みんなの議会

栗山町議会 元職

堀文彦 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 栗山町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
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2026年6月17日

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この議員の一般質問(新しい順)

2026年6月17日栗山町の財政収入増に関わる今後の展望について答弁者 町長 佐々木学答弁から 112日

件名は、議員が最初の質問で述べた言葉から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱1点質問いたします。大綱1、栗山町の財政収入増に関わる今後の展望について。さきの町政執行方針で示されたとおり、時代の先を見据え、10年後、20年…(続きは議事録で)
たくさんの質問を投げかけて、答えていただきありがとうございます。1点ずつちょっと確認をさせていただきます。まず、自主財源比率の将来目標というのがなかなか自治体の…(続きは議事録で)
では、その自主財源比率向上は、これも大事だと思っていまして、私は国内ではGDPという目標を立てているとは思うのですけれども、同じように町内GDPを上げていくとい…(続きは議事録で)
若者定住に焦点化ということで、そうなのです。私の知り合いにも栗山に住みたいというふうに言ってくる方もちらほらいまして、一番最初に真っ先に出てくるのが働き手、場所…(続きは議事録で)
4社というのがその前の段階の状況だということで伺って、この後についてはまだ一社も得られなかったということで、町長、批判しているわけではないので、冷静に聞いていた…(続きは議事録で)
今ラピダスの関係のお話が出てきたのですけれども、多分周りの自治体みんなラピダスの関連を期待しているというか、その需要を考えていると思うのですけれども、そこに向い…(続きは議事録で)
今私の提言を酌んでいただき大変ありがたいと思っていますが、企業誘致に関しては最後の質問になります。町長のトップセールスということで今までずっと進められてきたので…(続きは議事録で)
特に製薬関係につきましては、調べたところ7割近くが富山県、富山の薬売りから始まっているのでしょうけれども、その富山県がどうなったかというと、能登の地震で結構な被…(続きは議事録で)
今まさに次に6次産業化による町内経済循環策について聞こうと思ったのですが、お答えいただきましたので、続いてスマート農業の導入による外部投資誘導の件についてお伺い…(続きは議事録で)
今特にドローンは多分需要に追いついていない状況が国内ではあると思います。どうしても海外製品とか使っている状況ではありますが、なかなか日本製よりも粗悪だということ…(続きは議事録で)
今課題のほういただきました。経費を超えることがなかなかできないというのが難しいところであります。私もそれは感じておりますし、過去には何か商品券みたいなのを配って…(続きは議事録で)
そこで1つご提案があります。返礼品を出している業者が一堂に会するという機会がなかなかないと思うので、ぜひ行政が声かけて、声上げてふるさと納税の返礼品協力業者を集…(続きは議事録で)
その住宅政策と固定資産税の増収について、今のところ町の現状といいますか、住宅政策に対して固定資産税の増収、増につながっているかどうかという点についてお伺いしたい…(続きは議事録で)
移住の部分についてなのですけれども、私たまたま退職教職員の互助会の栗山の支部長をやっていまして、突然オホーツクのほうから移住されてきたご夫婦さんがいらっしゃるの…(続きは議事録で)
そういった中で、やっぱり日赤病院を建てたというのはすごく大きいことだと思うのです。それの町内の事情として、なかなか介護福祉学校の生徒が集まらないという現状もあり…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

栗山町の財政収入増に関わる今後の展望についてのご質問でありますが、本町の財政構造といたしまして、歳入では地方交付税や国庫支出金など、国の施策による影響を受けやす…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず1点目の自主財源比率の将来目標の関係で、人口推計に応じた税収の見込みということで再質問でありますけれども、その前に1点おわびというか、堀議員のほうから第8次…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

関連してのご質問でありますけれども、今この町税を上げていくための方策ということでGDPというような表現もされておりましたけれども、最初の答弁でも申し上げましたと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

2点目の企業誘致の関係で再質問ということでありますけれども、今堀議員ご指摘のとおり二十数社のうちの7社、この7次総合計画期間中に進出、その以前からというところも…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご提言のありました日本成長戦略に基づく業種に絞って、絞ってというよりも、そこをターゲットにして誘致を進めていく、戦略の見直しを図っていくべきというようなお話も…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ご提言をいただきました薬品関係の誘致であったり、再エネ、データセンター等々を今提言として承りましたので、そこの立地というか、誘致の可能性について栗山町の地域的な…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

トップセールスにこだわっているということではありません。いろんな情報を頂くということから、この企業誘致活動というのはやっぱり情報収集、ここが一番大事になってくる…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

農業の高付加価値化と税収への波及効果の関係で再質問あったわけでありますが、農業の法人化に向けての考え方ということで問われたわけですけれども、今本町が独自に取り組…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今栗山町が進めているスマート農業、これについてはスマート農業の推進計画というものがあって、計画づくりには農業者の代表の皆さんに入っていただきながら栗山町のスマー…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

このふるさと納税戦略の関係については、以前に同僚議員ともやり取りをさせていただいたということでありますけれども、やはり一番の課題というか、これは国の制度上の問題…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この返礼品の開発等については、なかなか我々行政がそこに一緒に研究なりをして入っていくという部分は難しいかなというふうに思っているところでございます。あくまでもそ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今栗山町がターゲットにして進めている若者定住対策ということで、これの関係については先ほど申し上げましたとおり様々な施策を打っているわけであります。十分と言えるか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今移住政策のうちの住宅の関係で申し上げますと、この5年間で新築住宅助成が20件、中古住宅取得助成が10件というような実績がございます。その中でそれが固定資産税の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ご指摘いただいたとおり、ターゲットとしては今重点的に若者定住というところは進めているわけでありますけれども、やはりそれ以外にこの町になければならないものです。今…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

私どもも今北海道介護福祉学校を運営しているわけでございまして、その経営状況については議員もご理解されているかと思いますけれども、非常に社会情勢であったり、若者の…(続きは議事録で)

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出典:令和8年6月会議 2026年6月17日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年12月9日(1)重点支援地方交付金特別枠による物価高騰対策の内容について/(2)町営バスの維持費を鑑みた今後の車両更新計画と町内の公共交通施策の展望について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 302日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱2点質問いたします。1つ目、重点支援地方交付金特別枠による物価高騰対策の内容について。現在高市政権が取り組もうと推進している重点支援地方交付金特…(続きは議事録で)
答弁ありがとうございます。まず、1点目の特別支援交付金の給付方法についてです。私一円でも多く町民に行き渡るようにと思い今回質問をさせていただきました。あと、所得…(続きは議事録で)
ありがとうございます。その予算規模が大体4倍ぐらいになっているかというところからの想定になるとは思うのですけれども、あとはいかに事務経費を削ってやれる効率的な配…(続きは議事録で)
ありがとうございます。おこめ券をなぜ私は控えたほうがいいかというと、栗山町米どころですから、お米を生産している方もたくさんいて、そこの家庭におこめ券というのがち…(続きは議事録で)
ありがとうございます。そうなのです。現金で給付してほしいという方もいると思うので、では次の手段は現金給付なのですが、多分マイナンバーカードにひもづけられている口…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私もそう考えたのです。今町長の答弁の中にもありましたが、期限付窓口現金給付というのが一番確実に渡る手なのかなと思ってはおります。ただ、これ…(続きは議事録で)
ありがとうございました。短い期間の中で作業進めていかなければいけないというの大変だと思うのですが、今非常に国民も苦しい中でございますので、よろしくお願いします。…(続きは議事録で)
まず、学校の統合に向けてというところに関しましては、スクールバスを大きいのをある程度確保しなければいけないというのは短期的な目標として大型バスで更新というのは私…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今まさにデマンド化という話が町長から出ましたが、私もその早期デマンド化は必要だと思っているのです。1日5便動かしたところで、例えば誰も利用…(続きは議事録で)
ありがとうございます。あとは、この何路線もつくっていったときの運行経費なのです。ここがやっぱり大きくのしかかってくるのかなというところで、多分乗車料金だけではと…(続きは議事録で)
十分理解いたしました。このスクールバスのバスの更新の件に関わっていろんなことを同時に私のほうから提案させていただいてちょっと申し訳ない部分もあるのですけれども、…(続きは議事録で)
すみません、戦略的経済特区の話と、あと何か議場の中でポケモンの話しして、ふざけているわけではないです。真剣に考えている結果なのです。それで、実際に自治体でそのポ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の重点支援地方交付金特別枠による物価高対策の内容についてのご質問でありますが、今般の政府の強い経済を実現する総合経済対策において、物価高騰の影響を受けた生…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この交付額についてはまだ通知はされておりませんが、今までの実績ベースで単純に計算した場合の額ですが、2年前に国の予算が5,000億円のときに町への交付が約4,5…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

このおこめ券につきましては、政府と特に農水大臣が推奨しているということで、今米不足から始まって米の高騰ということが高止まりをしている状況の中で農水省として打ち出…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ネイポジポカードでのポイント付与の部分でありますけれども、私どもも今商店街の振興にも結びつけ、地産地消、そして地域内の経済循環というところでネイポジポカードの活…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現金給付、これも一つの交付方法として今回の国から示された基準の中で駄目だというようなことではありません。実際に現金給付をするという市町村もこれから出てくるのでは…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ありがとうございます。1点だけ、今国が推奨している事業の一つに生活者支援、これは事業者支援にもつながるのですが、水道料の基本料、そこの減免とか、そういったものも…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

事前に資料提出をさせていただいた中で、今ありました6番のスクールですか、これが大型で28年経過しているということでございます。それと併せて2番の、これはスクール…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この公共交通空白地域の定義というのはないのですけれども、やはり国の補助基準であったり、それぞれの自治体の公共交通計画の中でそれを設定していくというようなことにな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今デマンドバスの拡充の関係のご意見ということでありますが、先ほども申し上げましたとおり、やはり今運転手不足だとか、そういった中で路線バスでこの町営バス事業を維持…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご提言のあった社会型の運用方式、この関係でありますけれども、やはり町民の皆さんからすると税金を納入して、それをどのような事業に使うかというような、そういうこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今スクールバスを含めて更新の際か、またあるいは更新時でなくてもその観光バス化ということでご提言がありました。今特にその学校の統合に向けた様々な検討がなされており…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

全て前向きに検討させていただきたいと思います。

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出典:令和7年12月会議 2025年12月9日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年9月2日(1)学校現場のDX施策の推進状況について/(2)部活動の地域移行化に伴う指導者の勤務態様における特例措置の推進について答弁者 教育長 吉田政和、学校教育課長 桑島克典、町長 佐々木学答弁から 400日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして大綱2点質問いたします。大綱1点目、学校現場のDX施策の推進状況について。学校現場の働き方改革においては、文部科学省のGIGAスクール構想による…(続きは議事録で)
大変詳しい説明ありがとうございます。まず、大綱1点目について、DX施策について伺います。デジタル教科書の導入率についてお伺いしたいのですが、分かっている範囲で構…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私が教職を離れてから3年たちますが、相当進んでいるという感じがうかがえます。実際にこのDX施策が進むことによって長時間労働の軽減が行われた…(続きは議事録で)
続いて、ICTの端末活用について協働的な学びの場面でよく使われているということで、私もこれすごく大事なことだと思っております。協働的な学びというのが昨今の重点課…(続きは議事録で)
ありがとうございます。栗山町は比較的大きな学校ですので、困ることはないと思うのですが、小規模校でよく小学校なんか高学年が教科担任制に移行するという形になったとき…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今の形を聞けば回答の中にもありましたとおり、答弁の中にもありましたとおり、とにかく誰も取り残さない教育を目指すというところがすごく伝わって…(続きは議事録で)
ありがとうございます。校務支援システムのリンクということは、これ出席簿ともリンクされていて、出席簿から出るということも、自動的に作成されるという考えでよろしいで…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ということは、これ相当な業務負担の軽減につながっていると思うのです。そこで、資料の2です。今度は1人1台端末の持ち帰り状況についてです。今…(続きは議事録で)
ありがとうございます。あわせて、今後統廃合になったときに副教材等も全部統一して取り組んでいただけたらと思っております。資料の3つ目に参ります。1人1台端末の活用…(続きは議事録で)
ありがとうございます。最後です。最後の資料は本当に資料なのですが、1人1台端末の活用事例として、今はどちらかというと連絡の関係やら授業での個別学習、それから集団…(続きは議事録で)
ありがとうございます。続いて、ITリテラシーの件についてお伺いいたします。昨今盗撮です。小学校事案で持ち上がっています。携帯端末を教室に持ち込むことを禁止すると…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本当に一部の悪さをする人間のために便利な機能が失われるというのは悲しいことで、例えば場面緘黙の子供に対して、当然場面緘黙ですから話しかけて…(続きは議事録で)
ありがとうございます。続いて、ウイルス感染についてです。ウイルス感染については、個人技能の意識向上はもとより、ハードをいかに守るかという整備の必要性を感じますが…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ウイルス感染について今から2年半前、私も委員をやっておりますが、空知教育研究所というところの名称をかたってメールが送られ、エモテットという…(続きは議事録で)
やっぱりいいことやろうとするとお金かかりますし、どうしても端末って消耗品なので、子供は間違って落としてしまったりとかして壊れるということもあるし、壊れた単品が高…(続きは議事録で)
ありがとうございます。日本のスポーツの状態というのが、これ国レベルの問題で、やっぱりアマチュアスポーツを学校に預けてきたというきらいがあると思うのです。そこから…(続きは議事録で)
ありがとうございます。資料提供のほう大変ありがたいです。本当に短期間で教育界も刻々と変わってきているという状況をかいま見ることができました。ぜひ教育についても、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

1点目の学校現場のDX施策の進捗状況についてのご質問でありますが、学校DXはデジタル技術を活用し、児童生徒の教育をさらに充実させる取組等を指しております。このよ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

各学校で実施済みです。

答弁 教育長 吉田政和

現時点では全体平均ですけれども、22.5時間まで減ってきております。

答弁 教育長 吉田政和

これは私は常に、年度当初教育行政方針で述べていることとも関わるのですが、本町は知、徳、体という形では言っていませんで、徳、知、体という言い方をしています。まず、…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

具体的にどうこうというものは今示すことはできませんけれども、個別最適に学ぶときに様々なデジタル教材も含めて例えば特別支援学級の子供たち、それから各学級においても…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 桑島克典

堀議員重ねての質問でございます。一応教育委員会といたしましては、各学校から今堀議員がお調べいただいた資料のことは意見としていただいていますけれども、それ以外のこ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今議員おっしゃったとおり統廃合も控えているということもありますので、現在その作業について進めているところです。

答弁 教育長 吉田政和

まさしく私が説明しなければならないことを説明していただいたということで一致しております。

答弁 教育長 吉田政和

そうですね。今事例あったとおりで、今それをチェックするアプリも出ています。ということで、もう技術躍進が非常に速いというのが今の現状なのですが、本町としてはこれは…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

本町でそこの部分の細かな規定をつくったりはしていませんが、道教委よりその事件等を受けて例えば探しなさいという通知も下りているところです。道教委もこの部分について…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

この部分については、文科省のほうからガイドライン出ていること、これが道教委として我々現場にガイドラインとして落とされてきていますので、それにのっとって進めている…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 桑島克典

ウイルス感染等の問題ですけれども、こちらにつきましては先ほどの点とちょっと似たような答弁になってしまいますけれども、文科省からの基準に従って感染予防をしていると…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この教育現場のDXの関係につきましては、議員ご承知のとおり栗山町の町の最上位計画であります総合計画、この中でも教育分野の中で最重要施策の一つとしてうたっていると…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今現在学校教職員が少年団活動に関わっているということについては、私の立場から述べなければならないかなというふうに思っています。現在サッカー少年団には教職員と、そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ちょっと私どももどのような形で回答すべきか迷ったわけでありますけれども、今の現段階でその質問にありますような有給休暇を使用しない指導者の職務特例免除、この必要性…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

現段階で言えることは、先ほど答弁の中でもちらっと触れたのですけれども、地域展開という言葉というのは非常に微妙な言葉でして、今までは部活動の地域移行、部活動から地…(続きは議事録で)

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出典:令和7年9月会議 2025年9月2日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年6月11日(1)カスタマーハラスメント及びパワーハラスメント等への対策の進捗状況は/(2)小中学校でのラーケーション制度の導入について/(3)町民1万人総活躍社会の実現を目指す取組について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 483日

議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱3点質問いたします。大綱1、カスタマーハラスメント及びパワーハラスメント等への対策の進捗状況は。昨年6月の一般質問にて、カスタマーハラスメント及…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、大綱の1点目から扱わせていただきます。まず、大綱の1点目のご回答で栗山町職員倫理条例の原則を定めたほか、コンプライアンスブックにおい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。確かに今の町長の説明で分かるのですけれども、私としてはもっと踏み込んで対策を講じてほしいというところなのです。例えば立川市で保護者が学校に…(続きは議事録で)
ありがとうございます。手っ取り早いのは、カスタマーハラスメントの現場が起きてしまってからでは遅いので、どうやってそれを証明するかということが各自治体で一番悩んで…(続きは議事録で)
ありがとうございます。公務の基本というような部分についてはすごくよく分かりますし、ただ職員を守る上で顧客が今までやってきたことが実は脅迫罪であったり、偽計業務妨…(続きは議事録で)
去年も同様の、これ私去年の議事録を持ってきております。その後半、31ページです。ハラスメント行為について、する側、受ける側いろいろありますので、その辺の認識も含…(続きは議事録で)
これ複数いるという認識でよろしいですか。1人、2人の世界ではないということで。あわせて、一番働き盛り、課長クラスが過去5年間で何人辞めていったかというのすごく重…(続きは議事録で)
私の最後の全体的にこのハラスメント行為に対して町の企業は町が守るという、その受皿をつくるという意味合いです。
ありがとうございます。町の企業、それから役場の職員にとって一番大切なのって住民もそうですけれども、安心感だと思うのです。安心感があれば、この町に住みたい、ここで…(続きは議事録で)
ありがとうございます。であれば、ぜひ自治体で先行導入ができるかという部分も考えて話していただきたいと思うのですが、ただデメリットの部分をお話ししておきます。これ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私も10月運用開始ということで、10月にすぐやってほしいということは考えていないですし、一歩ずつできるところからと思っています。例えば最初…(続きは議事録で)
すごくよく分かります。私も先ほど触れさせていただきましたが、それをなりわいとしている業者の妨げにならないようにという慎重な設定は必要だと思いますし、あと栗山町っ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目のカスタマーハラスメント及びパワーハラスメントなどへの対策の進捗状況についてのご質問でありますが、パワーハラスメントなどへの対策につきましては、令和4年4…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

小中学校でのラーケーション制度の導入についてでありますが、愛知県において令和5年度からこの制度を先行導入し、子供たちが保護者と一緒に平日に学校を休み、校外で学び…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問いただいたところでありますが、今堀議員言われるとおり、このハラスメントに対する認識といいましょうか、そういったものをまず共有するということが重要になってく…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今1年経過をした段階で進み具合としてどうなのだと、対策としての部分については一向に進んでいないのではないかというような趣旨の再質問だったかと思いますけれども、先…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、先ほど私が申し上げました対策マニュアル、これを整備していく方針であるということを申し述べたわけでありますが、その中には当然ハラスメントの該当事例だとか、こ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この実態調査の関係につきましては、冒頭の答弁でも申し上げましたとおり、今どういう状況にあるのかということをきちっとまず認識をする上で対策をする上ではそういったこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

人数については、後ほど調べてご報告をさせていただきます。

答弁 町長 佐々木学

今のはどこの部分に対する質問ですか。

答弁 町長 佐々木学

失礼しました。総括的なご質問の中で、これについてもやはり私としては町長という立場の中、議員さんも同じだと思いますけれども、町全体の企業だとか団体を守っていく、そ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

議員、この制度の仕組みをまず私のほうから述べていきたいなというふうに思っています。今愛知県の例を出されていましたが、これは県がこのラーケーションを制定しているの…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

皆勤賞、そうです。ごめんなさい。皆勤制度を導入している市町がまだ国内には結構多いですよね。そこがまず一番最初に念頭に思い浮かべたところです。それに比べ、今栗山町…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

町民1万人総活躍社会の実現の中で、今我々が商店街と連携をして進めようとしている新しいカードの仕組みと行政ポイントの導入、ここに過去にあった地域通貨制度、これは今…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

目指していく方向性としては、先ほど申し上げましたとおり、これから人口減少が進んでいく中で、やはり町の活力であったり、経済を維持していく、そういったためにはいろん…(続きは議事録で)

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出典:令和7年6月会議 2025年6月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2025年3月11日(1)役場職員の働き方改革、住民生活の向上に関わるDX推進事業は/(2)ハサンベツ里山地区の電話回線(光回線)の早急なインフラ整備の施工実施について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和、総務課長兼選挙管理委員会書記長 小南治朗答弁から 575日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱2点質問いたします。1つ目、役場職員の働き方改革、住民生活の向上に関わるDX推進事業は。近年各業種で働き方改革が進められているところである。その…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、大綱1点目の働き方改革のほうについてに参りますが、具体的な取組の中にフロントヤード改革というものがありました。これを町民に分かりやす…(続きは議事録で)
ありがとうございます。やっぱり横文字にしたときになかなか町民の方が難しいところがあると思うので、働き方改革を進めると同時に窓口の、高齢者の方なんかもそうなのです…(続きは議事録で)
ありがとうございます。コロナがインフルエンザと同じ分類の扱いになったとはいえ、コロナにかかったときに、また家族がかかったときにお仕事を一緒にするわけにはやっぱり…(続きは議事録で)
今の部分については、これからのDX化というよりは今現状のこの状態でも多分できていなければいけない部分だと思っておりまして、状況を確認したのですけれども、町民の声…(続きは議事録で)
ありがとうございます。109時間の業務量の削減というのは、これかなり大きい成果だと感じます。ただ、今の現状見ていますと、夜8時過ぎてもまだ電気がついていたりとか…(続きは議事録で)
ありがとうございます。深くここについては掘り下げません。もしかしたら、要診察という形で結果が出ている方もいらっしゃるかもしれないし、その人数を聞くつもりもござい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。質問してすごくよかったです。具体的な、今町長の苦悩といいますか、そういう部分も多分議員が共通認識できたと思うのです。導入コスト、ランニング…(続きは議事録で)
ありがとうございます。いずれにせよ、DXの導入に向けて一番最優先に考えなければいけないのは役場職員の方の健康第一だと思いますので、そこにつながるような形で取り組…(続きは議事録で)
ありがとうございます。これ命に関わる状況だったのですが、こういった状況を鑑みると、まず携帯電話が通じない状況という改善を早急に行っていただきたいのですけれども、…(続きは議事録で)
ありがとうございました。町長がいろいろと多岐にわたって考えていただいているという件伝わってまいりました。私もいろいろ調べて手法、本当であればいつもここにパネルを…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ぜひ国を動かして、それは金が欲しいではなくて、栗山町のネイチャーポジティブ宣言という活動をやっぱり栗山町から発信するという目的にもつながっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の役場職員の働き方改革、住民生活の向上に関わるDX推進事業についてでありますが、本町ではデジタル技術を活用し、行政サービスの向上と業務効率化を目的に昨年8…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

2点目のハサンベツ里山地区の電話回線(光回線)の早急なインフラ整備の施工実施についてでありますが、このハサンベツ里山におきましては、昭和60年に御大師山で国蝶オ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今再質問のフロントヤード改革ということでありますが、言葉のとおり窓口の改革でございます。この関係につきましては、進めております書かない窓口化であったり、オンライ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この自治体テレワーク試行事業、これにつきましては先般のコロナ禍の中で多くの、自治体にかかわらず企業も含めてこの働き方改革、そういった新たな社会問題に対応する働き…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

中身的な部分については私存じておりませんので、後ほど詳細は担当のほうから説明させますが、今役場のほうにいろんなシステムがあるわけでありますが、それを一元管理して…(続きは議事録で)

答弁 総務課長兼選挙管理委員会書記長 小南治朗

堀議員、職員の情報共有に関わるという、他課、いろんな課にまたがる情報共有のご質問かと思います。実際のそういった情報共有のツールということで、まず1つ行っているの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

これまで進めてきた中ではっきりとした残業時間というか、その業務時間の縮小が図られた部分について具体例ということですので、1つお話をしたいと思いますが、これは今年…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

このストレスチェックは今栗山町でも行っております。

答弁 町長 佐々木学

当初のご答弁でも申し上げましたが、町民サービス、町民生活の向上につながる部分として、先ほどちょっとご説明した窓口の関係です。オンライン申請だとか納付システム、さ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再度のご質問にお答えしたいと思いますが、私も考え方としては同じような考え方でございます。この単純作業といいましょうか、その管理業務、反復作業、こういったものはや…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

その関係につきましては、教育委員会のほうからご報告をいただいておりますので、私も掌握をしておりました。

答弁 町長 佐々木学

ハサンベツのネット環境、この関係については今議員ご指摘のとおりかねてから課題となっている部分でございます。栗山町全町的なお話をいたしますと、過去栗山の南部地域の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この光回線有線でやるにしても、やはり試算では単純に単純計算では600万円から1,000万円、さらに枝葉をつけていくともっとかかっていくということになります。やは…(続きは議事録で)

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出典:令和7年3月会議 2025年3月11日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年12月10日(1)災害に強いまちづくりに向けた政策の推進について/(2)栗山高校の生徒確保を実現する支援策の充実について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 666日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱2点質問させていただきます。大綱の1点目、災害に強いまちづくりに向けた政策の推進について。栗山町第7次総合計画概要版の11ページ、大括弧3…(続きは議事録で)
回答ありがとうございます。まず、大綱1点目、防災対策のほうについて参りたいと思うのですが、大体方向は私が考えている方向と同じ向きのご回答をいただきましたので、ち…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、方向性はマップのほう検討していただけるということで、特に札幌市では清田区で起きたのです。清田区というと、そんな埋立ての場所でもないし…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、予算が数千万円単位でかかるということももう重々分かっております。大災害のときにこれが公費解体ってなったときに多分数千万円で済まないと…(続きは議事録で)
ありがとうございます。早急に見直しをかけていただけるということだったのですが、1点気がかりなことがありまして、この16の今認定された避難所で水浸地区、1級でも2…(続きは議事録で)
ありがとうございます。私心配しているのは、先ほど液状化から始まったので、非常に地震系の災害の避難所としての認識の印象をちょっと与えてしまったのですけれども、一番…(続きは議事録で)
詳細なシミュレーションが行われているということがうかがえました。ありがとうございます。新たな避難所の認定についてというのは今ご回答の中になかったのですけれども、…(続きは議事録で)
ありがとうございます。大体5,000人を収容できるような避難所があればいいということです。ちょっと余談になるのですけれども、もし栗山小学校が建て替えということが…(続きは議事録で)
これカードゲームになっていて、この青いカードあります。次々避難者がやってきます。小中学生を中心に作られているという形で道のほうは想定していたのですけれども、これ…(続きは議事録で)
ありがとうございます。介護者の受入れについては、介護度の度合いによっても変わってくると思っております。ぜひ緊急時に介護が必要な方、今施設との連携という話だったの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。導入のほう考えていただけるということで、ぜひ災害が起こらないときには秋まつりのイベントのトイレとかに使用していただければ町民への告知にもな…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まさに予算の話をこれからしようと思っていたので、その回答を聞けてちょっと安心をしています。栗山高校への通学費用が今実際どれくらいかかってい…(続きは議事録で)
ありがとうございます。町長のおっしゃることはすごく分かるのですが、野球部の部分についてはすごく効果があったと思っておりますが、しかしそれ以外の大学を目指す子とか…(続きは議事録で)
ありがとうございました。今現在の段階として高校野球部、女子硬式野球部がメインになっている魅力化なのですけれども、ほかの部分も拡充していただくことを願いまして、と…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の災害に強いまちづくりに向けた政策の推進についてのご質問でありますが、本町では町民の安心、安全なまちづくりを推進するため、本年3月、5年ぶりに栗山町防災ガ…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

ご質問①の町外からの入学者に対する交通費補助についてでありますが、栗山町外から栗山高校へ通学している生徒は現在17名となっており、内訳といたしましては岩見沢市5…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この液状化の関係につきましては、現象の傾向については冒頭述べたとおりでありますけれども、やはり私どもの認識としてはあまり内陸部、栗山町を含めたところでは起こりに…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今の住宅建築の場合の条例の関係での考え方問われたわけでありますが、その前段のところに少しお話をしたいと思いますけれども、清田区の関係のところにつきましては、特に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

再質問の各避難所における収容能力の関係、それとして現実を見た中での見直し、再整理のことについてご質問いただいたわけでありますが、私も堀議員おっしゃられるとおり今…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ある16の指定避難所のうち円山地域文化センター以外はみんなそこの分類に含まれているということであります。

答弁 町長 佐々木学

再質問のありました地震のほかにも集中豪雨、今かなり全国各地で多発をしておりますので、そういった災害も想定されると。そうなったときにその浸水区域の関係でいくと仮説…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

申し訳ありません。考えていないということではなくて、今のような収容人数の再整理を今早急にさせていただきながら、それで施設のほうのキャパも分かってまいりますので、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今ご質問ありましたこのシミュレーションの北海道版、Doはぐですか、詳細の内容については存じ上げておりません。

答弁 町長 佐々木学

何点かご質問ありましたが、まず指定避難所の運営に関わる運営マスターの養成の関係でありますけれども、私もこれ非常に重要なことかなというふうに思っております。今職員…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ここについても今私どもも防災計画上はペットの同行避難というのは一応認めるというか、できるようにはなっているのですが、どうしても避難するそのスペースの中に同居とい…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この避難所の避難生活における一番の課題は、私もここのトイレの問題だというふうに思っております。その中で先ほど来申し上げております防災会議専門委員会からも、女性の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この栗山高校の生徒確保対策ということで、これは教育執行方針並びに総合計画の教育施策の中の一つとして位置づけさせていただいているところであります。この関係について…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この栗山高校の通学費用の助成の関係については、先ほど教育委員会教育長から答弁があったとおり、保護者意向も含めた中でこれから検討していくということでお答えさせてい…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

そこ実務である私のほうから回答いたしたいなと思います。先ほど答弁の中でもありましたとおり、民間バスが通っている段階でこの案を町として出すのは非常に困難。これは理…(続きは議事録で)

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出典:令和6年12月会議 2024年12月10日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年6月18日(1)役場職員の働き方改革について/(2)役場内でのハラスメント調査の実施について/(3)OD、オーバードーズに対する予防啓発の実施と相談窓口の開設について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 841日

議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱3点についてご質問いたします。大綱1、役場職員の働き方改革について。令和3年度の決算審査特別委員会にて月100時間を超える超過勤務、いわゆる精神…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の役場職員の働き方改革についてのご質問でありますが、近年の時間外勤務に関しましては多様化する行政サービスへの対応、新型コロナウイルス感染症対策、物価高騰対…(続きは議事録で)

再質問

それでは、3点について順に再質問をさせていただきます。まず、延べ11名、それから管理職が11名、一般職で9名ということで、こちら重複している方ももしかするといら…(続きは議事録で)
ありがとうございます。ということは、実人数では9名の方が今100時間を超える超過勤務に当たるということで確認をさせていただきました。資料のほう用意させております…(続きは議事録で)
ありがとうございます。11月だけ取り組めばいいというものではないと私はこれ考えていますし、町長も当然考えていらっしゃると思います。やっぱり仕事に偏ることで命を失…(続きは議事録で)
今町長にお答えいただいて非常に今後のことについて早急に解決していただけるという回答いただきましたので、少しは安心はあるのですが、これは働いている人しかきっと分か…(続きは議事録で)
ありがとうございます。それでは、ちょっとDX化についてのほうでお伺いしたいのですけれども、多分一番DX化で必要となってくるのが住民票及び戸籍謄本とか、それのコン…(続きは議事録で)
ありがとうございます。令和8年にDX化がもし進んでこれが完成した折には、大分住民課のほうの対応も楽になると思うのです。多分今一番負担になっているのは、住民が窓口…(続きは議事録で)
ありがとうございます。もう窓口の閉庁時間を早めて管理事務に当てているという自治体は既にございます。今すぐにということではありませんが、そういった体制が整ったとき…(続きは議事録で)
ありがとうございました。全面的にないというふうに否定されずにそういった事案もあったということで、実際に私も議員になる前、一町民のときに役場に訪れたときにやっぱり…(続きは議事録で)
私はカスタマーハラスメントだけに特化して調査をしてくれって言ったわけではありませんので、全体的なハラスメントの問題について実態把握をして、なければないで予防策を…(続きは議事録で)
ありがとうございます。今私の知っている限りで、このオーバードーズに関わっている町民は多分10名ちょいいらっしゃいます。それがまだ子供に落ちていないだけいいかなっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

議員再質問の月100時間を超える時間外勤務者数ということでございまして、今ご指摘のとおり一般職については延べ9名ということでありますが、実人数にいたしますと6名…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

はい。過労死防止啓発月間、この11月に毎年実施されているということは認識しております。

答弁 町長 佐々木学

今議員ご指摘のとおり栗山町役場職員の中で9名の方が過労死ラインを超えていると、このような実態があるわけでございます。そのようなこと、事実に関しまして私はその職員…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今この長期の時間外労働の原因にもなっている根本的な原因といいましょうか、そこについては冒頭申し上げました突発的なものだけではないだろうというようなご指摘でありま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この証明書関係のコンビニ発行の関係につきまして、以前に同僚議員さんのほうとやり取りをさせていただいた経過がございます。その当時のお話の中でできる限り早期の段階で…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ありがとうございます。最終的な自治体DXの目的、これがまずはその標準化、全国的なシステムがばらばらでしたから、それを標準化していくことによって様々な事務について…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

職場内におけるハラスメントの関係で、直接的にこの調査というのは行ったことはないのですけれども、日々パワハラには該当しないけれども、やはり職員同士、また上下関係の…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

カスタマーハラスメントに関する質問ということでありますけれども、やはり私も冒頭申し上げましたとおり、この必要なといいましょうか、職員の尊厳だとか人権、こういった…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

ちょっと頭の中整理させていただきたいと思いますけれども、今堀議員がおっしゃったとおり栗山町内でここまでの今のリーフレットの部分については私の業務を行っている中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

オーバードーズの相談窓口の関係で1つご指摘があったかと思いますけれども、この関係につきましては今やはり町民の皆様への周知が少し不足しているのかなというふうな思い…(続きは議事録で)

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出典:令和6年6月会議 2024年6月18日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2024年3月12日(1)義務教育の児童生徒を養育する家庭への支援策について/(2)栗山駅前通り商店街の活性化に向けた今後の展望について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 939日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従い、大綱2点質問いたします。1点目、義務教育の児童生徒を養育する家庭への支援策について。2020年の新型コロナウイルス感染症拡大及びウクライナ紛争や不安…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、大綱1、教育予算に関する家庭への支援についてなのですが、ちょっとパネルの状況を確認させていただきたいと思うので、用意いたしました。日…(続きは議事録で)
そうです。町の貧困率です。
ありがとうございます。町の貧困率は、多分この国の状況に準じているのではないかと思われます。独り親家庭も同率、ほぼ同じ率で存在しているのかなと。では、次の数値御覧…(続きは議事録で)
今効果についてはちょっとあまり期待できないのではないかということのお話だったのですけれども、効果についてのお話ちょっと若干、では触れさせていただきます。私この支…(続きは議事録で)
ありがとうございます。デジタル教科書が入り、デジタル教材が入ると、まずランドセル、かばんの軽量化という問題が解決されます。今やっぱり教科書がものすごく多くて、子…(続きは議事録で)
町長の言うことは十分分かります。ただ、時代の変化とともに売り方、それからマーケティングの仕方が変わりますよね。それで、時代もSociety5.0の世界に入ってA…(続きは議事録で)
連携をして進めていっていただけるという部分のご答弁いただきましたので、お願いしたいと思っております。ただ、札幌から来た友人が栗山駅を降りたときに駅立派だねと。自…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の義務教育の児童生徒を養育する家庭への支援についてのご質問でありますが、世界的な原材料価格の高騰やロシアによるウクライナ侵攻、さらに円安などの影響により物…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今パネルで日本の貧困率の関係についてお話がありました。貧困率の基準としては、今堀議員おっしゃられるとおり一定の基準があるわけでございますけれども、127万円以下…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今町の貧困率については押さえておりませんので、申し訳ありません。

答弁 町長 佐々木学

教育支援金ですか、これを支給するとした場合のタイミングということであるかと思いますけれども、当然これから新学期を迎える中で時期的にはもしやるとすれば今時期なのだ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

重ねてのご質問でありますが、今堀議員おっしゃられるとおりこの教育支援金という制限を持たない、ばらまきと言ったらおかしな表現になるかもしれませんが、そういった事業…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

町全体の話としては、今町長が述べたとおりだと思います。教育にちょっと今限って私のほうからも説明したいと思います。来年度に向けてデジタル教科書を導入いたします。こ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、この商店街活性化の関係についての私の基本的な考え方を申し述べたいと思いますけれども、今ここの商店街の空き店舗の状況、そしてさらにその後継者の状況、こういっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

まず、商店街のその空き店舗を含めた活性化対策ということで、ご提言のありました町が買い上げて改装し、やるということでありましたけれども、そのときにご説明しましたと…(続きは議事録で)

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出典:令和6年3月会議 2024年3月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年12月12日(1)住民の自殺防止に関わる対策について/(2)時代背景の変化に対応した町条例の改正について/(3)予防接種の無償化及び町外接種での手続簡略化について答弁者 町長 佐々木学、住民保健課長 笹木真由美、福祉課長 高田宏明答弁から 1,030日

議員が最初の質問で述べた件名は 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 3 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告に従いまして、大綱3点について質問をさせていただきます。大綱1、住民の自殺防止に関わる対策について。町政執行方針の5つの基本目標2点目、安らぎ満ちたまち及び…(続きは議事録で)
ありがとうございます。まず、大綱の1番目につきまして資料を出させていただきましたので、そちらから質問をさせていただきます。パネルも用意させていただきました。この…(続きは議事録で)
ありがとうございます。本町の状況について確認しているということで今お答えいただきました。令和元年から令和4年の町内の自殺者数について、把握というのはされておりま…(続きは議事録で)
ありがとうございます。すごく聞くに堪えない数字でございます。これを増やさないために情報共有をこの場にいる方全員でしていただいて、対策をぜひ考えていただきたいと思…(続きは議事録で)
ありがとうございます。積極的に外部の施設、機関を使うというのは非常に大切なことだと思います。資料1―⑤、男女別です。小中高生の自殺者の男女別なのですが、これもや…(続きは議事録で)
ありがとうございます。議事録確認していただければきっと載っていると思うのですが、それが理由で今回の調査は行わないということで答弁いただいて、それもう判断ですので…(続きは議事録で)
あのときの答弁は、保健福祉課だったと記憶しております。検討ということですので、動いていただきたかったのですけれども、検討しますと言って進展がないというのが一番町…(続きは議事録で)
この通知を受けて、具体的に町として取り組んでくれということで呼びかけあったのですが、どのような施策を新たに取り組んだのかお答えをしていただきたいと思います。
一番最初のお言葉、大変勇気づけられるお言葉でした。この通知が来たからといって、とりわけ取組を進めるわけではない。まさにそのとおりだと思います。通知が来たからやる…(続きは議事録で)
ありがとうございます。同意を得ない方は、毎年不同意の確認書を役場に提出しなければいけないという状況に今なっていると思うのですが、そこの部分の簡略化というのはでき…(続きは議事録で)
ありがとうございました。今の状況で、椿原町長の時代につくられたものであるのですけれども、時代の背景については関係なくこれを取り進めていきたいというお答えでしたの…(続きは議事録で)
ありがとうございます。5名ほど上限をはみ出てしまった方がいらっしゃるという事実がありますので、これはみ出た場合の何か補償してあげる暫定措置、新しい法案が通るまで…(続きは議事録で)
出張される町職員の皆様に本当に頭が下がる思いです。自費を投じてまで出張している現状があるということを今痛切に感じました。平成4年ですか、決められたの。私51歳に…(続きは議事録で)
ありがとうございました。簡略化するとそれに伴うリスクマネジメントが高まるということで、予防接種の事故というのはやっぱり起こしてはならないことだと思います。打ち間…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

1点目の住民の自殺防止に関わる対策についてのご質問で、①の自殺予防対策として現段階で町の取組として行っていることはについてでありますが、国の自殺総合対策大綱によ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

今回ご提示いただいた資料につきましては、この資料を頂いたときに確認をしておりますが、それ以前については見てはおりませんでしたが、本町の状況についてはこれと対する…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

令和に入りましての人数でありますが、令和元年が5名、男性2名、女性3名。令和2年が男性1名、女性2名の合計3名。令和3年が男性1名、女性2名の3名。昨年、令和4…(続きは議事録で)

答弁 住民保健課長 笹木真由美

堀議員ご質問の保健所との連携の関係でございますけれども、今お話しいただきました子供の関係の部分については、あまり実績はない状態でございます。実績数の数字的なもの…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

ちょっと今その記憶ございませんので、後で確認したいと思います。

答弁 町長 佐々木学

すみません、今のも含めて調査させていただきたいと思います。私から答弁したのか、教育長から答弁したのかも併せて確認したいと思います。

答弁 町長 佐々木学

はい。私のところに届いておりますので、確認をしております。

答弁 町長 佐々木学

この自殺対策については、これが来たからやるとか、やらないとかというものではありません。私どもとしても、この自殺対策のことについては大変重要な政策であるというよう…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この地域支え合いの関係に関して、名簿提供することに対するその今の情勢に合った内容での条例改正にというようなお話かと思いますけれども、冒頭答弁いたしましたとおり、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

不同意の方の申出の確認については、現在毎年やらせていただいております。やはりその気持ちの変化だとか、そういったものも当然あるでしょうし、体調の変化もあるのではな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この旅費の関係については、給与とは異なって実際のその公務の遂行に要する費用ということでありますので、直接的に国と均衡の原則にあるようなものではありません。ですか…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

現在その旅費の条例の中ではそういう暫定措置はなくて、あくまでも本町はほかの自治体と同じように定額制を引いておりますので、暫定的にその不足分を出すということはでき…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

法的に認められていないという、この事務処理的なところは法律には書かれておりません。ただし、この流れについては全国共通の予防接種ガイドラインに基づいて各自治体が行…(続きは議事録で)

答弁 福祉課長 高田宏明

先ほど堀議員のご質問、不登校に関わるその後の取組という内容でございますが、教育委員会との連携はもちろんのことではありますが、先般12月11日、町のPRラジオ、「…(続きは議事録で)

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出典:令和5年12月会議 2023年12月12日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

2023年6月13日不登校児童生徒への対応について答弁者 町長 佐々木学、教育長 吉田政和答弁から 1,212日

件名は質問の本文をもとに当サイトで付けたものです

質問

通告に従い、大項目1、小項目2点で質問させていただきます。令和5年度の町政執行方針の5つの基本目標には、共に歩む町があり、また健幸で生きがいを感じるふるさとづく…(続きは議事録で)
まず最初に、①番のほうから質問させていただきます。近隣自治体との学校の適応指導教室の連携すごくすばらしいことだと思います。1町1小学校、中学校で登校支援施設を設…(続きは議事録で)
義務教育に関わる部分の不登校については、今安心できる答弁をいただきましたので、②番のほうに参らせていただきます。答弁の中で不登校傾向にある生徒についての実態調査…(続きは議事録で)
私がお願いがあるのですが、要望です。町民もそうなのですが、当該生徒を持つ保護者としてはやっぱり受け身にならない行政スタンスというのを町民は望んでいると思います。…(続きは議事録で)
今答弁の中で協議、検討をさせていただくというご回答を得られて大変うれしく思います。今日この議会の中継を見ている保護者の方も大変心強く思っていると思います。ただ、…(続きは議事録で)
教育長からお願いします。
大変心強い答弁をいただきました。以上で質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。

答弁 町長 佐々木学

不登校児童生徒への対応についてのご質問で②の高校生の不登校傾向の生徒について、町として実態を把握し、相談窓口につなげる支援体制の構築をでありますが、町ではこれま…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

ご質問の①の登校支援施設の設置に向けての対策と、その展望及び計画についてでありますが、文部科学省は病気や経済的な理由を除いて年間30日以上欠席した児童生徒を不登…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

今のご質問に対してお答えいたします。まさしく堀議員がおっしゃるとおりで、今実績としましては昨年度その学校の職員外、町内のほかの学校の職員を立てて協力し合いながら…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

この関係につきましては、まず今の町の支援体制について冒頭申し上げたとおり町の組織というか、その中にしっかりと困っている方々が相談できる場をつくっていこうというこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木学

重ねての全町該当者調査ということで、実態調査ということでお話がありましたので、これにつきましては検討させていただきたいなというふうに思っております。それで、まず…(続きは議事録で)

答弁 教育長 吉田政和

町で行えることについては、私も先ほど町長の答弁のとおりというふうに考えているところです。それで、空知管内の高校生の退学者数を私も若干調べさせていただきました。義…(続きは議事録で)

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出典:令和5年6月会議 2023年6月13日 議事録 PDF(1ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、栗山町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。