帯広市議会 議会だより(第32号・2021年3月発行)
ごみ燃やせば環境破壊、分ければ資源ゼロカーボンシティ宣言を
議会だよりの要旨によると、2021年3月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「ごみ燃やせば環境破壊、分ければ資源ゼロカーボンシティ宣言を」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
総合計画とSDGsを連動させ、まちづくりをすすめているが、コロナ収束後を見据えた予算編成の考え方は。
答弁(要旨) 答弁
地域経済、ひと、まちの視点から3つの重点を設定し、必要な見直しも行いながら予算編成をすすめている。