稚内市議会 平成9年第1回3月定例会 議会だより(第80号・1997年5月発行)
福祉について
議会だよりの要旨によると、1997年5月、稚内市議会の一般質問で、斉藤議員が質問し(見出しは「福祉について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 斉藤 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
❶新ゴールドプランで老人保健施設を導入した。住み慣れたマチで安心して老後も暮らせるためにも民間施設の誘致を含めた施設設置を早急に考えるべきではないか。❷少子化対策のひとつとして現在実施している3歳未満の医療費無料化を未就学児まで拡大する考え…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 市長
❶現在特別養護老人ホームの待機者が40名を超える状況で中間施設の早期建設が望まれており、整備・運営面でも民間の誘致を念頭において老人保健施設の調査を行っている。❷道の助成事業として6歳未満の入院と2歳未満の通院に対して無料化を図っている。更…(続きは議会だよりで)