みんなの議会

遠軽町議会 元職

渡部正騎 議員

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

元職 遠軽町の議員名簿が見つかりませんに載っていません

一般質問
12件
質問に立った議会
10回
いちばん新しい質問
2023年6月21日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2023年6月21日本町でも、遠軽町未来づくり会議が昨年度まで開催され、若者、女性が活躍できるまちづくりや遠軽町の魅力の発信について答弁者 町長 佐々木修一、総務部長 鈴木浩、企画課長 中原誉答弁から 1,203日

質問

通告書に従いまして、私からは「まちづくりに若い世代のアイデアを」と題しまして、一般質問させていただきます。全国では若い世代のアイデアをまちづくりに生かす取組が多…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

5番渡部議員の「まちづくりに若い世代のアイデアを」の御質問にお答えいたします。遠軽町未来づくり会議については、令和3年度から4年度にかけて委嘱時の平均年齢37歳…(続きは議事録で)

再質問

それでは再質問させていただきます。町長答弁にもありますように、今回、未来づくり会議において3つの提言が出されたところであります。それぞれについて深掘りさせていた…(続きは議事録で)
今回、公園の話題を1個挙げさせていただいたのは、先ほどの答弁の中には、やはり民間のものもあるのでそこら辺を整理していきたい、このような話もあったわけではございま…(続きは議事録で)
分かりました。それぞれ、ちょっと深掘りできればなと思って質問させていただいたのですけれども、確かに資料に書いてあるとおりですので、そうですね。それであれば、提言…(続きは議事録で)
確かに具体的なキーワードがあるほうが、皆さん参加しやすく、活動しやすいのかなと思って聞いておりました。続きまして、提言3の「まちの魅力を高め、もっと知ってもらう…(続きは議事録で)
失礼しました。通告から外れていると思いましたので、今の発言は取り消させていただきます。提言の活用について最後の質問にしたいと思うのですけれども、今後町民に提言の…(続きは議事録で)
続きまして、二つ目の質問であります、まちづくりに若者が関わる場の創出について質問させていただきます。先ほどの町長答弁では白滝遺跡群に関してのワークショップ、観光…(続きは議事録で)
私事で恐縮なのですけれども、私も過去に総合計画の委員をやったことがありまして、まちづくりに対して関心を持った1人であります。また、そもそも未来づくり会議の前身で…(続きは議事録で)

答弁 総務部長 鈴木浩

御質問のありました公園のトイレに対しての御質問だと思いますけれども、提言書につきましては、様々な分野に対して、いろいろ提言をいただいております。公園に関しての答…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

提言につきましては、うちの職員もずっと入って、実は中を言うと、その提言を作る前に、ほとんどがもう、そこに提言に行く前のいろいろな行政上の法令だとかそういったよう…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 中原誉(企画課長は2025年3月まで)

若者が楽しみながらまちづくりに参加するための取組ということで、一つ今取り組んでいることを御紹介しますが、町長答弁にもありましたが、今、観光ガイドブックの作成を進…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 中原誉(企画課長は2025年3月まで)

提言の実現したものを紹介するということについては、今後検討させていただきたいと思います。以上です。

答弁 企画課長 中原誉(企画課長は2025年3月まで)

未来づくり会議については、令和4年度までの時限で設置したものということで、自動的に終了という形をとっております。今後については、今のところ白紙で考えておりますが…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

私に、こういうまちづくり会議のような場が必要ではないかという御質問ということでありますので、もちろん、こういう場は必要だと思っております。それから、先ほどの黒曜…(続きは議事録で)

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出典:令和5年第4回定例会 2023年6月21日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2022年9月9日児童手当や固定資産税などの標準化対象の20業務について答弁者 町長 佐々木修一、情報管財課長 吉岡秀利、総務部長 鈴木浩答弁から 1,488日

質問

通告書に従いまして、私からはガバメントクラウドの導入について一般質問させていただきます。令和2年12月に閣議決定したデジタル社会の実現に向けた改革の基本方針の中…(続きは議事録で)
まず(1)のガバクラ移行計画とその方針について、まずここについて再質問させていただきます。町長答弁で、移行について令和7年度の期限までに移行する方向で準備を進め…(続きは議事録で)
未定と、削減の見通しはちょっと分からないということですね。ちょっと未来のことですので、了解いたしました。続きまして、ガバメントクラウドへの移行については、総務省…(続きは議事録で)
作業を進めていただくということで了解いたしました。方針についてもうちょっと掘り下げて質問させていただきたいなと思っているのですけれども、2018年の胆振東部地震…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員のガバメントクラウドの導入についての御質問にお答えいたします。1点目のガバメントクラウドへの移行に際し、推進体制の立ち上げ、現行システムの概要調査、標準…(続きは議事録で)

答弁 情報管財課長 吉岡秀利

ただいまの御質問についてお答えさせていただきます。国のほうでは2018年度と比較しまして、移行後の運用経費等を削減できると推測しておりますけれども、現段階もガバ…(続きは議事録で)

答弁 情報管財課長 吉岡秀利

ただいまの質問にお答えさせていただきます。渡部議員のほうからもおっしゃいましたとおり、先ほどの答弁にもありましたとおり、早期に実施可能な作業項目については、国な…(続きは議事録で)

答弁 情報管財課長 吉岡秀利

ただいまの質問についてお答えさせていただきます。災害時ということでありますけれども、災害時でも支障なく対応できるように進めていきたいと考えております。以上です。

再質問

続きまして、(2)のIT人材の確保について再質問させていただきます。先ほどの町長答弁では、IT人材の確保については役場職員で対応するというような話だったと思うの…(続きは議事録で)
すいません、先ほど町長、人件費についてと、人件費3割削減ということで、国が示しているのは……。
了解いたしました。ちょっとこれで最後の質問にしたいと思います。町長答弁でも、職員の教育、いろいろなこと、この例に限らずやられているということでしたけれども、全国…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

そういう研修なりは必要があれば、別にこの事業だけでなくてもやらなければいけないので、それは粛々と進めていきたいと思います。それから、議員のこの全体的な質問で、や…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

人件費というか、そういうものを含めた経費です。

答弁 総務部長 鈴木浩

先行自治体への視察はどうかということでございますけれども、決して先行自治体に視察に行くということを否定するものではありませんけれども、それぞれの町の特性によって…(続きは議事録で)

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出典:令和4年第6回定例会 2022年9月9日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2021年12月8日進学などを機に町を離れた若者を呼び戻す施策について答弁者 町長 佐々木修一、経済部長 澤口浩幸、企画課長 今井昌幸答弁から 1,763日

質問

通告書に従いまして、私からは、進学などを機に町を離れた若者を呼び戻す施策について、一般質問させていただきます。遠軽高校を卒業後、大学や専門学校へ進学のために、遠…(続きは議事録で)
町長答弁で、ふるさとのよさをSNSで情報発信したい、また、医療や教育の充実が動機づけになる、このような具体的な話、大変理解いたしました。私からは、何点か再質問し…(続きは議事録で)
町長のお話ありましたように、いろいろな優先順位を決めてやられている、そんな思いを聞かせていただきました。特に医療と教育、この2点を最優先としてやりたいと、そうい…(続きは議事録で)
特に農業について、戻ってくるとインセンティブがあるような制度があると。議会でも実際に条例、可決しておりますので、理解しているつもりではあります。私としては、産業…(続きは議事録で)
分かりました。
同じところを何回も質問してしまって申し訳ありませんでした。それでは、ちょっと切り口を変えまして、雇用の受け皿について質問させていただきます。やはり若い人が遠軽に…(続きは議事録で)
ハローワークを利用するということでしたけれども、実は道の取組として、北海道で暮らそう、働こうという、北海道公式の移住支援金対象の求人就業マッチングサイトがありま…(続きは議事録で)
分かりました。以上です。

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員の、進学などを機に町を離れた若者を呼び戻す施策についての御質問にお答えいたします。若者の将来のUターン意識の醸成を図るためには、郷土を愛する心を育む教育…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

大学とか専門学校に進学して、卒業した方が、すぐ遠軽に帰れるようにとの趣旨でよろしいですか。私もそうですけれども、Uターン組です。やっぱり今なかなか、議員おっしゃ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

奨学金のほうは教育委員会のほうで答弁することになると思うのですが、私のほうから、ちょっと議員も御承知だと思うのですけれども、Uターンとかでなくて、そういう若者が…(続きは議事録で)

答弁 経済部長 澤口浩幸(経済部長は2023年3月まで)

ただいま町長のほうから答弁いただいたように、農業のほうで申し上げますと、新規就農者支援条例というものがございますけれども、こういったものの中で、担い手対策協議会…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

今、渡部議員の御質問は、親も行ってしまうとかという話は、私は多くはないと思いますけれども、そういう人も確かにおりますよね。多くはないと思います。ただ、おっしゃら…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 今井昌幸(企画課長は2022年3月まで)

雇用の場のミスマッチというお話かと思いますけれども、役場としましては、移住者向けの方にワンストップでの相談なども行っておりますけれども、そういった働き口に関して…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

そういったサイトとかもたくさんありますよね。基本的には、町も、さっきから1回目の御答弁から申し上げておりますけれども、いろいろなことをやっております。財政出動も…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第8回定例会 2021年12月8日 議事録 PDF(13ページ) 間違いを知らせる

2021年6月17日通所型サービスBの実施に向けた取組について答弁者 町長 佐々木修一、保健福祉課長 古賀伸次答弁から 1,937日

質問

通告書に従いまして、私からは、通所型サービスBの実施に向けた取組について質問いたします。通所型サービスBは、介護予防・日常生活総合事業の中で定められた住民等のボ…(続きは議事録で)
今後の地域社会においては互助が重要ということと、ボランティアの支援方法については、具体的な要望があれば、どのような支援ができるかを検討していきたいというような回…(続きは議事録で)
ボランティアの活動の裾野を広げるということが私は重要と考えておりまして、サロンに参加された方は、いろいろ参加していく中で、自分もサロンの運営側に携わりたいと思う…(続きは議事録で)
分かりました。なかなか枠組みをつくってしまうと地域活動が画一化されて、ボランティア活動を阻害する可能性があるというような話でしたけれども、支援の要請があった場合…(続きは議事録で)
コーディネーターとの情報共有を進めているということで理解しましたし、見守りなどの負担の少ない取組から手をつけたいということで理解いたしました。各地域の事例等は、…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員の通所型サービスBの実施に向けた取組についての御質問にお答えいたします。1点目の通所型サービスBの多様なサービスの必要性について、また、今後の事業展開及…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 古賀伸次(保健福祉課長は2022年3月まで)

お答えいたします。遠軽、生田原、丸瀬布及び白滝地域、それぞれの特色があるため、各地域でこれまで培われてきました歴史的素地を生かしつつ、地域包括ケアシステムを構築…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 古賀伸次(保健福祉課長は2022年3月まで)

現在のところ自治会活動ですとかボランティアセンターですとか、地域に合ったそれぞれのボランティア活動が行われてございます。支援をするための枠組みの検討を行い、規程…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 古賀伸次(保健福祉課長は2022年3月まで)

町長の答弁でも申しましたとおり、遠軽地区につきましては、自治会や既存の組織を活用しました素地づくりが必要となっております。そのため、取組が活発な自治会にコーディ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 古賀伸次(保健福祉課長は2022年3月まで)

ケアマネジャーはもとより、医療、介護、地域といった、助けが必要な方を取り巻く環境が一体的に、地域の特性に応じ、つくり上げていくことが必要であると考えております。…(続きは議事録で)

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出典:令和3年第4回定例会 2021年6月17日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年12月9日「通告書に従いまして、私からは次年度の税収減の影響とその対策に…」答弁者 町長 佐々木修一答弁から 2,127日

質問

通告書に従いまして、私からは次年度の税収減の影響とその対策について一般質問させていただきます。新型コロナウイルスの感染拡大は、日本全国で多大な影響が出ており、全…(続きは議事録で)
まず、税収予測としては、税収減について、給与所得者が多いということで、それほどないのではという回答だったと思います。確かに、国も雇用調整助成金の特例を、新聞報道…(続きは議事録で)
住民サービスの件については、了解いたしました。次に、2点目の質問ですけれども、今後、遠軽町においても人口減少が続くと予想されておりまして、人口減少を抑えることが…(続きは議事録で)
はい。
はい。

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員の次年度の税収減の影響とその対策についての御質問ですが、個人町民税については、本町では、給与所得の占める割合が大きく、営業所得が占める割合が少ない税構造…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

先ほど、御答弁申しましたように、議員の御質問に係る税収減というのは、余りないのではないかというふうにお答えをさせていただきましたので、新年度予算も、そういう形に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

最終的には、予算編成についての、また御質問ということでよろしいのですね。

答弁 町長 佐々木修一

その中で、税収減とか、要するに歳入が減るからという御質問でよろしいですね。

答弁 町長 佐々木修一

予算編成につきましては、先ほどもお話ししました税収とか、交付税とかあります。それだけではなくて、やはり、歳出、こちらのほうの一般財源で実施している歳出、これの巨…(続きは議事録で)

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出典:令和2年第8回定例会 2020年12月9日 議事録 PDF(12ページ) 間違いを知らせる

2019年12月11日(1)小規模企業者への支援策について/(2)コンパクトシティの進捗状況について答弁者 町長 佐々木修一、商工観光課長 小椋将秀、建設課長 井上隆広、企画課長 佐藤祐治答弁から 2,491日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告書に従いまして、私のほうからは2点、一般質問させていただきます。1、小規模企業者への支援策について。令和元年6月に、政府は小規模企業振興基本計画(第2期)を…(続きは議事録で)
まず、1点目の遠軽町小規模企業振興基本条例を制定する考えは今のところはないという答弁いただきましたけれども、他の市町村の制定状況を実際に内容を確認させていただい…(続きは議事録で)
小規模企業の振興ということで、やっぱり町の条例とかを見ますと、中小企業の中に小規模企業者も含まれているので、中小企業の枠組みでやっていきたいというのが見えるので…(続きは議事録で)
ちょっと関係団体から結構話を聞くと、この質問をつくったきっかけになったのですけれども、助成金、先ほどおっしゃっていた店舗近代化とか、あと空き店舗活用事業、あと特…(続きは議事録で)
それでは、2点目のコンパクトシティの進捗状況についてに移らせていただきたいと思います。まず、1点目の総合計画に提示されたコンパクトシティの進捗状況について、数値…(続きは議事録で)
それでは、数値目標ではなくて、定性的なことで示せるようなものというのは、コンパクトシティに対して、定性的に示せるようなもの、今またこれからちょっとお聞かせいただ…(続きは議事録で)
それでは、次の2番目の地域公共交通網形成計画を策定してはどうかという質問に移りたいと思いますけれども、ちょっと済みません、私ちょっと聞き漏らしていたのかもしれな…(続きは議事録で)
聞き漏らしていたので大変失礼しました。それで、検討していただくということで了解いたしました。次、3番なのですけれども、多極型の都市構造という言葉をちょっと出させ…(続きは議事録で)
そうですね。難しい問題だなと認識しております。シームレス化の話もちょっと最後にさせていただきたかったのですけれども、ことしの6月26日にサンシャインで行われた鉄…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

それでは、渡部議員の小規模企業者への支援策についての御質問にお答えをいたします。まず、1点目の町内の小規模企業者の振興のため、遠軽町小規模企業振興基本条例を制定…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 小椋将秀(商工観光課長は2021年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。小規模企業振興条例を制定することで理念を掲げるべき、示すべきとの御質問でございました。小規模企業振興条例を制定するメリットと…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 小椋将秀(商工観光課長は2021年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。中小企業の施策のみならず、小規模企業に特化した取り組みということでの御質問でございました。本町におきましては、先ほど町長から…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 小椋将秀(商工観光課長は2021年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。小規模企業にとって使いやすい制度設計について講じてはどうかといった御質問でございました。本町で講じております各支援制度の利用…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

支援の見直しについては、今、小椋課長答弁したとおりで、見直しは常に検討しております。議員、先ほど関係団体というお話されましたけれども、恐らく商工会ですとか商工会…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 井上隆広(建設課長は2024年3月まで)

数値目標についてですけれども、今、例に出されました市街化区域という市街地は、人口密度の基準が定められているかと思います。そのため、本町の都市計画区域内では市街化…(続きは議事録で)

答弁 建設課長 井上隆広(建設課長は2024年3月まで)

遠軽町都市計画マスタープランの土地利用環境保全に関し、基本方針の一つとして用途地域を適切に設定し、コンパクトに市街地を保持するというのがあります。都市計画区域内…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 佐藤祐治(企画課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えしたいと思います。本町の公共交通政策につきましては、御承知のとおり地域公共交通会議を開催しまして、交通事業者とか地域住民代表者、関係団体…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

非常に大事な質問であります。これ何が大事かというと合併があるからです。一般的にはコンパクトシティといったら、これは例えば、旧遠軽町だけでしたらやっぱり人口減って…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

岸先生をお招きして、あと石井先生もだったか観光の関係で、岸先生も非常に地域の目線でJR問題、公共交通考えてくれている先生であります。その中で、岸先生というかほと…(続きは議事録で)

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出典:平成31年第8回定例会 2019年12月11日 議事録 PDF(4ページ) 間違いを知らせる

2019年6月19日今後の職員定数の適切な管理と持続的運営について答弁者 町長 佐々木修一、総務課長 鈴木浩、保健福祉課長 平間敏春、教育部長 大貫雅英答弁から 2,666日

質問

通告書に従い、今後の職員定数の適切な管理と持続的運営について質問させていただきます。第2次遠軽町定員管理適正化計画では、令和3年4月1日までに職員数を241人と…(続きは議事録で)
まず、1点目の現状の職員数は適当と考えているかの回答について、再質問させていただきます。平成31年の職員数245人で、適正化計画に比べて7人多いということを理解…(続きは議事録で)
ちょっと視点を変えまして、人口2万人以上の類似団体、こちらについても遠軽町と比較をしてみました。そうすると、住民1万人当たりの一般行政職員数は全国平均50.68…(続きは議事録で)
1点目の町長の回答にありました組織機構の見直し、このような言葉があったと思うのですけれども、組織機構の見直しというのは、具体的にどのようなことを検討されているの…(続きは議事録で)
それでは、先ほど1番の質問の私の客観的根拠というのは、第10次定員モデルを客観的根拠としてお示しして、適正かどうかという議論をしたいなと思ってお示ししたつもりな…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員の御質問にお答えをしてまいります。まず、1点目の現状の職員数は適当と考えているかとの御質問につきましては、現在、252人の職員数であり、定員管理適正化計…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

第10次定員モデルでどのような数字が出るかというのは、議員の質問の中にあるとおりでございます。この定員モデルにつきましては、参考指標という形で公表がされているも…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

御指摘のとおり、定員モデルで比較しますと、遠軽町の現在の職員数は少ないというような形になりますし、また、一方で遠軽町との類似団体の中で比較すると、遠軽町の職員数…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

現在、具体的にここをどうしよう、ここをああしようといったお示しできるものはございませんけれども、さまざまな視野から検討していきまして、行政改革などとも合わせなが…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

定員モデルの扱いにつきまして、先ほど答弁もさせていただきましたとおり、参考にはさせていただきたいというふうに思っております。以上でございます。

再質問

それでは、2点目について再質問をさせていただきます。回答にあったように、合併後、新規の採用職員数を軽減、減らしたことによって30代が非常に少ない状況にあるという…(続きは議事録で)
それではもう一つ、2番について再質問させていただきます。今後の退職者、定年退職される方との兼ね合いについてなのですけれども、ちょっと数字間違っていたら訂正してい…(続きは議事録で)
それでは、職員の年齢構成の平準化について、もう少し掘り下げて御質問させていただきます。町長答弁だと、30代の職員数が少ないということでした。私のほうでも調べたと…(続きは議事録で)
念のため確認なのですけれども、今の臨時職員の方、35歳から39歳の方で臨時職員の方もいらっしゃると思うのですけれども、仮に優秀な臨時職員の方いらっしゃった場合に…(続きは議事録で)
それで、次の3点目の質問について再質問させていただきます。私、安国のほうに住んでいて、いろいろと地方に住んでいる人の住民の声というのをいろいろ聞いていまして、合…(続きは議事録で)
保健師、例にちょっとお話させていただいたのですけれども、今回、生田原の保健師というのが本所勤務になりまして、いろいろ話を伺ったところによりますと、窓口対応が少な…(続きは議事録で)
弊害ないということで理解したのですけれども、私、先ほども申しましたように、支所にいることで、訪問対応はいいと思うのですよ。でも支所にいることで、各職員との情報共…(続きは議事録で)
そうしたら視点をちょっと変えまして、これまた生田原地域の以前の取り組みについて、ちょっとお話させていただきたいのですけれども、生田原地域の社会教育というのは、昔…(続きは議事録で)
細かい質問で、大変失礼しました。個人的な3番目の質問の趣旨というのは本所と支所の人員のバランスといいますか、やはり支所の人たち、支所管轄の住民のニーズといいます…(続きは議事録で)
1番から3番まで、総括していただいたようでありがとうございました。そうですね、寂しいという気持ちは私も持っておりますが、いろいろなことを考えると難しいというよう…(続きは議事録で)
いずれにせよ、少なからず財政に影響あるということを理解したつもりです。今、町民センター、今後建設されるであろう総合体育館、いろいろ大型事業残っておりまして、財政…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

今後の採用の見込みでございますけれども、これは第2次定員管理適正化計画を着実に推進していきたいという考えでございますので、計画としては、適正化計画の数字どおりの…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

定員管理適正化計画に基づきまして、採用のほうも考えていきます。結果として、職員総数としては減っていくという計画になっております。限られた人員という形になってきま…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

新聞報道などで就職氷河期世代の関係、最近、出てはおりますけれども、この世代だからということで採用するという考えは、町にはございません。全体の競争試験、また、選考…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

優秀な臨時職員ということでございますけれども、こちらにつきましても優秀な臨時職員だからといったことでの採用ということは、考えておりません。常勤職員として優秀な人…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

職員数につきましては、定員管理適正化計画を着実に推進していく必要があるということについては、町長答弁で答弁したとおりでございます。将来《令和元年6月19日》にわ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

お答えをいたします。現在、生田原地域におきましては、月曜日の週1回、一般相談などの対応として生田原支所に1日、在庁をしております。また、その日以外にも戸別訪問で…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

支所のほうには、全くないというわけではございません《令和元年6月19日》ので、1日ないし2日、それから多いときには3日ぐらいおりますので、その中で支所間の職員の…(続きは議事録で)

答弁 教育部長 大貫雅英(教育部長は2021年9月まで)

ただいまの御質問にお答えさせていただきます。弊害がないかということですが、弊害、特に今のところはないというふうに考えております。

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

支所の窓口において、本所でないとわからないという対応があったということでございますけれども、事務の内容によっては、そのとおり本所でないとわからないというものもご…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

私のほうから御答弁させていただきます。今、3点目ですけれども、1点目、2点目、3点目というのは、これは恐らく議員の考え、合併後の話でありますよね、そういうことで…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 鈴木浩(総務課長は2022年3月まで)

会計年度任用職員制度につきましては、現在、検討作業をしている最中ではございますけれども、御質問のとおり、新たに期末手当の支給が可能になる制度でございます。実際に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

人件費につきましては、まず、基本的な考え方として、人件費と言われるものに嘱託職員ですとか、そういうものは入ってございません。今の会計年度、そういったのはさっき、…(続きは議事録で)

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出典:平成31年第4回定例会 2019年6月19日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年12月13日(1)大規模停電時の今後の対応について/(2)地域支援事業の今後の対応について答弁者 町長 佐々木修一、危機対策室参事 山地茂樹、保健福祉課長 平間敏春答弁から 2,854日

議員が最初の質問で述べた件名は 2 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています (数は 2 件と数えています)。件名は議員の発言から取ったものです。

質問

通告書に従いまして、私のほうから2点、一般質問をさせていただきます。1、大規模停電時の今後の対応について。9月6日に発生した北海道胆振東部地震で約1日、北海道全…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員の御質問にお答えいたします。遠軽町地域防災計画に、今回の課題を踏まえた大規模停電時の対応を明記すべきとのことでありますが、今回の大規模停電においての問題…(続きは議事録で)

再質問

まず、1点目の大規模停電時の今後の対応についてということで、再質問させていただきます。まず、町長答弁をお伺いしまして、今回の課題につきましては、遠軽地域防災計画…(続きは議事録で)
先ほど私、事業継続計画と言ってしまいましたけれども、業務継続計画の誤りです。大変失礼しました。次に、住民に対する情報発信について質問させていただきたいのですけれ…(続きは議事録で)
情報発信については了解いたしました。次なのですけれども、今回、停電時において、福祉施設を何件か見に行ったのですけれども、当日、一例を挙げますと、白滝のほのぼのに…(続きは議事録で)
先ほどのほのぼのに限らず遠軽町が管理する高齢者福祉施設ほのぼの、みのり荘、第2みのり荘、この三つを管理しているということはわかりました。また、この3施設に関して…(続きは議事録で)
それでは、1番の大規模停電時の今後の対応については、これで終わりにしたいと思います。次に、2点目の地域支援事業の今後の対応についてということで、まず(1)で、私…(続きは議事録で)
厚労省の資料を確認したのですけれども、生活支援コーディネーターの配置基準を見ると、日常生活圏域という書き方をしているのです。(中学校区)と書かれているのを見まし…(続きは議事録で)
それでは、私のほうで、今後どのように取り組むかという質問したときに、今後、地域ニーズを把握等々、検討していくというようなことだったと思うのですけれども、生活支援…(続きは議事録で)
それでは、(2)について質問させていただきます。この質問を行った背景をちょっと、まず説明したいのですけれども、実は、遠軽町というのは、全国平均よりも高齢化率が高…(続きは議事録で)
互助を推進していくということで、大変わかりました。地域支援事業、私もいろいろ今回の一般質問をするのに調べたのですけれども、厚労省が提示している介護予防・日常生活…(続きは議事録で)
答弁でもありましたように、今後いろいろ検討していきたいということなので、了解いたしました。最後に、地域支援事業全体の質問をさせていただきたいのですけれども、先ほ…(続きは議事録で)

答弁 危機対策室参事 山地茂樹(危機対策室参事は2022年3月まで)

業務継続計画につきましては、あくまでも役場、行政機能をいかに継続していくかといったところを主眼としてつくるものであります。給水等に関しましては、今回の停電時、確…(続きは議事録で)

答弁 危機対策室参事 山地茂樹(危機対策室参事は2022年3月まで)

まず、先ほどの答弁において、事業継続計画と業務継続計画という二つの用語がそれぞれ、渡部議員のところであったと思いますけれども、正しくは業務継続計画であります。こ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。現在、遠軽町には、ほのぼののほかにもみのり荘、それから第2みのり荘が類似施設としてございます。大規模停電後に、それぞれの施設…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。既に電池式のポータブルのストーブですとか、調理用のカセットコンロなどを購入して常備した施設もございます。先ほども申し上げまし…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。《平成30年12月13日》第2層のコーディネーターにつきましては、体制整備が整い次第、それぞれの地域に配置したいというふうに…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。厚生労働省の資料は、あくまでも一例ということでございます。必ずしも中学校区ということではないというふうに認識しております。そ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。《平成30年12月13日》このニーズ調査につきましては、第7期介護保険事業計画策定に当たりまして、遠軽町の高齢者をめぐる地域…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。町としても、現在置かれている現状というのは理解をしているところでございます。地域包括ケアシステムが効果的に機能するための一つ…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。地域支援事業における訪問型サービスBでございますけれども、現在、遠軽町では実施《平成30年12月13日》しているものはござい…(続きは議事録で)

答弁 保健福祉課長 平間敏春(保健福祉課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えいたします。今後、支援を必要とする軽度の高齢者が増加する中、支援の必要性も増加することが考えられるというふうに思います。今、高齢者の介護…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

今、新たな制度ですよね、今までの答弁とかを聞いていて、私の基本的な考えを最後に述べさせていただきたいのですけれども、まずは、日本が世界に類のない高齢社会に入って…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第6回定例会 2018年12月13日 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

2018年6月20日「通告書に従いまして、高年齢者に対する多様な就業機会の確保につ…」答弁者 町長 佐々木修一、商工観光課長 菊地隆答弁から 3,030日

質問

通告書に従いまして、高年齢者に対する多様な就業機会の確保について述べさせていただきます。平成30年3月に策定された遠軽町高齢者保健福祉計画及び第7期介護保険事業…(続きは議事録で)
まず、1点目の質問ですけれども、町長の答弁によりますと、高年齢者と若年層のバランスを考えていきたいというような回答だったと思います。この生涯現役促進地域連携事業…(続きは議事録で)
実は、この生涯現役促進地域連携事業、菊地課長がおっしゃっているとおり平成29年度から行っているわけではございますけれども、実はこの平成29年度ですね、この事業、…(続きは議事録で)
私、この通告書の最初に述べましたとおり、今は多分問題ないと思うのですね。私がお伝えしたかったのは将来、高齢化率が38.7%に上昇しますよと。ここに書いてある遠軽…(続きは議事録で)
この生涯現役促進地域連携事業、実はこれ応募するのがことしの4月までで、非常にタイトなスケジュールでなかなか、僕もこういうふうに書いた手前、なかなか難しいんじゃな…(続きは議事録で)
それでは、2番に移らさせていただくのですけれども、高年齢者に対する多様な就業機会の確保ということでシルバー人材センターと丸瀬布事業団ですか。こちらにいろいろな支…(続きは議事録で)
何度も同じ質問で、申しわけないなとは思っているのですけれども、先ほど町長の答弁にありましたように、企業が定年を65歳に引き上げたということで、それによってもしか…(続きは議事録で)
僕は両輪だと思っているのですよ。保健福祉課で行っているのは介護予防、働いていない人がいるかもしれないですけれども、その状況を悪くしないよう《平成30年6月20日…(続きは議事録で)
町の考えですと、シルバー人材センターさんや丸瀬布の事業団さん、こちらを利用して高齢者の就業の支援をしているというような話しだったと思うのですよね。そのシルバー人…(続きは議事録で)
そうですね。本来であれば、元気で能力の高い高齢者の方っていうのは、そもそもいろいろ話しを伺うと、まずシルバー人材センターさんのほうには来ないで、一般企業に就職し…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

渡部議員の御質問にお答えをしてまいります。1点目、厚生労働省の生涯現役促進地域連携事業に応募する考えについてでありますが、国におきましては高年齢者雇用安定法のた…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

現在、この事業につきましては、北海道におきましては北海道社会福祉協議会が委託を受けまして、道が事務局となって実際進めて、29年度から進めているところです。その中…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

当時というか、その理由としましては、高年齢者の雇用、就業機会の確保などにつきましては、本町の遠軽町シルバー人材センターが担っているところでありまして、当センター…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

町長の答弁でも申しましたけれども、本町としては遠軽町のシルバー人材センターや公共職業安定所等、連携関係機関と協議した上で実効性等判断して進めていきたいと考えてお…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

生涯現役促進地域連携事業ということでございます。私もちょっと気になることがこの事業でございまして、議員も御理解していると思うのですけれども、うちの管内でも一つだ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

議員のおっしゃるとおり、これから高年齢化率がさらに上がって、人手不足が予想されると思っております。先ほどから申していますけれども、関係団体と協議しながら進めてま…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

御質問の中身を確認させていただきたいのですけれども、一つは雇用の確保ですよね。もう一つは、高齢者の健康とか生きがいのことということでよろしいですか。雇用の確保に…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

働きたくても働けないと、働きたい人は、今何回も言っていますけれども、これだけ人を探しているわけですからどうなのでしょう。そんなに職につけていないのでしょうか。そ…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

ちょっとお聞きになっていることと違うのかもしれませんけれども、まず1点は働きたい人はシルバー人材センターとか、ちょっと1回抜いていただいて、これだけ仕事をいっぱ…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

議員がおっしゃるシルバー人材センターが派遣業をすれば、時間数が伸びて働きやすくなるということですが、当センターが、相手がどのような支援、派遣の内容とか支援を望ん…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第4回定例会 2018年6月20日 議事録 PDF(29ページ) 間違いを知らせる

2018年3月9日国道に接していない集会施設や活動促進施設について答弁者 町長 佐々木修一、地域拠点施設準備室長 斉藤隆雄、生田原総合支所産業課長 大辻祐一、商工観光課長 菊地隆、経済部技監 内野清一答弁から 3,133日

質問

通告書に従いまして、私のほうからは交流人口の拡大に向けた公共看板の新設及び維持管理について述べさせていただきます。旭川・紋別自動車道が瀬戸瀬まで延伸され、札幌方…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

御質問の1点目、新しい公共施設に対する看板の建設時期も含めた設置計画等について、お答えいたします。「遠軽IC道の駅」及び「(仮称)えんがる町民センター」に対する…(続きは議事録で)

再質問

まず、1点目について再質問いたします。まず、費用についてお伺いいたしますが、費用については現在行っている事業予算から行うのか、別途予算を組むのかお伺いしたいと思…(続きは議事録で)
わかりました。念のためお伺いいたしますけれども、先ほどの町長の答弁によりますと、道の駅については242号線、333号線に面した箇所、また既存の看板も活用するとあ…(続きは議事録で)
わかりました。私のこの1番の質問の本旨としましては、このような新しい公共施設に対する魅力を発信する看板ができればよいと思っていましたので、1番についてはこれで了…(続きは議事録で)
わかりました。次に、2番についてもう1点質問したいと思います。維持管理について伺いたいと思います。実はきのこの里の看板、私も近々でちょっと写真撮ってみて確認した…(続きは議事録で)
わかりました。生田原地区は結構風が強くて去年も木が倒れたりとかしていまして、ちょっと看板等の維持管理について危険性がないかどうかもちょっと気にしていたところでし…(続きは議事録で)
ぜひ検討していただければと思います。また、看板の設置の場所についてなのですけれども、観光庁が調査した平成27年度には、訪日外国人動向調査によりますと、外国人観光…(続きは議事録で)
わかりました。4番については以上です。最後に全体の質問を何点かしたいと思います。多分、この質問と次の質問で終わりにしたいと思うのですけれども、まず、今回の一般質…(続きは議事録で)
わかりました。特に看板をなるべく立てたくないということで、景観を損なうような形は確かに町長のおっしゃるとおりだなと思って、今聞いておりました。これでちょっと最後…(続きは議事録で)

答弁 地域拠点施設準備室長 斉藤隆雄

渡部議員のほうからの御質問で、費用につきましてですが、今、どういったものがいいのか、それと国道などには道の駅に対する案内看板等も設置していただけるような形で協議…(続きは議事録で)

答弁 地域拠点施設準備室長 斉藤隆雄

今の御質問につきましても御説明させていただきます。まず、国道等に設置するものにつきましては、開発局のほうで2キロ手前、1キロ手前、入り口付近ということで、道の駅…(続きは議事録で)

答弁 生田原総合支所産業課長 大辻祐一(生田原総合支所産業課長は2020年3月まで)

ただいまの御質問にお答えさせていただきたいと思います。今、水穂の部分については高規格等の関連もあるけれども、清里のほうは薄いのではないかという御質問の内容かとい…(続きは議事録で)

答弁 生田原総合支所産業課長 大辻祐一(生田原総合支所産業課長は2020年3月まで)

お答えさせていただきます。特段、定期的なというところについては点検をしていないというのが実情であります。ですが、近くを通った際には車等をとめて目視のほうでは点検…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

外国人の観光客、統計においては宿泊客数となっておりますが、こちらは平成二十五、六年から比べますと大幅にふえている状況であります。東南アジア系の外国人観光客が多い…(続きは議事録で)

答弁 商工観光課長 菊地隆(商工観光課長は2019年3月まで)

遠軽につきましては、外国人観光客が一番に望む自然環境というところでいけば、山彦の滝の観賞とか大平高原の星空観賞というところがありますけれども、今後におきましては…(続きは議事録で)

答弁 町長 佐々木修一

議員の今おっしゃっていた今回の質問の最終的なお考えは、定住につなげたいのだということを初めてちょっと今お伺いいたしましたけれども、まずこの話からいかせてもらうと…(続きは議事録で)

答弁 経済部技監 内野清一

まず、御質問の公共看板には、大きく分けまして二つの看板がございます。一つは観光施設のPR、またはそこの観光施設への誘導を促す看板、もう一つは公共施設、集会施設等…(続きは議事録で)

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出典:平成30年第2回定例会 2018年3月9日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、遠軽町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。