帯広市議会 議会だより(第34号・2021年9月発行)
コロナ禍で中小企業者の仕事確保・初めて1億円超える
議会だよりの要旨によると、2021年9月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「コロナ禍で中小企業者の仕事確保・初めて1億円超える」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
度重なる緊急事態宣言の中、コロナを封じ込める戦略的対策が必要。中小企業振興基本条例に基づき、小規模事業者の活性化のために実施する小規模修繕契約希望者登録制度の令和2年度の実績は。
答弁(要旨) 答弁
発注額は約1億1200万円。