帯広市議会 議会だより(第26号・2019年9月発行)
帯広の空にオスプレイはいらない
議会だよりの要旨によると、2019年9月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「帯広の空にオスプレイはいらない」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
米海兵隊の輸送機オスプレイが参加する日米共同訓練が予定され、帯広駐屯地内の十勝飛行場を補給拠点として使う可能性がある。周辺には住宅、23カ所の学校施設や保育所、病院があり、住民から強い不安の声があるが、市の見解は。
答弁(要旨) 答弁
安全性への市民の不安は払拭されておらず積極的に受け入れる状況にはない。提言 学校・病院などを回避し、高度は1400フィート以上という市と陸自、北海道防衛局の三者協定の順守、沖縄防衛局が行っている子どもたちの安全監視員の帯広における配置、騒音…(続きは議会だよりで)