稚内市議会 十二月定例会 議会だより(第98号・2002年2月発行)
温水プールの利用促進について
議会だよりの要旨によると、2002年2月、稚内市議会の一般質問で、山田繁春議員が質問し(見出しは「温水プールの利用促進について」)ました。
- 質問者
- 山田繁春 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
水夢館の運営には一般会計から毎年多額の予算が使われており、11年度では単純収支で約1億3千万円の赤字、これに職員の人件費と起債償還の単費持ち出し分を加えると約2億6千万円となり、12年度もほぼ同様である。一方で利用者は11年度7万8千人、1…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今年度は、より多くの市民が利用しやすいスクールの増設や見直しを行った結果、11月現在で昨年比6千人の増となり、13年度は約8万人の利用を見込んでいる。料金見直しは目的別利用料金の新設など「利用しやすい料金体系」について検討を進めている。