帯広市議会 議会だより(第40号・2023年3月発行)
コロナ死亡者をなくすために子どもたちのPCR検査を
議会だよりの要旨によると、2023年3月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「コロナ死亡者をなくすために子どもたちのPCR検査を」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
令和4年1月までの丸2年間のコロナの累計感染者数が約3千人、同2月から11月までで6万人超の新規感染者。岸田政権は全数把握をやめたが、実態は深刻。北海道では東京の3倍以上の方が亡くなっているということが問題。見解は。
答弁(要旨) 答弁
高齢者施設のクラスターなどで体力のない、基礎疾患のある高齢者が亡くなっている状況と捉えている。