稚内市議会 3月定例会 議会だより(第192号・2025年5月発行)
稚内港のさらなる整備について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「稚内港のさらなる整備について」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
「重要港湾」として位置づけられて以降「北地区」から「末広地区」に至るまで整備が進められた。先の「市政執行方針」で「外国船籍のクルーズ船誘致」を力説された。先ずその手応えを伺いたい。
答弁(要旨) 答弁
現在の国際情勢も踏まえ、長期の航海日程を有する、富裕層向けの外国クルーズ船を新たなターゲットとして、先ほど述べた外国船社12社へポートセールスを行うとともに、国や道内各港と連携して訪日プロモーションへ参加するなど、積極的に取り組んで行きたい…(続きは議会だよりで)