帯広市議会 令和3年第2回定例会 議会だより(第33号・2021年6月発行)
(代表質問)コロナ禍に希望持てる社会を持続可能で活力ある地域経済を創る
議会だよりの要旨によると、2021年6月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「コロナ禍に希望持てる社会を持続可能で活力ある地域経済を創る」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナの拡大から1年がたち、十勝の感染者の9割が11月から1月に集中。無症状の感染者をPCR検査の積極的検査で発見・保護・追跡する戦略が急務。また、ワクチン頼みでなく感染対策をしっかり行うことが必要では。
答弁(要旨) 答弁
一人ひとりの感染予防対策の継続が重要であり、ワクチン接種開始後も、引き続き啓発に努める。