稚内市議会 12月定例会 議会だより(第187号・2024年2月発行)
本市の再生可能エネルギー
議会だよりの要旨によると、2024年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「本市の再生可能エネルギー」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
激烈な気候変動は歯止めがかからず、国連も地球沸騰の時代が到来したと警告を鳴らした。この解決策はエネルギーの化石燃料から脱却でしかなく、風の恵みを活かす本市の「再生エネ施策」は国内外に高く評価されるべきだが、市内に移動する大型風力発電設備の基…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
9基約1万㎞の大型風力発電が稼働し、年間推計発電量は約5億㎞アワーとなり、市内年間総電力需要量の2倍以上に相当する。