帯広市議会 令和5年第1回定例会 議会だより(第41号・2023年6月発行)
(代表質問)すべての市民が幸せになれるまちづくりを
議会だよりの要旨によると、2023年6月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「すべての市民が幸せになれるまちづくりを」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
道内のコロナ感染者数は、3年間で130万人を超え、死者は4000人超。感染者は3年目に初年度の70倍以上、死者は5倍以上に。十勝での昨年の感染者は7万3000人を超え、初年度の134倍と北海道全体の増え方の2倍近く。とかち広域消防の救急搬送…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
医療提供体制などの強化について、北海道を通じて国に要望していくとともに、関係機関と連携を図りながら、市民の命と健康を守る取組みをすすめていく。また、保健所は保健医療体制の中核をなす重要な役割を担っており、引き続き国や北海道などに対して機能が…(続きは議会だよりで)