稚内市議会 第4回6月定例会 議会だより(第122号・2008年8月発行)
教育問題について
議会だよりの要旨によると、2008年8月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「教育問題について」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(4ページ)
質問(要旨)
①「高校配置計画案」では、市内の公立2校を1校にするとあり、両校の歴史や実績にも配慮しておらず、公立高校を希望する中学生の多くを不合格とさせざるを得ない状況が考えられ、「配置計画案」の現状と、「高等学校あり方検討会議」ではどのように協議・検…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①公立高等学校配置計画案の内容は、平成23年度において、稚内高校と稚内商工高校の2校の学科をすべて廃止し、一つの新設高校を配置するというもので、新設高校における学級数・間口数・学科等は、検討中という状況である。また、高校のあり方検討会議では…(続きは議会だよりで)