みんなの議会

栗山町議会 元職

斉藤隆浩 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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2026年6月17日

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2026年6月17日栗山町中小企業振興資金の充実について答弁者 町長 佐々木学答弁から 112日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1点質問させていただきます。栗山町中小企業振興資金の充実について。昭和48年に制定された栗山町中小企業振興資金融資要綱は令和3年までに36…(続きは議事録で)
それでは、質問させていただきたいと思うのですけれども、この中小企業振興資金ですか、これ私も今栗夢やるときにお世話になりました。すごく助かった資金でして、ただ、今…(続きは議事録で)
分かりました。その時代に合わせてというのは当然資金なので、当たり前かなと思っていまして、明確な経緯がないかなというところでもあったのですけれども、逆に私もこの枠…(続きは議事録で)
今運転資金のことだけに関して言いました。当然増やせば町の負担も増えるということで、逆に現状の今の運転資金1,200万円、設備資金1,200万円、総額2,400万…(続きは議事録で)
一応貸付けですけれども、設備資金は10年以内と今もなっておりますので、10年でいいかなと思っております。私運転資金だけ2,400万円、マックスいかないのは、ちょ…(続きは議事録で)
もうちょっと金利の話しします。私の中では、今現状でいくと貸出金利3.5と3.2%程度まで上げてもいいのではないかなと思っておりました。ここからなのですけれども、…(続きは議事録で)
やっぱり将来負担も考えたら、当然安いにこしたことはないのですけれども、どんどん、どんどんともならないですし、あくまでも商行為であるというところで利益を上げていか…(続きは議事録で)
ごめんなさい、何か度々指摘して。新たな1年未満の枠、平成31年ではなくて令和2年かな、平成31年なのですか。ごめんなさい、私がもらった資料とちょっとずれていて、…(続きは議事録で)
6次産業化を取り組むに当たっての農協で借りることができるのかどうかを聞きたかったのです。
ごめんなさい、私聞き方悪いですね。中小企業振興資金を農協の窓口で借りれるかどうかというところでした。
農協は借りれないのかなと思いました。私も農協関係にも若干聞き取りもさせていただきまして、やはり農協は農業への資金を貸す組織ということもありまして、ゆえに6次産業…(続きは議事録で)
この制度融資、商工会議所に提出するものとなっておりますので、商工会議所に会議所に入会できる要件聞きましたら、純粋な農業は入れないと言っておりましたので、販売なり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

栗山町中小企業振興資金の充実についてのご質問でありますが、本制度融資は、中小企業の設備、経営の近代化を推進し、併せてその振興を図ることを目的に昭和48年4月より…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

平成28年4月の要綱等改正によりまして、今議員ご指摘のとおり貸付金額の上限1,000万円が1,200万円に改正されたというところでありますが、この内容、根拠につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問ということで、運転資金の1企業につき1,200万円以内というところの再質問でありますけれども、今議員再質問の中でご指摘をされておりました企業の年商の部分で…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほどの再答弁の中で、私も北海道等でも一部の資金で採用している、そういった設備と運転資金の併用というか、そういったようなところも少し踏み込んでお話をさせていただ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほど申し訳ありません。5年と10年の、申し訳ありません、ちょっと間違って答弁しました。それで、今ありました金利の見直しの関係で毎年の見直し基準というか、ルール…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

道の金利の関係については、私どもが持ち合わせている融資条件、4月1日付のやつがありますけれども、10年以内で道の貸付けが2.2%から2.7%に上がっていると、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今新規創業者、スタートアップの関係で特典というか、特別枠的なものをということでお話があったわけでありますが、この中小企業振興資金やって、新たに事業を開始して1年…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

中小企業の振興資金の貸付要件の中で農業者、農業法人については農業という職種の中でこの資金を活用するということはできないというような内容となっております。

答弁 町長 佐々木学

申し訳ありません。農協のその資金の内容を押さえておりませんので、そういうメニューはあるのではないかなというふうに思いますけれども、今ある、なしのお答えはちょっと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この取扱いについては、銀行のみということでこれまで行っております。

答弁 町長 佐々木学

まず、6次産業化の事業実績の関係についてお話をいたしますと、平成27年以降14件の実績がございまして、その評価シートが整理されていないかもしれませんけれども、昨…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、この伴走支援の関係、貸付け、融資を受けた後のその関係につきましては、やはり貸手の側からすると資金の回収という言葉がいいのかどうか分かりませんけれども、それ…(続きは議事録で)

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出典:令和8年6月会議 2026年6月17日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2026年3月10日ふるさと納税制度のさらなる活用について答弁者 町長 佐々木学答弁から 211日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1点質問させていただきます。ふるさと納税制度のさらなる活用について。2008年に創設されたふるさと納税制度は、応援したい自治体を寄附で支援…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ふるさと納税制度のさらなる活用についてのご質問でありますが、この制度はふるさとに貢献、または応援をしたいという納税者の思いを実現するため、出身地などの都道府県、…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。町長の答弁いただきまして、私もいろいろと再質問考えてきたのですけれども、何となく方向性が同じような感じがして、今日はうまくい…(続きは議事録で)
影響がないということの答弁いただいたのですけれども、令和8年度の予算見ると、事業管理シートだけでもふるさと応援寄附金26事業ですか、1億5,190万円、これ計算…(続きは議事録で)
ありがとうございます。学校のことは例えばということだったのであれなのですけれども、学校に限らず例えば起債を減らしていく、もしくは増やしていかないためのふるさと納…(続きは議事録で)
それでは、次に委託先の関係性と、あと魅力的なふるさと納税にしていくためにということで入っていきたいと思うのですけれども、最初の質問にも書いたのですけれども、年々…(続きは議事録で)
ちょっと今私もらっていた資料の捉え方と違っていまして、人件費として掲げている以上は人件費は人件費で、変動費で賄っていることにはならないと私は思っているのです。そ…(続きは議事録で)
変動費はまた後でやりたいなと思っています。では、次です。この委託費の内訳の中でPR活動費というものがあります。令和5年98万四千何がしかかっているのですけれども…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やはり委託業者の動きは重要になってくるのかなと思うのですけれども、この委託業者です。選定方法、現在公募ではなく随意契約になっています。この…(続きは議事録で)
プロポーザルがそういうものなのかなと思うのですけれども、プロポーザルにする予定は今のところないということでしょうか。
分かりました。その事業者から毎月ふるさと納税応援寄附の報告書が役場のほうに上がっておりまして、その資料を頂いております。細かく数値も分析していまして、動向とか結…(続きは議事録で)
はい、ここからどう分析していくかという話に入っていきたいなと思うのです。ちょっとその前段の助走のところでした。
既存の事業者です。いろいろと返礼事業者やられている中で、この資料をいろいろ見ていく中で、既存の事業者に対して多くの寄附者に選んでいただけるための磨き上げも必要だ…(続きは議事録で)
それでは、次です。新規事業者の獲得について、事業者の推移です。これも資料で頂いていました。なかなか増えていかないなと、入替えもあると思うのですけれども、増えてい…(続きは議事録で)
それでは、あと最後になりますか、これ度々質疑しています変動費についてやりたいと思います。これ私は成功報酬として読み替えているのです。なかなか変動費と言うと伝わり…(続きは議事録で)
町長の言うとおり本当利益なのですよね、企業にとっては。ここからは企業のほうからの視点としてちょっと話したいなと思っているのですけれども、委託先の事業としては請負…(続きは議事録で)
分割はもう今現状で手が回っていないように私も感じておりますので、早めにやっていったほうがいいかなと。かつ、やはり随意契約だと何となくブラックボックスの中で選ばれ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問でありますが、まず斉藤議員のほうで町の税務課のほうに調査を依頼をして、栗山町民が他町へのふるさと納税をした場合の影響ということで年間1,700万円ほど住民…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ふるさと納税、この寄附の活用方法ということで今いろいろとご質問があったわけでありますが、まず1つ小学校の統合に伴う建て替え等のお話がありましたけれども、そこにつ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

冒頭私が申し上げましたその回転資金に使われる部分があるということで、単年度だけを見るとご指摘のように寄附額から募集経費を引いた残り、今の令和6年度の実績でいくと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、今委託業者として合同会社オフィスくりおこさんが栗山町のふるさと納税業務を担っていただいているわけでございます。議員ご指摘のとおり、今この過度な競争を少し制…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ちょっと私の説明が悪かったかもしれませんが、補っているということではありません。固定費の人件費だとか事務費については、それぞれお支払いになっている部分、これは実…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

PRの関係についてお話しする前に、この契約に基づく委託業務の内容について少しお話をさせていただきたいと思いますが、まず委託業者の一番大きな仕事としては、大きなと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

委託業務については令和元年から行っておりまして、この当時その前は行政が主体的に行っていたという経過がございます。その中で、今くりおこに勤務されております方が地域…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

答弁申し上げましたとおり、地域の実情を十分理解し、そして制度のノウハウだとか経験値があってやれる事業者は、栗山町にはこの企業しか今ないというふうに私押さえており…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

これも事前に議員が調べられた中で、考察ということで委託事業者のほうから上がってくる実績の概要ということで、私も同じ資料を持っておりますけれども、やはりこの状況の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご提言ということで承りました。私どもも今のこういう、これは寄附額別の件数であったり、そういったデータでありますけれども、さらに掘り下げながら、やはり今この寄附…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現在返礼品事業者については、今議員のほうからもありましたとおり、7年度段階で先ほど申し上げましたとおり7事業者が増えているという実績はありますけれども、それにし…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この変動費の考え方につきましては、今議員は成功報酬というふうにおっしゃいましたけれども、私の考え方としてはそうではなくて、先ほど工事請負費のことを例に掲げてご説…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、変動費の2.2%の適正性というか、そういったようなお話もありましたけれども、人件費、事務費、活動費含めた委託料のうちの固定費に対する比率としては2.2%と…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

最後に、総括的なお話ということでありますので、前段で私のふるさと納税制度に対する考え方というか、思いについて少しお話をさせていただきたいと思いますが、この制度は…(続きは議事録で)

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出典:令和8年3月会議 2026年3月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年9月2日緊急告知FMラジオの配付状況とコミュニティ放送局の今後の運用方法について答弁者 町長 佐々木学答弁から 400日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして大綱1点質問させていただきます。1、緊急告知FMラジオの配付状況とコミュニティ放送局の今後の運用方法について。エフエムくりやま(78.8MHz)…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

緊急告知FMラジオの配付状況とコミュニティ放送局の今後の運用方法についてのご質問でありますが、昨年7月8日、道内で29局目の放送局となるエフエムくりやまが開局し…(続きは議事録で)

再質問

それでは、一般質問、再質問させていただきます。まず、受信環境について伺いたいなと思っているのですけれども、町民の方これ理解されている方少ないのかなと思うのですけ…(続きは議事録で)
今50から60%と伺ったのですけれども、この数字に対してどうお考えなのかなという考えをお聞かせいただきたかったです。
それでは、次です。配付したラジオまだ四十何%なのですけれども、ラジオの現在の受信状況とか、あとちゃんとスイッチを入れられているのかとか、配付したラジオの状況確認…(続きは議事録で)
先日防災の日ということで緊急放送、電波発射して緊急ラジオ多分自動的にスイッチ入ったのではないかなと思うのですけれども、こういうのって年に何回もあるわけではないの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今3点です。民間の放送局がこれから運営計画立てるに当たり、やっぱり一番必要としているところだと思うのです。なので、やはり調査はデータとして…(続きは議事録で)
スポンサーはまた後で提案させていただきたいなと思っているのですけれども、まずここから改善していきたいなというところの話になるのですけれども、先ほどから電波がなか…(続きは議事録で)
今できる、今施設がある範囲での改善方法としてアンテナの方向を20度ずらすであったりとか、あと10メートル高くしようかというシミュレーション値ももらっていました。…(続きは議事録で)
私提案したのは中継局ではなくて同期システム、同期放送といって送信所を2か所造って、本局から同時に電波飛ばすのです。同時のタイミングで放送が流れると。ただ、距離に…(続きは議事録で)
そうですよね。途中で中継局なくなって本局から1本ということで、ただそうなると当然聞こえない地域出てくるのも分かっていて進められたのかなというところで、最初からそ…(続きは議事録で)
本来はそうなのです。民間事業者の話ですので、知らないよというふうになるのですけれども、これに関しては災害時にしっかりと運営してもらう可能性もあるということで、ち…(続きは議事録で)
ありがとうございます。では、次です。ラジオの配付状況について伺いたいのですけれども、私議員にならせていただいて一番最初に反対した議案がこのラジオの取得だったので…(続きは議事録で)
1年間ですか、2024年の5月から配付が始まって月別の配付数も数字頂いているのですけれども、直近、地域防災推進員が入る前は一月で7台とか8台とか非常に低い配付率…(続きは議事録で)
今会計年度任用職員が配付されているということで、配付7月で38台、8月で41台と、こう伸びてきているわけでありまして、月50台ぐらい配っていくのかなと思いながら…(続きは議事録で)
60%ということで、ということはまだ4割は倉庫かどこにしまっているか分からないですけれども、使われないでラジオが眠るという状況になると思います。これ高額なお金で…(続きは議事録で)
時間がなくなってきまして、もうちょっとやりたかったのですけれども、少し詰めます。1年間やってきた中で課題も様々見えてきて、今いろいろと話したのですけれども、1つ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

カバー率というか、この今の出力20ワットの中でどの程度しっかりとした放送が流れているかというか、受信できるかというような、そういったところでいきますと、やはり受…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ラジオ、電波の関係については、議員先ほど申し上げましたとおり直進的なそういった電波ということでございまして、どうしても栗山町のような地形っていいましょうか、そう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この防災FMラジオの関係については、当時整備するときにご説明をさせていただきましたが、一応全世帯の分ということで5,800台購入をさせていただいて、今の配付率が…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今聴取率の関係のご質問でしたが、その前の部分で自動起動しているかどうかの確認ということでありますけれども、やはりこのラジオの一番の効用の部分としては災害時に自動…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ただいま再質問いただきましたが、株式会社エフエムくりやまの令和6年度の運営費決算の関係、私どもも承知をしているところでございます。今議員ご指摘のとおり6年度につ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

電波の関係のご質問でありますけれども、議員ご質問にありますとおりカムチャツカ半島沖の巨大地震の際に北海道各地も津波警報が出されて、そういったところもあって今回そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問ということでありますけれども、根本的な難聴対策ということで今同期放送のご提案もあったわけでありますけれども、私どもとしては今検討しているのが先ほど申し上げ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今コミュニティFM局が開局するまでの間の進め方、コンサルタントの関係も含めてお話がありましたけれども、やはり専門の会社のほうに委託をしながら開局に向けて進めてき…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この社内内部の人事、そういった代表の変更、こういったものについては、私どもはエフエムくりやまさんとコミュニティー放送をやっていくということでずっと進めてまいりま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今の段階では、設置者は当然私どもで、公設民営方式で委託をしているわけでありますが、やはりエフエムくりやまの自主性、自由度を高めていくというような中で、そしてただ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ラジオの配付の関係でのご質問ということでありますけれども、やはり当初5,800台、これについては栗山町の全世帯に配付をするということの目標の中で購入を進めたとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

配付台数、資料を議員持たれているということでありますので、それでちょっとお話ししたいと思いますが、この配付を始めた昨年の5月以降3か月ほどでもう約2,000台ぐ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

最終的な具体的な目標は定めておりませんが、先ほど申し上げましたとおり可能な限り全世帯配付に近づけるように進めていくということでありますが、当面本年度の目標は担当…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この事業につきましては、先ほどから申し上げていますとおり我々としては全世帯の配付を目指して今まできたということでございまして、考え方については先ほど申し上げまし…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今指定業者の関係については、AランクからそれぞれB、Cということで、その点数によって振り分けをさせていただいて、それのランクによってこの工事の金額に参加できるか…(続きは議事録で)

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出典:令和7年9月会議 2025年9月2日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年6月11日角田地域の振興について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 483日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1点質問させていただきます。角田地域の振興について。栗山市街地では新町通り拡張に伴う再開発により接続する町道整備がされたり、栗山駅南交流拠…(続きは議事録で)
それでは、再質疑させていただきます。まず最初に伺いたかったのですけれども、前に角田の病院を壊したときにコンビニを建てるということで町長約束してくれたかなという記…(続きは議事録で)
なかなか難しいから今までも進んでこなかったのかなと思うのですけれども、この町長の答弁の中に新しく角田団地、曙団地の建て替え整備にと書いてあるのですけれども、住宅…(続きは議事録で)
角田は昔元気な商売人の方が結構多くいて、そのせいでと言ったらあれなのですけれども、市街地を通る道を4車線化するか、バイパス案にするかで割れた結果、まとまらずによ…(続きは議事録で)
この後、その小学校と改善センターの関係についてちょっと話そうかなと思っていたのですけれども、公共施設の管理計画ですか、には改善センターは利用者もそれなりにいて、…(続きは議事録で)
文科省でみんなの廃校プロジェクトということで廃校の跡地利用を進めたりとか、あと10年以上ですか、空き家になったら国庫納付金返還不要になるとか何かいろいろ要件ある…(続きは議事録で)
返還ないということで、では好きに使っていいということでいいですね。私やっぱり先ほども言ったのですけれども、改善センター老朽化しているので、改善センターこそ民間に…(続きは議事録で)
町長は複合施設考えていないということなのですけれども、私としては今観光協会がこれから始まるに当たって、スタートやっぱり役場でやっていくよという。私民間でやったほ…(続きは議事録で)
ごめんなさい。不登校の小中学生いると思うのです。栗山町外の夕張だとか、由仁だとか、長沼だとかにも学校に通えていない一定数の子供たちがいるのかなと思っています。そ…(続きは議事録で)
その支援センター化というのは、やっぱり栗山町しかやれない。もっと広域で連携してやるという可能性というのはどうなのですか。例えば角田を拠点にしてとか。
すみません、ちょっと外れてしまいましたね。ごめんなさい。校舎に関してはそういった感じで、何とかさっき私の大綱1点のこの中でも言いました市街地が活性していく反面と…(続きは議事録で)
何か町長の答弁もう終わりそうな雰囲気出ているのですけれども、もうちょっとやらせてください。すみません。コンビニも求めてはいるのですけれども、あと当然プールももう…(続きは議事録で)
やっぱりそこを目的にまず来てもらわないとというところは当然あるわけでして、それで角田小学校の跡地利用も絡んでいたわけなのです。コンビニも当然一つの手段なのですけ…(続きは議事録で)
それでは、続けて質問させていただきます。これ私角田振興の目玉策と思って今いろいろ考えていたのですけれども、角田のグラウンドですか、を少年野球の球場にしたいなと思…(続きは議事録で)
何か昔の政治家みたいに自分の地域にごりごり持ってこようとしているみたいなイメージを受けられるかもしれないですけれども、やっぱりこれぐらいやらないと角田なかなか逆…(続きは議事録で)
ありがとうございます。最初に言ったのですけれども、私も結構あそこの近郊、住宅とか、土地とか買わせていただきまして、何か栗山のトランプか、角田のトランプかみたいな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

角田地域の振興についてのご質問でありますが、栗山町発祥の地である角田地域は、開拓地としてのルーツを色濃く残しつつ、地域の歴史や文化を生かしたまちづくりが進められ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

旧菊地医院の跡地の関係だと思いますが、まず第一義的にはあそこの環境的な問題が多くございまして、角田地域のほうから所有者と連絡を取って、いち早く解体をして環境整備…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今本当に民間バス路線の減便、廃線、これがかなり進んでいっているというところでありますが、このバスの減便への対応と、少しここで角田地域の振興対策の考え方についてま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問ということで改善センターの関係でありますが、今栗山は市街地と一体というようなお話はいたしましたけれども、北部、中部、南部、ここの公民館機能ということで、北…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まだ議論の最中というか、議会のほうにも統合に向けた提案もしていない中で具体的なお話はなかなかできないのですけれども、統合になった場合の想定ということで、今言われ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

公立学校の施設整備の補助金をいただきながら整備をした学校でございますが、その財産処分の関係につきましては、国庫補助事業を完了してもう10年以上経過しておりますの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この跡地活用については、これからの地域の皆様の声をいただきながら検討していく内容かなというふうには思っております。その中で、私の個人的なというか、町長としての立…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

明言はできませんけれども、選択枠としてこのたび教育委員会でつくりましたビジョンがございます。その中の言葉として支援センターという言葉を使っているのです。そこの支…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今現在隣接しているまちとは、様々な意味で児童生徒が入り組んでいます。そして、実際に何年前でしたか、3年前までかな、岩見沢の適応指導教室ですか、に通わせていただい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

コンビニエンスストアを含めた商業施設の誘致については、私どもも今一生懸命コンビニ等々の協議というか、交渉の場を持ちながらやっているところでありますので、そこは引…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今角田地域の町営バスを含めた公共交通のハブ化構想という、ハブターミナル構想ということで、これ実は私1期目の公約に掲げた案件でございまして、何とかそのときは採算レ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

国道の4車線化というか、整備も含めた開発局さん等々との協議の中では、今先行して4車線化に持っていくための交差点の交通安全対策工事をやっていっていまして、もうあと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再度の質問ですが、角田地域の位置づけ、そして私の思いというのは先ほど申し上げたとおりでありまして、これから将来的に本当に重要度が増していく地域というふうな押さえ…(続きは議事録で)

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出典:令和7年6月会議 2025年6月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年12月10日(1)地域おこし協力隊の現状について/(2)業務のチェック体制の具体的な取組は答弁者 町長 佐々木学答弁から 666日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点質問させていただきます。1点目、地域おこし協力隊の現状について。栗山町では様々な町の事業に対し、積極的に地域おこし協力隊を活用している…(続きは議事録で)
それでは、大綱1点目から入りたいと思います。まず、1点目で定着率について聞いたのですけれども、今回この一般質問をするに当たりまして、いつも大体自分で資料をいろい…(続きは議事録で)
今の答弁いただきました。ちょっと若干本題から外れるのですけれども、戻ってくるのでいいでしょうか。町長、栗山町事あるごとに関係人口だ、交流人口だとか言ってたくさん…(続きは議事録で)
では、本題に戻ります。これ先ほど町長からも答弁あったのですけれども、協力隊採用すると320万円の協力隊にその報酬として渡して総務省で520万円ですか、町に入って…(続きは議事録で)
ということは、国からぽんと520万円入ってきて320万円協力隊に払って、残り200万円が町民のために使われたりとか、町の若干の財政を潤すとかということではないと…(続きは議事録で)
いるときはそうだと思うのですけれども、卒業されてから町内で仕事をされたときです。これ具体的に言うと、キャッチボイスにも書かれていたのですけれども、突然とある団体…(続きは議事録で)
今の件にちょっと関わっていくのですけれども、これ地域おこし卒業後、起業した後、町の仕事を請け負うためにつくられたと町民から思われる地域おこし卒業組の会社が数件見…(続きは議事録で)
私決算とか事あるごとに言わせてもらっているのですけれども、これ民間業者と言いながら町からの委託費が売上げの大半を占めているのではないかな。人の財布の中なので、見…(続きは議事録で)
問題はないのです。問題はないのですけれども、私栗山町の近年起業された、会社を起こした人間の中でも比較的、自分で言うのもなんなのですけれども、大変な思いをして商売…(続きは議事録で)
多分町長の見解と町民の見解って若干ずれているのかなと私思っています。甘やかしていないとおっしゃられるかもしれないですけれども、私が見ている中では大変甘いかなと。…(続きは議事録で)
町側としてはそういう答弁なのでしょうけれども、町民の気持ちも少し考えてほしいなと思っております。大綱1点目の②ですか、今後ということで話させていただきます。この…(続きは議事録で)
そうなのです。なかなかやれないこと、これを活用してやっていくのがすごく有効活用だと思うのですけれども、これ来年度の地域おこし協力隊の栗山町の募集を見るとフリーミ…(続きは議事録で)
先ほど栗山町の困っているところを助けてもらう目的を持った募集もしたいなという話もしているのですけれども、フリーミッションが大切ということでちょっとよく分からない…(続きは議事録で)
なかなか真意伝わらなかったのですね。私の中としては、地域おこし、目的を持った中で栗山町に入ってきて卒業後も栗山町でしっかりと商売をしていってもらい、かつ町民に愛…(続きは議事録で)
町長から見えたところは分かったのですけれども、では逆にまだ改善している結果だと思うのですけれども、町民から何かしらのリアクションだとか評価と、後ろ向きなことは結…(続きは議事録で)
私は知識はもう大体備わっているので、あと意識かなというところで意識改革をしていかなければ駄目だなと思っているのですけれども、昨年の特別委員会後も大小かかわらず書…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それで、栗山町議会開かれた議会ということで、個人情報を含む案件以外はほぼ町民に公開しているわけなのです。私も個人的に町民から聞かれれば幾ら…(続きは議事録で)
懲戒処分の公表基準はいただいていまして、中身見ているのですけれども、これ懲戒処分云々というよりも重大なミスが起きたという点についての情報公開だったのです。あんま…(続きは議事録で)
先ほど一番最初町長答弁いただいたときに、これ相互チェック体制ということを2回書かれているわけなのですけれども、結局今回の個人情報の漏えいも相互チェック体制がなさ…(続きは議事録で)
ちょっと少し飛ばします。不祥事というか、ミス何回か続いているのですけれども、先ほども言ったのですけれども、当然私もすごくたくさんミスしますし、誰でもミスすると思…(続きは議事録で)
終わりましたね、ごめんなさい。最後に、どうでしょうか。職員に負担かかり過ぎているのではないかなと。なので、事業を少し精査して優先順位つけながら、職員の負担も考え…(続きは議事録で)
はい、いかがでしょうか。

答弁 町長 佐々木学

1点目の地域おこし協力隊の現状についてでありますが、地域おこし協力隊制度は平成21年度に総務省が制度化したもので、人口減少や高齢化などの進行が著しい地方において…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域おこし協力隊制度というのは、目的としてはやはり冒頭述べましたとおり過疎化が進む地方において、いろんな分野での担い手確保も含め定住、定着を目的とするという…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域おこし協力隊、任期3年間に関わる経費については、ご承知のとおり国の支援策、特別交付税での支援の範囲内の中で対応しているということでございます。一番基本と…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

その320万円というのは、給与に当たる部分ということの考え方でありますので、月額のそれぞれ報酬というようなことでございますので、やはり住宅代もかかるでしょうし、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域おこし協力隊員につきましては、身分上は会計年度任用職員という位置づけでありますので、いろんな処分も含めて職員に準じて実施するということでございます。

答弁 町長 佐々木学

地域おこし協力隊の期間中については、今申し上げましたとおり会計年度任用職員という町の任用の中での職員でありますので、そのような形で対応するということでございます…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今町の業務を担っていただいている企業については2社あるというふうに思っておりますけれども、一つ大きなものとしてはファブラボ、これは煉瓦創庫くりふとの中にある部分…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域おこし協力隊を卒業された方が起業した企業への委託業務について今特化してお話をさせていただきましたが、これ以外にも指定管理業務も含めてこれまで行政が担って…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私は甘やかしているとか、そういうことは一切ありません。あくまでも町がやるべき業務を、やるべきというか、町が担うべき業務をここの会社に、随意契約の施行令に基づいて…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域おこし協力隊の方々が起業する場合については、制度上はご存じのとおり100万円の国の支援があって、その中でやっていただいているということでございます。その…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今地域おこし協力隊の募集に当たっては、冒頭述べましたとおりやはり本人が栗山町でこういう活動をしたいという、そういう方が当然いらっしゃいますし、またそれ以外に栗山…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域おこし協力隊制度の目的としては、やはりその方々、若い方々の知識であったり、意欲も含めて何とかその町の中で自分の思う活動を通じて町を活性化させるというとこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私もやり取りしていて斉藤議員の立ち位置がよく分からないのですけれども、片や推進、また町民の云々というような中でその本心というか、気持ちがつかみ切れていないのです…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この栗山町職員コンプライアンスブック改訂版ということで、今随時見直しをしながら今回第3版ということになっているわけであります。これまでの経過については議会のほう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今私どもが進めているその行政職員のコンプライアンスの部分については、そこに今取り組んでいる中で町民の皆さんに直接的な言葉でいただいている事実はございません。ここ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今おっしゃられるとおり、まずこの役場、そしてそこで働く職員、ここがしっかりとした、今意識というお言葉も出ましたけれども、当然意識と知識と両方持ちながら町民の皆さ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

我々行政の町民へのいろんな情報を含めた考え方については、私は今まちづくり懇談会を全町を挙げてやっておりますので、その時々に申し上げているのですけれども、我々は町…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

先ほど申し上げましたとおり、この役場内で起きていることについて隠し立てというか、そういったことをするつもりは一切ありませんけれども、実際にいろんな案件があります…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今この役場の立て直しというか、町民の皆さんの信頼回復に向けていろんな基準等も整理しながら、よりよい役場になるように今、町、役場挙げて鋭意進めているところでござい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今我々が進めている事業については、主なものについて総合計画に掲げる150ほどの計画事業ございますが、これは第6次総合計画、前の計画のときには220ほどあったわけ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年12月会議 2024年12月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年6月18日(1)社会的弱者対策について/(2)よりよい工業団地づくりについて答弁者 町長 佐々木学答弁から 841日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点質問させていただきます。1点目、社会的弱者対策について。昨年栗山町を通る夕鉄バスが廃止され、今年秋には夕張と札幌を行き来する北海道中央…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の社会的弱者対策についてのご質問でありますが、昨今の地域公共交通を取り巻く環境は非常に厳しい状況であり、近年の利用者の減少に加え新型コロナウイルス感染症の…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。質問に入る前にちょっとお礼というか、先日の広報の中で猫の飼い主さんへというものを入れてもらいまして、私の3月の一般質問のとき…(続きは議事録で)
ありがとうございます。この定住自立圏やっぱり交付税出ますので、自治体の負担も少ないのかなという中で、これを生かさずして維持することってなかなか難しいと思っている…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私バスにこだわっているというのは、路線バスが走ればそのバス停に目がけて近郊の方移動すれば済むのかなと思っていまして、やはり栗山町の中心地と…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今継立地区の話をさせていただいたのですけれども、町長からも出ました角田地区もなのですけれども、角田地区はアクションプランだと、これ店舗数6…(続きは議事録で)
ありがとうございます。実はもう角田の商店街昨年かな、解散してしまいまして、やっぱりなくなると次つくれないというので、私も商売をやりながら危機感を感じているのです…(続きは議事録で)
私角田どうにかならないかなと思って考えている中で、やはり民間のみでは難しいのかなというところでいろいろ調べていましたら、公設民営のコンビニエンスストアがあるので…(続きは議事録で)
なぜ公設民営を提案したかというと、私やはり、駅前商店街2か所店舗を借りていますよね。8万円と10万円毎月家賃を払って借りているというところも見ていて、いや、商店…(続きは議事録で)
ありがとうございます。最近議員のほうにいろいろな勉強会の案内が来るのですけれども、判例だとか、そういった類いの内容の勉強会も来ていまして、私協定とか縛りの弱いこ…(続きは議事録で)
もう大分いい時間になりましたので、ここでやめたいと思うのですけれども、今回市街地の外に住んでいる方たちの生活弱者の方の対応であったりとか、工業団地の問題であった…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問のほうでありますが、議員、今ご質問にありましたとおり継立地区におきましては、現在町営バスが1日7便、往復14便です。そして、民間が高速ゆうばり号の1日3便…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再度のご質問でありますが、やはり私もこの地域公共交通というのは単独それぞれの町で完結をする問題ではないというふうな認識を持っております。そのような中で、私どもと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

継立地区における将来的な買物弱者を含めた社会的なそういった弱者に対する対策ということで、行政の考え方について今再質問があったわけでありますけれども、私どもの思い…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

角田地区、中部に絞った中での行政の施策ということで1つお話をいたしますと、今話にも出ていたコンビニエンスストアの誘致、これにつきましてはかねてより、平成29年に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この公設民営方式、さらに過去には官から民へというような、そんな流れもあったわけでございます。この方式については、やはり私が財政等々も担当していた平成の中期、ここ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご提言がありました公設民営方式のスーパーであったり、コンビニの誘致といいましょうか、運営、こういったようなことでございますけれども、ちょっと申し訳ありませんが…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この工業団地の分譲要綱、冒頭の答弁の中でこれから制定に向けて調査を進めていくということでお答えをしたところでございます。そのような中で条例化、要綱化というような…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私どもも法に基づきながら、これから要綱なりを制定していったときにどういった項目を盛り込んでいくかというところは、今回のこの斉藤議員の一般質問を契機として担当のほ…(続きは議事録で)

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出典:令和6年6月会議 2024年6月18日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年3月12日(1)野良猫対策について/(2)パートナーシップ宣誓制度について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 939日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点質問させていただきます。1点目、野良猫対策について。町広報では、野良猫対策が定期的に掲載されている。2017年8月の町広報折り込みでは…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の野良猫対策についてのご質問でありますが、飼い主のいない、いわゆる野良猫につきましては、ふん尿による悪臭や鳴き声、花壇を荒らすなど、地域住民に被害を及ぼす…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問させていただきます。私議員になってからこれで4回目の一般質問ということで、1年回ったところなのですけれども、一般質問はやってほしいことを口に出し…(続きは議事録で)
私もちょっとその保護のことについて少し調べたのですけれども、犬猫の引取りを拒否する場合ということで、いわゆる所有者不明のものが多いと思うのですけれども、拒否する…(続きは議事録で)
町長の言われることも全くそのとおりで、北海道がちゃんとやればいい話なのですけれども、現実にはできていないわけなのです。これ令和4年度の道立保健所の猫の取扱実績で…(続きは議事録で)
先ほども言いましたけれども、どこかに囲うというのは本当に現実的ではなくて、たくさんいるので。なので、その代わりと言ってはあれなのですけれども、TNRという仕組み…(続きは議事録で)
それでは、先ほど町長が言われました被害が出ていないというところだったのですけれども、今工業団地で食品を扱う、食品というか、ペットフードというか、扱う会社に地域の…(続きは議事録で)
しっぽの会さんやっているのは分かっているのですけれども、ここ栗山町議会ですので、やはり栗山町の中で解決しなければいけないかなと思って質問させてもらっていました。…(続きは議事録で)
やはりこのボランティア活動というのはお金を生まないことですので、各団体大変な思いをしながらやっていると思うのです。これ栗山町って、私議員になって思ったのですけれ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それともう一つです。私このペット防災カレンダーというものを持っているのですけれども、能登の地震のときにペットがいるから避難所に行けないとい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、1、2点目は大体話していただいたので、3点目のこの動物病院を誘致してはというところだったのです。これ私も副議長も家畜を飼っている…(続きは議事録で)
なかなか動物に対して予算を割くというのは難しいところもあるのは重々承知なのですけれども、ちょっと時代もどんどん変わってきているので、ぜひ前向きに検討していただい…(続きは議事録で)
私も栗山町内は把握していなかったのですけれども、全国的に約1割の方がセクシュアルマイノリティーだというふうに報告されております。これ分かりやすく言うと左利きの人…(続きは議事録で)
私もそういった方が潜在的にいるということで話は伺っていたのですけれども、ちょっと浅はかな知識だと変な方向にいってしまうのではないかということでダイバーシティー研…(続きは議事録で)
大体一般質問をやると、今すぐやってくれという方が多いと思うのですけれども、私何で3年かというと、この研修を受けたときにやはり理解者がいない中で制度だけつくっても…(続きは議事録で)
ありがとうございます。急にと言ったらあれですけれども、近年急に多様性、多様性ということでいろいろな人を認めていこうという流れになっているのですけれども、これ職場…(続きは議事録で)
一度反問権をいただいた教育長に理解していただけて、大変うれしいなと思っているのですけれども、今心の問題というか、話だったのですけれども、これ実際取り組んでいく中…(続きは議事録で)
ありがとうございます。一般質問をやっていて初めて前に進みそうだなと思いながら今やらせてもらっているのですけれども、これで最後にするのですけれども、今回猫にしても…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、最初の答弁でお答えいたしました北海道、あるいは保護団体への報告、そして必要な協力というところでありますけれども、ご承知のとおりこの野良猫の位置づけというの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

重ねてのご質問でありますが、私どもの認識としては、今斉藤議員のほうからお話がありましたけれども、所有者不明の野良猫については引取りの対象というふうに考えておりま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

重ねてのご質問ですが、都道府県に代わって私ども市町村がこの引取りを含めた野良猫の飼育、保護、これをやっていくということは、現実的なところに照らし合わせますと無理…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、不妊去勢手術の助成の関係にいきますと、そこだけの単体で見ますと愛護法に基づく、法律的にいいますと所有者が責務としてやるべきことでありますので、行政がそこに…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問ということでございます。その不妊去勢手術の関係で1つ目の再質問でありますけれども、TNRですか、地域猫活動、ここの部分についての役割分担と行政の支援につい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

いろいろと責任論の問題はあるのですが、この議論の前提となっているのがやはり動物愛護法という法律の中の位置づけがこの前提になっているということでご理解をいただきた…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

公営住宅の入居条件の中に動物飼えないということになっているわけであります。それと、現実的な問題として今どういう状況になっているかというところは押さえ切ってはおり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ペットを飼われている方がかなり増えてきているという中で、今その地域防災計画等々を作成していくわけでありますが、そこの一つの課題として当然今のペットの関係も出てく…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この動物病院の誘致の関係でありますが、冒頭申し上げましたとおり、その企業誘致のようにある一定の優遇措置を設けながら誘致活動を進めるというような案件ではないという…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

栗山町内におけるということだと思いますけれども、私ははっきりこの掌握をしているわけではありません。ただ、いらっしゃるというのは理解しております。

答弁 町長 佐々木学

このパートナーシップ宣誓制度、これについては斉藤議員が一般質問やる、やらないは別にして私ども行政がいずれ取り組まなければならない一つの政策であるというふうに考え…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問にありましたとおり一応いろんな多様性の中、ダイバーシティーというところも含めていろんな方々がやはり行政サービスを受ける権利は当然あるわけでありますので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

このパートナーシップ宣誓制度、ここを導入し、制度として動かしていくためには、やはりこの窓口の受け答えであったり、また様々なサービスを提供する役所、こういったとこ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今の話題に限ってではありません。ただ、道徳で人権、それから公正という単元では様々な立場という形の下で症例が出ていて進められているというのが一つと、教科でいえば保…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

制服については、もう既に以前から栗山町内は行っているところです。当初、そのとき私もここに、小学校の校長をしていましたので、それでも1年の中で、子供同士の中でとい…(続きは議事録で)

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出典:令和6年3月会議 2024年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年12月12日(1)工業団地の火災発生の影響や町内の空き家の状況について/(2)畑地化促進事業に伴う今後の展望について答弁者 町長 佐々木学、産業振興課長 森英幸答弁から 1,030日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点質問させていただきます。1点目、工業団地の火災発生の影響や町内の空き家の状況について。11月20日に工業団地で起きた火災は、近年経験が…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、冒頭、今日こうしてたくさんの方が傍聴に来られて、またモニターさんも来られている中で、これはやはり選挙の効果かなと思っておりますので、…(続きは議事録で)
今第5工業団地、新しい工業団地を造成しているわけなのですけれども、ここは比較的角田の町内、住宅街に近いところに造成されております。まだどんな企業が入ってくるのか…(続きは議事録で)
やはり造成しているときに対策したほうが後でやるよりも圧倒的にお金もかからないなというところだと思いますので、できるだけ住民の方が不安にならないように対策していた…(続きは議事録で)
ありがとうございます。栗山の工業団地、地元の企業もそれなりに入っているのですけれども、外から来ている企業が多いので、やっぱりそこら辺の地元にいないという不安感と…(続きは議事録で)
その中で当然あそこの空き家はユーチューブを見ていると、ユーチューバーがやっぱり中に入ったりとか、外から動画を撮ったりとかというのを何回か私見たことあるのです。な…(続きは議事録で)
それでは、伺いたいのですけれども、これ要はどの時点で管理されていない物件、もしくは放置物件とするのかという明確な基準はあるのかどうかというところと、調査に入るに…(続きは議事録で)
やはり空き家の所有者というのは近くに住まわれていない方が多いと思うので、どこか他人ごとというか、注意されてもどうしてもお金がかかるので、取壊しもできないとかとい…(続きは議事録で)
栗山町農業再生協議会水田収益力強化ビジョンの中で、3項目めに畑地化を含めて水田の有効活用と書いています。これ畑地化を推進し、畑地化支援を活用しながら所得確保可能…(続きは議事録で)
ありがとうございます。栗山も含めて空知地区は十勝に比べて農業生産額ずっと横ばいなのです。十勝はぐっと伸びていっているのですけれども、やはり転作の補助金に頼り過ぎ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、大綱2点目の2番です。農地価格の低下が危惧されると書かせてもらったのですけれども、これ交付対象外水田ということで新たな水田が生ま…(続きは議事録で)
ということは、交付対象外水田においては現況変更しなければ畑として見ないということでよかったでしょうか。
ありがとうございます。この畑地化の支援事業も国にいいだけ農民振り回されまして、いつだ、いつだという中で翌年の営農も控えながらなかなか決まらないという状況でありま…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほど町長のトップセールスという話もしたのですけれども、当然農家同士、商店同士というか、下のつながりも大切なわけでありまして、これやはり産…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほども言ったのですけれども、非常に高齢化が進んでいまして、この先農地の売買の案件が増えてくると思います。当然若い人、買う人は安いにこした…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の工業団地の火災発生の影響や町内の空き家の状況についてのご質問でありますが、栗山工業団地につきましては、これまで第1期から第4期まで、合計41区画を造成し…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、町のほうでこの火災を受けて関係課所で初動対策チームをつくって、すぐに今後行政として取り組むべき事項について協議を行って、それぞれ行動を起こしたというような…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この第5工業団地、今造成している箇所を含めて栗山工業団地内それぞれ消防水利、消火栓、防火水槽等々を配置しているわけでございます。この第5工業団地につきましても、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この連絡体制の関係については、今回対策チームの中でも課題点として挙げられたところでございまして、町、そして消防といたしましては、まず消火活動に当たるというような…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今本町にございます空き家対策計画、この対象範囲としては全町、町内全域ということになっておりますので、当然その空き家ということであれば対象になるということでありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この個人の所有建物、敷地も含めますが、そこに立入調査をするということについては、当然無断ではできないということになっております。それで、例えばですが、空き家が非…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

その空き家の所有者への連絡の関係でありますが、私どもが管理している空き家については、今264件ほどございます。こことは毎年1度は空き家の状況の関係だとか、またそ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、税収の関係については、ちょっと今そこまで調査ができておりませんので、改めて調査をした中でご報告をさせていただきたいと思っております。この畑地化の関係で、今…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今のご質問の詳細については、担当課長のほうからお答えさせていただきます。

答弁 産業振興課長 森英幸

斉藤議員のご質問にお答えいたします。令和5年度の水田収益力強化ビジョンの3点目でございますけれども、水田の有効利用ということで様々な作物の畑地化支援を活用しなが…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今この水活の厳格化も含めて、さらにいろんな国の動き等々もあって非常に農業情勢厳しいというふうな認識で私もいるところでございます。そのような中で、今栗山町6,00…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この今の交付対象外水田になった場合の地目といいましょうか、その取扱いも含めてのお話になろうかと思いますが、今地目は田んぼであっても現況が畑というようなところもご…(続きは議事録で)

答弁 産業振興課長 森英幸

ただいまご質問の公社の農業振興事業の一つの畑地輪作体系確立事業の対象の関係でございますけれども、この事業につきましては現段階では畑地において畑作物である輪作作物…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、1点目の畑作のほうの輪作体系の補助金の関係でありますが、そこの関係も含めて私ども町といいましょうか、農業団体のトップで全道に先駆けてこの水田活用直接支払交…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

畑地化による中山間、または多面的交付金への影響というようなところかと思いますが、この関係については国の制度として今方針が打ち出されているところでございまして、中…(続きは議事録で)

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出典:令和5年12月会議 2023年12月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年9月5日栗山高校及び北海道介護福祉学校への学校給食導入について答弁者 教育長 吉田政和、学校教育課長 桑島克典答弁から 1,128日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱1点質問いたします。栗山高校及び北海道介護福祉学校への学校給食導入について。8月の文書質問でも質問させていただきましたが、学校給食は義務教…(続きは議事録で)
まず1点、今の答弁に対して確認したいことがあるのですけれども、平成20年6月、重山議員のほうから同様の介護学校に給食をという中で、当時の教育長が高等学校を終えた…(続きは議事録で)
高校は道立だということで、栗山町が深く介入できないということは以前の文書質問でも答弁いただいているのですけれども、今栗山町の皆さん栗山高校の2間口維持に全力で動…(続きは議事録で)
それでは、やはりネックになっている予算のことについて伺いたいのですけれども、6,600万円の試算、これの内訳を教えていただきたかったです。
今内訳を教えてもらったのですけれども、この基準は学校給食法に基づいている基準なのか、それとも一般的な衛生上の観点での基準なのか教えてもらえますか。
ありがとうございます。現在高校の進学率、通信も含めて98%ぐらいになっているのかなと思うのですけれども、義務教育ではないとはいえほぼ義務教育に近いぐらいの子供た…(続きは議事録で)
高校の学校給食なのですけれども、先ほど近隣でやられている方、長沼町さん一番近いところでやっているのですけれども、ここに関しては先ほど教育長も言われたとおり昭和4…(続きは議事録で)
ごめんなさい、私ちょっと聞こえ方がゆがんでいるのか分からないのですけれども、介入できないと言いながら結構その介護のことについて栗山高校でこれから介護学校と一緒に…(続きは議事録で)
反問権ですね。
反問権。
これ反問権でよかったですよね。
教育長からの反問ということで、私それについてはやはりニーズがないとやれないのではないかなとずっと思っていました。しかしながら、これ小中学校の学校給食にしても、や…(続きは議事録で)
カリキュラムの話をされて、なかなかお昼休憩を長く取ることが難しいのではないかということだと思うのですけれども、実際に公立高校で学校給食やられているところあります…(続きは議事録で)
私たちの話かみ合っていますか。何かちょっとずれていっているような気がするのですけれども。ごめんなさい、他の学校の話をすることないと言われたのですけれども、実際に…(続きは議事録で)
ありがとうございます。年内実施に向けて検討してまいりますということで、年内か年明けにはある程度のアンケート内容をお答えいただけるのかなと思っているので、楽しみに…(続きは議事録で)
時間も迫ってきたので、これで終わりたいと思うのですけれども、多分私も教育長もやりたい気持ちはあると思うのです。ただ、どうしてもやれない理由が、私よりも教育長のほ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

栗山高校及び北海道介護福祉学校への学校給食導入についてのご質問で、①の給食導入の検討や経費を試算したことがあるかについてでありますが、過去にもまちづくり懇談会に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

その当時の教育長が答えた中身につきましては、まず1つ目、介護福祉学校については専修学校であるという扱いです。ですから、義務と大きな違いがあり、また町立であるとい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

これ冗談ではなくて、熱量という部分ではいまだに劣るものもないですし、今ますます熱を持ってこの存続にかけては取り組んでいかなければならないというのが教育委員会のス…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 桑島克典

斉藤議員の経費についての内訳でございますけれども、まず栗山高校につきましてはもともと給食をやる前提での建物にはなってございません。そのため、まず食材、給食を各高…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

高校にはその基準というのが一切ありません。それと、ちょっと事前に1つ予備知識として申し上げておきたいのが、今文科省から、道教委から義務努力という段階ではあります…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

令和2年のときも同じような形で、先ほども言いました口頭でのやり取りで一定程度の方向性を出したと。その中で先ほど熱量の話もありましたが、今言った中身、議員おっしゃ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今の予算があればやりますかというところについて、今明快に答えることは避けさせていただきたいというふうに思っています。もう一つ大きな問題があります。今足寄町の話が…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

私の立場から明言できることは、今前向きに進めなければならない順位が一つありますということが言えると思います。それと、先ほども言いました介護福祉学校の生徒さん方に…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

質問です。

答弁 教育長 吉田政和

もう一つ、同じように高校に対しても、先ほど道教委に、この介護福祉学校と高校の新たなカリキュラムという形言いました。これは、道教委も2040年問題を控えていて、高…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

そうです。

答弁 教育長 吉田政和

はい。現状は、そういう形になり得ないだろうということです。

答弁 教育長 吉田政和

私ニーズだけの話で終わらないかなと思っています。高校であり、介護福祉学校であり、介護福祉学校はそのことについて触れませんでしたけれども、今のカリキュラムの話、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

ほかの学校の話は、今するつもりはありません。今うちの学校の部分で言うと、個別の出口問題に対する進学等々に当てている時間を潰すしかないのかなと。もしくは短縮するし…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今の中学生のニーズ調査の部分につきましては、これは私教育委員会ですので、できるかなというふうに思っているところです。しかしながら、回収率の部分については格段落ち…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

給食というか、ちょっと相談したのは、私の記憶で確認をしたのですけれども、今保冷庫ってあります。今800食ぐらい、小学校、中学校の部分という形のキャパしかありませ…(続きは議事録で)

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出典:令和5年9月会議 2023年9月5日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年6月13日(1)第5期工業団地について/(2)栗山町の商工業発展のために答弁者 町長 佐々木学答弁から 1,212日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

私は通告に従い2項目、5点質問いたします。1項目めは、第5期工業団地についてです。今年度、旭台の工業団地では第5期工業団地が造成されます。栗山町は立地もよく、進…(続きは議事録で)
初めての一般質問なので、失礼があったら大変申し訳ないなと思っているのですけれども、まず1項目めの1つ目、第3支線のことを主に私言わせていただいたのですけれども、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私工業団地の中で会社をやっているのですけれども、やはり国道から工業団地に入ってくる道、これはその会社の玄関口でもあるのです。その道が悪いと…(続きは議事録で)
1番目の第3支線の話だったのですけれども、やはり工業団地なかなか補助のつく工事ができないという中なのですけれども、工業団地の道路はこういう言い方をしたら間違えて…(続きは議事録で)
本当に子供たちの命大切ですので、ぜひせめて看板だけでも立てていただければなと思っております。続きまして、2項目め、栗山町の発展のためにで1番目、設備資金1,20…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私、では幾らにしたらいいのだというところで1つ目安を持っていまして、やはり商売を始めると、まず売上げ1億円を目指したくなるわけなのです。1…(続きは議事録で)
ありがとうございます。先ほどの点で1つ、ずっと私今前向きな資金の借入れの話をさせていただいたのですけれども、先日の読売新聞にコロナ禍のゼロゼロ融資42兆円、息切…(続きは議事録で)
ありがとうございます。コロナ期間中、企業の皆様本当に大変な思いをして、国を挙げて倒産しないように助けてきました。しかし、ここで倒産が始まるとその期間何をやってい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の第5期工業団地についてのご質問でありますが、栗山工業団地は昭和48年の第1期から平成30年の第4期まで、合計41区画を造成し、道内外の企業に分譲販売して…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問に対する答弁をさせていただきます。この旭台第3支線の関係につきましては、私も建設担当していた当時から企業協議会のほうからもお話があったところでございまして…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今1点目に関連してのご質問というか、ご意見と2点目の待機所の関係、2つのご質問にお答えさせていただきたいと思いますが、まず1点目の工業団地内道路の部分、これはや…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今この第5工業団地と隣接する角田駅前線の交通安全対策ということでご質問がございましたけれども、おっしゃられるとおり本当に大型車両が多くなってくることになれば、当…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今現在の町のこの振興資金融資の上限額、これにつきましては運転資金、設備資金ともに1,200万円ということになっているわけでございます。調べましたが、この根拠とな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

中小企業振興資金の関係の再質問ということでございますけれども、この制度今町が1億円を預託をし、その10倍、金融機関がその足りない分を自己資金を出して10億円全体…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

貸付期間の延長の取り方の関係でありますが、今言われるとおり私どもも調べた中では北海道等の貸付期間については10年という上限が決まっているわけでございます。多分予…(続きは議事録で)

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出典:令和5年6月会議 2023年6月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。