稚内市議会 3月定例会 議会だより(第110号・2005年5月発行)
(代表質問)宗谷畜産開発公社について
議会だよりの要旨によると、2005年5月、稚内市議会の代表質問で、山田繁春議員が質問し(見出しは「宗谷畜産開発公社について」)ました。
- 質問者
- 山田繁春 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
①公社の子牛死亡事故の多発や受胎率の低下状況について。②借入金返済の見込みについて
答弁(要旨) 答弁
①宗谷畜産開発公社の自家繁殖部門は、年間約300頭出荷体制の実現を目指しており、生まれた子牛の周辺環境を考慮した結果、季節分娩とし5月から7月にかけて放牧地で自然分娩させて原則として母乳による哺育方法で秋まで親と一緒に屋外で過ごさせている。…(続きは議会だよりで)