みんなの議会

帯広市議会  議会だより(第36号・2022年3月発行)

コロナ 医療と保健所の強化 実態に応じた支援策を

議会だよりの要旨によると、2022年3月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「コロナ 医療と保健所の強化 実態に応じた支援策を」)ました。

質問者
稲葉典昭 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

帯広・十勝では、8月にコロナの月間新規感染者数が600人と過去最高を記録。十勝一丸となって緊急時に備えられる医療体制の強化を求めるべきと考えるが、見解は。

答弁(要旨) 答弁

地域医療体制を十分に検証した上で、公立病院の適正配置などが必要。

出典:帯広市議会 議会だより(第36号・2022年3月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる