稚内市議会 12月定例会 議会だより(第183号・2023年2月発行)
「工藤市政3期12年の総括と次期出馬の決意」
議会だよりの要旨によると、2023年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
私は、一期目から一貫して求めてきた事に「工藤市長だからこそ出来る「財政規律」がある。代表的な指標である市債残高(借金)は、31億円の減少、基金残高(貯金)残高は、21億1千万円増加している。この工藤市政下の財政運営は、高く評価したい。また、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
事業実施の際は、将来への過大な負担を招かないよう、地方債残高を極力抑制し、特に、その年度の元金償還金を上回らない市債発行を心がけ、将来を見据えた市債の管理を徹底してきた。また、その時々の市民ニーズに即した事業を行うため、国の道への補助制度の…(続きは議会だよりで)