帯広市議会 議会だより(第39号・2023年1月発行)
ごみ焼却場建設 30年後に胸を張れる燃やさないごみ行政への転換を
議会だよりの要旨によると、2023年1月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「ごみ焼却場建設 30年後に胸を張れる燃やさないごみ行政への転換を」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナの感染拡大の波が繰り返され、大規模な感染拡大を経験してきた。厚労省の指針による十勝で必要な検査数は実数の約6倍。後遺症に関しては5千人前後の市民が苦しんでいる計算になる。実態調査と相談窓口の開設が必要では。
答弁(要旨) 答弁
国において今後も実態調査と把握が行われていくものと認識している。