みんなの議会

釧路町議会 元職

大谷哲也 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 釧路町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

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2025年12月3日健康を守る避難所づくり(スフィア基準を踏まえて)について答弁者 町長 小松茂、防災安全課長 藤井正樹答弁から 305日

質問

12番、大谷です。本定例会において、1件3項目10点を通告いたします。1つ目、健康を守る避難所づくり、スフィア基準を踏まえてについて。①防災備蓄品の導入について…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、大谷議員の一般質問にお答えさせていただきます。健康を守る避難所づくりということで、スフィア基準を踏まえてについてということで、まず①の防災備蓄品の導入に…(続きは議事録で)

再質問

ありがとうございます。では、再質問に入ります。防災庁設置準備アドバイザー会議の提言を踏まえると、避難タワーと避難所ともに避難所の一形態として再定義する必要性を述…(続きは議事録で)
ありがとうございます。災害関連法制が今年5月に改正されました。その3つの柱の一つに、災害時に国が費用負担をしてくれる救助の種類の中に福祉サービスというものを提供…(続きは議事録で)
災害救助法は、令和の見直しによって、避難所を単に身を寄せる場所ではなく、被災者の健康を守ることを明確な目的とする施設として位置づけています。すなわち従来の量中心…(続きは議事録で)
ありがとうございます。防災減災に資する環境整備が交付の対象となり得る点から、本町ではどの部分に活用の可能性が、(聴取不能)の中ですね、あると考えているのか。また…(続きは議事録で)
ありがとうございます。活用に当たってどの要件が課題となる見込みか。逆に満たされる要件はどのようなのかを具体的にということで今改めて聞きましたので、次に移ります。…(続きは議事録で)
ありがとうございます。健康保持に直接影響する主要備蓄品、段ボールベッド、簡易パーティション、衛生関連資材器、消毒だとか、手洗い設備、簡易トイレ等、この3つの優先…(続きは議事録で)
災害関連死の多くが、避難所生活での衰弱、持病悪化、環境衛生の悪さによる感染症である事実を踏まえると、本来備蓄の優先順位は、発災直後から命を守るものから並べる必要…(続きは議事録で)
ありがとうございます。災害救助法の改正は既に施行され、避難所運営の目的は明確に健康を保持することです。そのため町としての優先順位は、今も聞いたように健康保持を優…(続きは議事録で)
②番だけです。
先ほど段ボールベッドの話がありまして、規格が変更されたということなのですけれど、もともとの規格というのは分かりますか。改正、変更されない前の規格。
私も調べましたら、内閣府は2021年から2027年にかけて今回の規格を見直しました。その理由はというと、理由は全くシンプルで、健康被害が明確になったからというこ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。段ボールベッドの必要性の生産基準だとか、災害救助法の実施要領に従って段ボールベッドの具体的に算出する可能性、先ほど答弁にもありましたけれど…(続きは議事録で)
充足率というとどのくらいなのか。
今年に入って防災訓練も行われましたので、そのときに体験的に段ボールベッドと簡易ベッドを御使用したのですか、訓練で。
ありがとうございます。先ほど充足率が7%でした。まだまだやはり足りないと思いますし、補充するときに、先ほど私が言いました、内閣府が推奨しているそういうベッドに替…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では、最後です。③番目。議長、この③番目についてもそれぞれ関連性があるので、一括質問よろしいでしょうか。
近年、災害関連死が増えています。避難そのものは命を救っても、その後の避難生活が健康を奪ってしまうケースです。今年5月の災害関連法改正では、①福祉サービスの救助対…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

町におきましては、現在、指定緊急避難場所として約30か所ほど指定してございます。また、避難所につきましても約50か所ほどということで指定しておりますので、基本的…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

交付金の活用ということでございます。先ほど町長が御答弁申し上げたとおり、現在地方創生関係の交付金としましては、お尋ねの地方創生臨時交付金ではなくて、地方創生交付…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

繰り返しの答弁になりますけれども、道の補助金ですとかそういったものは、活用できるものは我々も活用して、備蓄を毎年度進めておりますけれども、国の交付金について申し…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

住民の方の健康保持に関する備蓄品の整備ということにつきましては、先ほど町長も御答弁申し上げましたが、やはりトイレと食事、ベッド、そういったものというのは、これま…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

整備基準ということで申し上げると、ある程度我々のほうでも、令和5年度から5か年計画の中で計画的に整備を進めているということで、ひとつ御理解をいただきたいなという…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

今おっしゃられた、健康保持に関する備蓄という種類を優先するか、数を優先するかというお尋ねだったのかなというふうに思うのですけれども、当然先ほど申し上げた、避難生…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

段ボールベッドの規格については、これまで国が統一的な標準モデルといいますか、そういった規格というのは定めていませんでしたので、これまでは特にそれぞれの業者がつく…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

先ほど町長が御答弁申し上げましたけれども、この優先配置につきましては、災害時に開設した避難所において、やはり共助がしっかり生かされて、その中で高齢者等要配慮者に…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

当町においては、段ボールベッドと簡易ベッドと2種類の備蓄をしてございますけれども、段ボールベッドの数量につきましては、現在380ほどという数量になってございます…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

ベッドの充足率ということでございますが、段ボールベッドと簡易ベッド合わせてでございますけれども、備蓄する目標値が、現在1万1,000という目標を持っているもので…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

訓練は様々な訓練において、あるいは研修において、例えば段ボールベッドの展開方法を学びたいとかといったような研修内容であれば、当然そういったところに使いますし、そ…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

基本的に、今簡易ベッドを中心に備蓄進めておりますけれども、一方で簡易ベッドだと、実際使ってみて、寝るところが柔らかいものですから、段ボールベッドのほうがいいとい…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第4回定例会 2025年12月3日 議事録 PDF(46ページ) 間違いを知らせる

2025年9月2日健康長寿社会の健康づくりについて答弁者 町長 小松茂、けんこう応援課長 村木美香答弁から 397日

質問

12番、大谷です。今回の定例会において1件3項目を通告しておりますので答弁をよろしくお願いいたします。1つ、健康寿命社会の健康についてです。①高齢者の肺炎対策は…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、大谷議員の一般質問にお答えをさせていただきます。健康長寿社会の健康づくりについてということで①の高齢者の肺炎対策、肺炎死亡者数の推移を踏まえた今後の見込…(続きは議事録で)

再質問

では、再質問に移らせていただきます。関連がありますので一括で質問してよろしいでしょうか。
新型コロナ感染症が拡大した頃からワクチン接種の社会的意義の認識により国民の意識に変化があったことが慶應義塾大学医学部の調査から分かってきています。新型ウイルス感…(続きは議事録で)
了解しました。なお、国立健康危機管理研究機構の砂川富正応用疫学研究所所長が次のように述べております。「コロナ禍で学んだ対策の教訓はどんな感染症に対しても共通する…(続きは議事録で)
了解しました。この特例措置は状況が改善した後に受けられるようにするための配慮と理解いたしました。肺炎球菌ワクチンの、先ほど人数も言っていただいたのですけれども、…(続きは議事録で)
了解しました。実は、定期接種と任意接種の基準は時代や社会情勢によっても異なりますが、定期A類は原則無料で実施され、90%以上の接種率も目立っておりますが、定期B…(続きは議事録で)
助成は行っておりませんが、肺炎球菌ワクチンの予防効果は初回接種から4年から7年たつと抗体価が大きく下がってしまうということが分かっておりますので2回目の接種の実…(続きは議事録で)
了解しました。9月24日から30日に呼吸器感染症予防週間が始まります。この期間を捉えて、周知の頻度、これをどのように捉えているというよりも周知の頻度を多くしてい…(続きは議事録で)
了解しました。予防医療を重視する観点から我が公明党もワクチンを公費助成の対象となるよう定期接種に位置づけるよう政府に対して繰り返し要望しているところでもあります…(続きは議事録で)
ありがとうございます。最後になりますが、最近は風邪症状で検査をしてもインフルエンザでもなくコロナでもないということで診断したもののなかなかよくならないという声も…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

感染対策についての基本的な考え方のお尋ねかと思います。議員が今おっしゃいました感染症につきましては、感染経路を遮断するということ、また感染しないように予防すると…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

国の制度に予防接種法で肺炎球菌に特例措置が設けられた理由はということでお答えします。予防接種法では高齢者肺炎球菌ワクチンはB類疾病として位置づけられており、対象…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

肺炎球菌ワクチンの接種率ですが、令和2年度が24.7%、令和3年度が23.2%、令和4年度が18.5%、令和5年度が24.0%となっております。

答弁 けんこう応援課長 村木美香

高齢者肺炎球菌感染症の2回目のワクチン接種の助成は実施しておりません。

答弁 けんこう応援課長 村木美香

感染予防対策の周知につきましては各予防接種の御案内を対象の方にお渡しする際の冊子やチラシなどで御案内したり、釧路町公式ホームページにおいて現在流行している感染症…(続きは議事録で)

答弁 けんこう応援課長 村木美香

予防接種についての町の考えですが、先ほど町長が申し上げましたとおりワクチン接種につきましては予防接種法に基づく定期接種について費用の助成という点については実施し…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今の議員の御指摘のようにRSウイルスの症状なりそういった状況というのは我々のほうでも把握しているところであります。それから、ウイルスワクチンが承認されたというこ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第3回定例会 2025年9月2日 議事録 PDF(49ページ) 間違いを知らせる

2025年6月3日釧路湿原国立公園とその周辺湿地の保全について答弁者 町長 小松茂、商工観光課長 田河智、副町長 佐々木喜代孝、環境生活課長 大中公史答弁から 488日

質問

12番、大谷です。通告に従い、1点、釧路湿原国立公園とその周辺地域の保全について。①保護地域と普通地域の現状と課題について。②脱炭素政策との連動について。③自然…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、大谷議員の一般質問にお答えさせていただきます。釧路湿原国立公園とその周辺湿地の保全についてということで、①保全地域と普通地域の現状と課題についての御質問…(続きは議事録で)

再質問

再質問させていただきます。保護地域と普通地域の現状と課題についてお伺いいたします。現在日本には、34の国立公園があります。自然をベースに社会や経済が成り立ってい…(続きは議事録で)
先ほど質問の中で訂正する部分がございますので、改めて訂正させていただきます。「日本には、34の国立公園があります」と言いましたけれど、「35」の間違いです。改め…(続きは議事録で)
先ほどの質問の中で、「絶滅危惧種」という言葉を訂正させていただきます。ということで保護と保全の違いをお伺いしたいと思います、改めて。
ありがとうございます。原生的な自然を残していく、または生物多様性を守っていく、生物多様というと絶滅危惧種を守るとのように捉えがちですが、それだけではないというこ…(続きは議事録で)
分かりました。国立公園に係る指摘課題によりますと、情報収集と提供は国立公園区域内の自然環境風景の現状に係る情報や利用者動向は利用者への提供が求められているととも…(続きは議事録で)
分かりました。では、3番目に質問いたします。自然環境を活用した地域創生の視点についてお伺いいたします。国立公園は美しい風景や生物多様性を守っていますが、それを多…(続きは議事録で)
ありがとうございます。大変申し訳なく私の質問の趣旨が伝わらなくて、申し訳ございません。最後になりますけれども、釧路国立公園もかつては開発候補地として開発の圧力に…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

釧路湿原国立公園におきましては、基本的には自然保護法の中で保護されるべきものと認識してございます。また、先ほど町長の答弁もありました文化や産業など地域社会との共…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

申し訳ございません。先ほど大谷議員の私の答弁の中で、①の質問要旨で、「保護地域と普通地域」というのが正解なのですが私、「保全地域と普通地域」と何か言い間違えたの…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 田河智

保護と保全の違いでございます。どちらも自然を大事にするというところでは共通点がございます。保護は自然をそのままの状態に保つことを指し、保全とは自然の環境を維持、…(続きは議事録で)

答弁 副町長 佐々木喜代孝

釧路国立公園の関係で申し上げますと、特別地域と緩衝帯があって、そして普通地域とあります。うちの場合は農地のところが普通地域になって現在に至っています。ここに物を…(続きは議事録で)

答弁 環境生活課長 大中公史

国立公園周辺の自然環境に配慮した上で脱炭素政策は進めていくべきというふうに捉えております。

答弁 環境生活課長 大中公史

今議員のほうでおっしゃっていただいた取組事例等につきましては、まさに町長答弁で冒頭回答させていただきましたけれども、地域循環共生圏の環境省の掲げている思いに通じ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第2回定例会 2025年6月3日 議事録 PDF(54ページ) 間違いを知らせる

2025年3月3日(代表質問)教育行政執行方針について答弁者 町長 小松茂答弁から 580日

質問

公明党議員団を代表し、町政執行方針、教育行政執行方針について質問をさせていただきます。今年は、昭和100年、戦後80年の節目の年、2025年は、団塊の世代が全て…(続きは議事録で)
はい。
では、午前に引き続き質問いたします。次に、2件目の健康づくりの推進について、帯状疱疹予防接種の町独自の費用助成制度導入の考えについてお伺いいたします。この助成制…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

公明党、大谷議員の代表質問にお答えさせていただきます。まず、地域資源を活かした観光の振興ということで、まず1問目の釧路管内等の連携し様々な機会を捉えた魅力発信の…(続きは議事録で)

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出典:令和7年第1回定例会 2025年3月3日 議事録 PDF(24ページ) 間違いを知らせる

2024年6月3日情報のバリアフリー化の推進について答弁者 町長 小松茂、福祉課長 柳谷忠男答弁から 853日

質問

12番、大谷です。通告書に従い、一般質問を行います。1件、3項目についてお伺いいたします。1つ目、情報のバリアフリー化の推進について、①視覚障がい・聴覚障がい者…(続きは議事録で)
では、1問目の視覚障がい者を持つ方の現状について、この方々のコミュニケーション支援についてお伺いいたします。釧路町は、日常生活用具給付等事業実施の(聴取不能)か…(続きは議事録で)
例えばですね、聴覚障がい者用屋内信号装置というものがございまして、これ、対象が18歳以上2級ということと、基準額が8万7,400円、耐久年数が10年とありますけ…(続きは議事録で)
はい、分かりました。次は、2問目の窓口における障がい者への対応についてお伺いいたします。暮らしの現場である自治体の窓口は、町民との対話を豊かにするところと私は考…(続きは議事録で)
人間の五感による知覚の割合は視覚が83%、聴覚が11%、臭覚が35%、触覚が1.5%、味覚は1%と言われております。視覚障がい者の方は五感から得られる情報の8割…(続きは議事録で)
よろしくお願いいたします。障がい者の視点からの調査結果がありまして、2011年、平成23年に厚労省が実施した生活のしづらさなどに関する調査がございます。難聴者、…(続きは議事録で)
この窓口の検討については、当庁全体が問題として調査、研究をしていただきたいと思います。続きまして3項目、障害者情報アクセシビリティについてお伺いいたします。障害…(続きは議事録で)
電話リレーサービスは、手話通訳者などの通訳オペレーションが、聴覚障がい者と健聴者の間に入って、通話をサポートするものです。2021年7月から24時間365日使え…(続きは議事録で)
それでは、総務省が情報アクセシビリティ好事例として、2023年選定のこえとら──聴覚障がい者と聴覚障がい者とのスムーズなコミュニケーションを支援するスマートフォ…(続きは議事録で)
はい。
はい。
はい、分かりました。
はい、では続きます。障がいをお持ちの方の生活は、私には計り知れないほどのご苦労があると思います。私はヘレンケラーの物語を読んで感動したのを覚えております。その感…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

12番、大谷議員の一般質問にお答えをさせていただきます。情報のバリアフリー化の推進についてということで、まず最初の質問は視覚・聴覚障がいを持つ方の現状についての…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

今、手元に細かい資料等、ちょっと付与してはいなかったのですが、日常生活用具給付事業におきましてはそういった中で今回の質問の中のですね、情報・意思疎通の補助用具と…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

申し訳ございません。今、資料が手元にない状況でございますので、何個等が給付しているというのはお伝え今できないところでございますが、今の補助用具につきましては、そ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

ただいま議員がおっしゃいました、ユニボイスについては私たちのほうでも研究はしているところでございます。そういった部分につきましては、先ほど言ったですね、日常生活…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

先ほどのユニボイスについては引き続き研究していきたいというところでございます。また、日常生活用具給付事業につきましては、今年度ですね、製品の見直し、また給付の上…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

ただいまの軟骨伝導式補聴器の関係でございますが、町長の答弁にございましたとおり、まずは、手話通訳者という配置、それと手話通訳者の(聴取不能)の養成講座というとこ…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

視覚障がい者の方が窓口に来られるというケースというのは、非常に少ないような状況でございます。年に一、二回、また、来られても同伴者、家族の方や給付サービスの同行援…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

基本的に日常生活用具給付事業、この耐用年数が切れたものについては、更新という形で対応はできるものとなっております。

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出典:令和6年第2回定例会 2024年6月3日 議事録 PDF(23ページ) 間違いを知らせる

2023年12月6日町内会の今後のあり方について答弁者 町長 小松茂、福祉課長 柳谷忠男、住民課長 松野修治答弁から 1,033日

質問

おはようございます。12番、大谷です。通告書に基づき、1、町内会の今後のあり方について。①敬老会行事等の実施について、イ、解散した町内会と非会員への対応状況は、…(続きは議事録で)
では、敬老事業についてお伺いいたします。実施状況について、敬老会行事は、コロナ禍の影響下で様々な制約が生じ、敬老会行事の持ち方、実施形態を変えて開催していると思…(続きは議事録で)
ありがとうございます。コロナ禍の中で様々に行事が変えられていますが、ちょっと例を言いますと、他市の例ですが、福山市では対象者が75歳から77歳に、市と地域の共催…(続きは議事録で)
分かりました。それでは、助成金の在り方についてお伺いいたします。釧路町敬老会行事等実施費用助成要綱によりますと、高齢者の長寿を祝うために実施する行事において、主…(続きは議事録で)
ありがとうございます。行政サービスの公平性を担保するためにも、町内会のないところの会員の方やまた未加入の方の受け皿となる窓口を、ぜひ進めていただきたいと思います…(続きは議事録で)
ありがとうございます。地域の支え合いの基盤となる自治会・町内会は、住民の加入率の低下や役員の成り手不足の課題により、直面していることが多いと思います。総務省は、…(続きは議事録で)
どのようなデジタル化が求められ、どのようにすれば進めることができるかということが大切になってくると思います。それで、総務省が行った研究会報告書によれば、自治会等…(続きは議事録で)
ありがとうございます。総務省が出しております地域コミュニティに関する研究会報告書というものがありまして、先ほど答弁でもありましたように、この報告書を基に進められ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

おはようございます。12番、大谷議員の一般質問にお答えをさせていただきます。町内会の今後のあり方についてということで、敬老会行事などの実施について、まず、イとし…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

今年度の敬老会の実施状況を御説明いたします。令和5年度の費用助成の状況でございますが、48団体への助成を実施し、517万4,000円を支給したところでございます…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

町長の答弁にもございましたとおり、この助成金については、個人に対しての給付金や助成金ではなく、あくまでも主催する団体の助成金となっております。しかし、助成金を算…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 柳谷忠男

少しでも多くの方が町内会のお祝いを受けられるようにすることが課題と捉えているところでございます。主催する団体や町内会が増加すること、そして減少しないような取組を…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

情報伝達のデジタル化につきましては、町長答弁のとおりですけれども、可能なものについては現在行っているという状況になっております。ただ、警察ですとか各学校から配布…(続きは議事録で)

答弁 住民課長 松野修治(住民課長は2025年3月まで)

今御質問のあった点につきましては、議員もおっしゃられました、総務省のほうで今実証事業を実施しております。これにつきましては、先ほど議員がおっしゃられましたとおり…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年12月6日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2023年3月7日地域防災の予防力向上について答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、防災安全課長 藤井正樹、教育支援課長 佐々木晶利答弁から 1,307日

質問

1番、大谷です。では、通告書に従い、1、地域防災の予防力向上について、①災害予防の体制状況は、②防災教育の現状と今後の取組についてお伺いいたします。よろしくお願…(続きは議事録で)
質問いたします。ハザードマップの有効活用の仕方についてお聞きしたいと思います。現在のハザードマップの主な数と今現在のハザードマップの配布先等についてお伺いいたし…(続きは議事録で)
それでは、現在のハザードマップの利用の仕方、配布されている利用の仕方として、例えば小中学校での利用や町内会の利用等、把握している範囲でいいのでお聞かせ願います。
ここに内水ハザードマップといって、平成27年度、釧路町が配布したものがありまして、その中に、平成25年9月、釧路町はこれまで経験したことのない豪雨による甚大な被…(続きは議事録で)
ちょうど平成27年の水防法改正で、要するに6種類のハザードマップがあったのだけれども、水害ハザードマップの定期的な改正をして、現在は、洪水と土砂と津波とそういう…(続きは議事録で)
このハザードマップというのは、災害への未然防止によって、町民の方に危険箇所を周知させる、これが最も大事だと思います。それで、たまたま釧路市のほうは、静止動画なの…(続きは議事録で)
答弁の確認なのですけれども、立体映像、要するにつくれるところとつくれないところとあったのですけれども、つくれないところというのはどういうところなのでしょうか。
白糠町はハザードマップを、令和2年4月に国が公表した日本海溝・千島海溝沿いにおける津波断層モデルを基に、北海道が最新の地形データを基にしてつくられているというこ…(続きは議事録で)
あえて立体画像というか、動画というよりも、動くものに、そこに絞ることではなくて、例えば、降水でも浸水する箇所だとか、そういうことがハザードマップがあれば確認でき…(続きは議事録で)
答弁にもありまして、避難訓練の実施、ハザードマップの更新を進めているということで答弁を頂きましたけれども、ハザードマップの更新の頻度、国交省によっては数年に一度…(続きは議事録で)
先日、町内会で防犯ハザードマップを頂きまして、大変に見やすく分かりやすくすごい物だったのですけれども、たまたまハザードマップというよりも防災探検マップというこう…(続きは議事録で)
いろいろな種類があるのですけれども、防災対策についてセコムの広報部が調査したところ、全国500人のアンケートをしたところ、災害に不安を抱いている人は多いものの、…(続きは議事録で)
学校防災、我々もそうなのですけれども、学校と地域の連携、これが大変重要になってくると思うし、それに向けての例えば学校防災安全推進会議とまではいかないのですけれど…(続きは議事録で)
防災教育、特にハードルが高いのですけれども、「釜石の奇跡」の8年前から、ちょうど阪神・淡路大震災から8年後に始めた防災教育のある教員のお話なのですけれども、本当…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番、大谷議員の一般質問にお答えさせていただきます。地域防災の予防力向上についてということで、災害予防の体制状況についての御質問ですが、災害予防につきましては、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

1番、大谷議員の地域防災の予防力向上についての御質問の中の2つ目、防災教育の現状と今後の取組はについてでございますが、防災教育につきましては、社会科、理科、保健…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

現在、町で作成しておりますハザードマップは全部で4種類ございます。津波、洪水、土砂災害、あと、それと内水ハザードマップの4種類ということで、配布先につきましては…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

基本的にハザードマップにつきましては、各それぞれの御家庭における防災の知識、あるいは、そういった防災対策として活用いただくといったことが主な活用となりますけれど…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

議員御指摘の今の内水ハザードマップにつきましては、今申し上げられた平成25年の大雨の際の内水氾濫が起きた際に、そのときのデータを基に、水道課で中心となって、その…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

第1回定例会でしたか、今回、内水の状況が今、実態としてどうなのだという御指摘も受けまして、また、そういった周辺の地区住民方への啓発といったところも御指摘されたと…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

昨年の4月に、釧路市のほうでそういった立体画像を作成したといったことは、報道でも我々も承知していまして、実際拝見もさせていただきました。あれについては、釧路市が…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

先ほどの答弁とちょっと重複いたしますけれども、グーグルアースのほうで分析できていないところが、恐らく高さとかそういったところが2Dという形になっているのですけれ…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

白糠町を含め、そういった今回北海道で公表されている想定ですか、それについてはおのおのの自治体で最新の情報を取り入れてハザードマップを作成はされているというふうに…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

実際、釧路町についても、ホームページ上で重ねるハザードマップということで、平面のマップについては既に公開しております。ただ、大谷議員がおっしゃるように、住民の方…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

これまでの更新のことを申し上げますと、当然、例えば洪水ハザードマップであれば平成30年でしたか、29年でしたか、すみません、水防法の改正によって洪水の浸水区域が…(続きは議事録で)

答弁 防災安全課長 藤井正樹

防災意識を高める手法については様々あるかと思います。今、議員御指摘のように、一つには子供たちとともにマップづくり、これも当然子供たちにおいて、子供時代からそうい…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

御質問のありました「釜石の奇跡」後の防災教育の受け止め方はということなのですけれども、映像とかでは釜石の状況を拝見させていただきました。あと、「釜石の奇跡」なの…(続きは議事録で)

答弁 教育支援課長 佐々木晶利(教育支援課長は2023年3月まで)

学校と地域の連携なのですけれども、各学校で行っている避難訓練では、地域と取り組んで実施している学校もございます。具体的な内容としましては、下校時を活用しまして、…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第1回定例会 2023年3月7日 議事録 PDF(26ページ) 間違いを知らせる

2021年12月8日グリーンインフラを取り入れたまちづくり答弁者 町長 小松茂、教育長 辻川尚志、都市建設課長 中川欣哉、管理課長 佐々木晶利答弁から 1,761日

質問

1番、大谷哲也です。一般質問を行います。通告書に従い1件3項目について質問をいたしますので、答弁よろしくお願いいたします。1件、3項目について質問いたします。グ…(続きは議事録で)
グリーンインフラという言葉は1990年代に欧米で使われて、国内の行政分野においては2015年8月に閣議決定されました。国土形成計画で初めて登場し、自然が持つ多様…(続きは議事録で)
100周年に関係なく、今まで森林公園、別保公園、その寄贈された桜がどこにあるのか、分かっている範囲でいいので教えていただきたいと思います。
遠矢小学校にも寄贈された桜があるとお伺いしたこともあるのですが、その辺は確認したいと思いますけれども。
遠矢小学校に寄贈された苗木21本、植樹したのですけれども、維持管理といいますか、その考えをお伺いしたいと思いますが。
桜21本、末永く育てていきたいと思いますし、このグリーンインフラというのも地域の住民と関わりながら環境整備をしていくということもありますし、今回、グリーンインフ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。国土交通省では、広範な主体の積極的な参画と連携により、グリーンインフラの社会実装を推進することを目的に様々な施策を展開しております。社会資…(続きは議事録で)
分かりました。私の調べでも、かなり古いのですけれども、平成10年の12月に地元の小中学生による体験植樹が行われております。森林公園なのですけれども、利用率も低く…(続きは議事録で)
それで、一応産業経済課──いいです。釧路町の森林公園の整備をする課といいますと、都市建でよろしいのでしょうか。
分かりました。今回、私が一般質問で取り上げさせていただいたのは、林活の研修で現地に行ったときに樹木されている木の名前も分からないし、「この木なんの木、名前も知ら…(続きは議事録で)
訂正します。釧路市を釧路町に改めます。
分かりました。よろしくお願いいたします。質問を終わります。

答弁 町長 小松茂

1番、大谷議員の一般質問にお答えをさせていただきます。グリーンインフラを取り入れたまちづくりということで、グリーンインフラと他自治体の活用事例の認識についての御…(続きは議事録で)

答弁 教育長 辻川尚志

1番、大谷議員のグリーンインフラを取り入れたまちづくりの中の2つ目、小中学校における環境教育の現状はとの御質問でございますが、環境教育につきましては、各教科や総…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

詳細まではちょっとつかんでおりませんが、一般の方、あと企業からの寄贈という部分は、大体のものについては別保公園のほうに植樹させていただいておりますし、一部、河畔…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

議員おっしゃるとおり、今年の10月に桜20本を寄贈受けまして、遠矢小学校の道路沿いのほうに植樹しております。それ以外につきましては、ここ数年では寄贈を受けたこと…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

基本的に維持管理のほうは学校のほうにお願いしまして、公務補等で対応していただくような形を取りたいと考えておりまして、学校で対応できない場合ですと、教育委員会と連…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

このグリーンインフラ事業につきましては、議員御存じのように官民連携して協定の中でいろいろ事業推進というものが大きな題材でございます。その準備段階として今お話あり…(続きは議事録で)

答弁 管理課長 佐々木晶利(管理課長は2022年3月まで)

議員御質問のありました森林公園を利用しました環境学習であります。まず、直近では別保小学校で、今年度、森林学習を実施しております。それと富原小学校も生活の授業で校…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

申し訳ございませんが、森林公園についての維持管理については、所管が産業経済課になります。ちょっと私どものほうでは、今後の整備、今後の計画も含めて掌握しておりませ…(続きは議事録で)

答弁 都市建設課長 中川欣哉

お時間を頂きありがとうございます。御質問の森林公園の整備に関係なのですが、答弁の中でもございましたけれども、現在、全ての都市公園の中におきまして、新たな整備とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、大谷議員のほうから、グリーンインフラの制度を活用して森林公園の整備等の提案というふうに捉えておりますが、先ほども答弁申し上げましたが、いわゆる対象事業、いわ…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年12月8日 議事録 PDF(41ページ) 間違いを知らせる

2021年3月11日今後の公共施策のあり方について答弁者 町長 小松茂答弁から 2,033日

質問

1番です。ひとつ、よろしくお願いいたします。通告書に基づき、1番、今後の公共施策のあり方について、①行動科学の知見に基づくナッジの有効の考えはについてお伺いいた…(続きは議事録で)
それでは、私もこの質問について、ナッジのことにいろいろ勉強いたしましたけれども、この公共施策について、ナッジを取り入れて反映していただきたいと、そういうことであ…(続きは議事録で)
ぜひこの見守り電球、力強く推進して要望させていただきたくお願いを申し上げまして、質問を終わります。以上です。

答弁 町長 小松茂

1番、大谷議員の一般質問にお答えさせていただきます。今後の公共施策のあり方についてということで、行動科学の知見に基づくナッジの有効活用の考え方についての御質問で…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

今、大谷議員から他自治体の事例などを含めてこのナッジの有効活用の一環としての事例が紹介されたわけでありますけれども。1つの事例として見守り電球ということで、その…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第1回定例会 2021年3月11日 議事録 PDF(8ページ) 間違いを知らせる

2020年9月2日気候変動を踏まえた下水道による浸水対策の推進について答弁者 町長 小松茂、水道課長 山田一仁、経済部長 常谷裕樹答弁から 2,223日

質問

1番、大谷哲也といいます。初質問に立たせていただきます。よろしくお願いいたします。通告書に基づき、1点、2点について質問させていただきます。初めに、近年都市化の…(続きは議事録で)
その内水ハザードマップについてですけれども、この提言書の中に、気候変動に伴う降雨量の増加や短時間豪雨の頻発等の懸念を踏まえ、下水道の施設計画を超過する雨量により…(続きは議事録で)
この前の内水ハザードについてですけれども、たまたま地震というよりも津波によってアンケートを取ったところがございます。昨年10月、令和元年東日本台風、台風19号で…(続きは議事録で)
よろしく推進のほうお願いいたします。続きまして、現在の下水道の耐水化についてお伺いしたいと思います。
ありがとうございます。では最後に、この「気候変動を踏まえた下水道による耐水浸水の推進について」という提言書を書いた御本人からお話、論考が載っておりますので、それ…(続きは議事録で)

答弁 町長 小松茂

1番、大谷議員の御質問にお答えをさせていただきます。気候変動を踏まえた下水道による浸水対策の推進についてということで、1点目は、当町の浸水対策の現状についての御…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

当町の内水ハザードマップにつきましては、平成25年9月に発生いたしました豪雨において、町内各地、被害受けました。その被害を基に調査を行いまして、平成27年度内水…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 常谷裕樹

先ほどの御質問で、マイタイムラインの作成をしてはどうかということでございます。タイムライン、いわゆる行動計画ということでちょっと認識しておりますが、要するに、災…(続きは議事録で)

答弁 水道課長 山田一仁(水道課長は2024年3月まで)

耐水化につきましては、先ほど議員からもお話がありましたとおり、全国的に大雨による洪水などによりまして、下水道施設が被災するという事例がございます。今年度に入りま…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第3回定例会 2020年9月2日 議事録 PDF(34ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、釧路町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。