帯広市議会 定例会(9月8日~10月2日) 議会だより(第31号・2021年1月発行)
コロナ後は、経済効率最優先から個人の尊厳が守られる社会を
議会だよりの要旨によると、2021年1月、帯広市議会の一般質問で、稲葉典昭議員が質問し(見出しは「コロナ後は、経済効率最優先から個人の尊厳が守られる社会を」)ました。
- 質問者
- 稲葉典昭 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は帯広市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナの影響について、日本は感染被害は小さいが、経済被害は欧米並みに大きい。コロナが雇用と地域経済に与える影響への対応は。
答弁(要旨) 答
地域の感染状況を注視し、誰もが安心して暮らせる地域社会の実現を図る。