効率最優先から個人の尊厳が守られる社会を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナの影響について、日本は感染被害は小さいが、経済被害は欧米並みに大きい。コロナが雇用と地域経済に与える影響への対応は。

答弁(要旨) 答

地域の感染状況を注視し、誰もが安心して暮らせる地域社会の実現を図る。

質問(要旨)

コロナ後の社会は、前に戻るのではなく、より良い未来を。利益を生まない要素をとことん切り捨てたもろさに気づいたとき社会は変わる。アフターコロナの社会をつくっていく…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

拡大、成長ということを前提に築いてきた経済社会の脆弱性を目の当たりにした。持続可能性に軸足を移行していくことの重要性を今改めて認識をしている。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(31・第31号・2021年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

第4回定例会コロナ不況収入減少は、「公共料金の減免」「水道料金の免除」を答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

コロナの感染者が1人も発見されていない帯広市での道内一律自粛は、感染者が出たときの対応を難しくしている。コロナ対策の基本的考えは。

答弁(要旨) 答弁

コロナは、グローバル化の進展を背景に短期間で世界中に広がった。これからは暮らしと地域経済の回復や感染拡大防止との両立を図る対応が求められている。

質問(要旨)

生活に困窮した世帯の支援に、税や公共料金の徴収猶予や減免がある。3割以上の減収で10割免除となるものもあり、申請の簡素化が必要では。

答弁(要旨) 答弁

可能な限り簡素化に努める。水道料金の免除は全ての市民に届く生活支援で、低所得者ほど効果が高い。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(30・第30号・2020年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2020年3月発行燃やすゴミの9割弱は資源ゴミ分ければ約300億円の焼却場は不要答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

消費税が導入されて31年。安倍政権のわずか5年間で10%になり、約13兆円もの増税。プレミアム付商品券の費用は。

答弁(要旨) 答弁

予算は事務費約9891万円。事業費は申請率90%を見込み1億8000万円であるが、11月末の申請率は46%。

質問(要旨)

不十分な景気対策ではなく、5%への減税で景気、暮らしを回復すべき。

質問(要旨)

世界が温室効果ガス削減に取り組む中、十勝中からごみを集め、燃やす施設の新設に異論もある。資源化への見解は。

答弁(要旨) 答弁

ごみの減量・資源化は極めて重要。

質問(要旨)

帯広市の家庭ごみは資源になるものが約9割。資源化を推進すれば約300億円もの焼却施設をつくらずに済む。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(28・第28号・2020年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2020年1月発行少子高齢化、人口減少社会の原因には不安定雇用と低賃金がある答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

人口減少の要因は、非正規雇用の拡大を背景とした未婚化による出生率の低下にある。結婚し、子育てできる雇用環境についての市の見解は。

答弁(要旨) 答弁

結婚・出産後も働き続けられ、安定した収入を得られる雇用の確保など、環境整備に取り組む必要がある。日本の食料とエネルギーの自給率向上に寄与する仕事が、若者に日本を…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

食や環境、エネルギー分野の産業振興に取り組み、魅力ある仕事を創出し、若者を引き付ける地域づくりが重要。

質問(要旨)

マイクログリッドづくりやエネルギー公社などの設立、供給事業の促進を。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(27・第27号・2020年1月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

2019年9月発行帯広の空にオスプレイはいらない答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

米海兵隊の輸送機オスプレイが参加する日米共同訓練が予定され、帯広駐屯地内の十勝飛行場を補給拠点として使う可能性がある。周辺には住宅、23カ所の学校施設や保育所、…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

安全性への市民の不安は払拭されておらず積極的に受け入れる状況にはない。提言 学校・病院などを回避し、高度は1400フィート以上という市と陸自、北海道防衛局の三者…(続きは議会だよりで)

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(26・第26号・2019年9月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる

平成31年第1回(3月)定例会(代表質問)災害に強いまちづくりは、地域経済の循環を作り安心のまちづくり答弁の記録なし

出どころ:議会だよりの要旨。議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

質問(要旨)

市民の暮らしは豊かになったか安倍首相は「景気拡大は、過去最長になった」と胸を張るが、世論調査を見ても「実感がない」と言う国民が大半。帯広市の状況も、20年前と比…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

景気回復を実感している市民は少ない。市民が豊かさを享受するには、地域経済の構築が大切。

質問(要旨)

環境にやさしく、食と農とエネルギーの自給社会世界のゴミ焼却場の3分の2は小さな日本にある。帯広市のゴミを分析すると生ごみが55%、紙おむつ8%など資源化が可能な…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

技術の進展などで資源化が可能な廃棄物が増え、農業などと結びつけていくことが重要。

質問(要旨)

日本の食料自給率は38%、十勝は1200%超、エネルギーの自給率は8%で十勝には100%超のポテンシャルがある。(仮称)十勝エネルギー公社の設立や市役所を中心と…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

エネルギー自給に向け、この地域に適した再生可能エネルギーの利活用を図っていきたい。

質問(要旨)

低所得でも不安を抱かず生活できる三つの要素住まいのセーフティネット=市営住宅の整備。単身者用住宅の拡大と連帯保証人廃止が必要では。

答弁(要旨) 答弁

単身者用住宅の割合を増やすよう努めるほか、連帯保証人見直しに必要な準備を行っていく。

質問(要旨)

利益のあがっている上水道の利益金を還元することで、消費税増税分の不転嫁と低所得者への減免制度創設を。

答弁(要旨) 答弁

中長期的な収支計画の中で、市民負担軽減の努力をしていく。

質問(要旨)

生活保護基準と同じ296万円の所得で国保料は約40万円。高い国保の原因の一つに他にはない均等割(人頭割)があり、全国知事会はその見直しを求めており、少なくとも収…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

市長会を通じ、軽減制度の創設を求めており、注視している。

質問(要旨)

人口対策=少子化対策、結婚できる雇用環境の改善が必要。

紙面に開会日が無いため、答弁からの日数は出していません。

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出典:帯広市議会 議会だより(25・第25号・2019年6月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、帯広市の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。