みんなの議会

歌志内市議会 令和3年第3回定例会 2021年9月9日

(1)消防の広域化について/(2)パワーハラスメント等の防止対策等について/(3)防災体制について

2021年9月9日、歌志内市議会の一般質問で、山川裕正議員が「消防の広域化について」「パワーハラスメント等の防止対策等について」「防災体制について」について質問し、消防次長 神邦広、総務課長 北風是紀、副市長 平間靖人が答弁しました。

質問者
山川裕正 議員
答弁者
消防次長 神邦広、総務課長 北風是紀、副市長 平間靖人

議事録から機械で取り出したものです。正しくは会議録でお確かめください。

会議録の議事日程ではこの議員の件名が 3 件あります。1回の登壇で続けて質問しており、議事録の中に件名ごとの区切りが無いため、1件の中に並べています。件名は会議録の議事日程の表記です。

質問 3番 山川裕正

通告書に従いまして3件質問いたします。件名1、消防の広域化について。十勝管内全19市町村の消防救急業務を管轄する「とかち広域消防局」を掲載した新聞記事では、音更町内の山火事の通報を受けたとかち広域消防局が、現場に近い士幌消防署と音更消防署に出動要請し、士幌消防署の消防車が先着し、3分後に音更の消防車が到着し、計25台の消防車が出動、1時間20分後に鎮圧したと、消防広域化の意義を掲載しています。そこで歌志内市の消防広域化について伺います。①消防を広域化した場合、現在の消防職員23名を維持し、救急搬送2次体制を維持できるのか伺います。②消防を広域化した場合、歌志内市消防組織は、行政区域の人口などで消防署、消防支署等の組織が決まるのか伺います。③国及び北海道から歌志内市消防に消防広域化について指導等があるのか伺います。件名2、パワーハラスメント等の防止対策等について。地方公務員が仕事上のストレスから心の病に苦しむケースが増えており、道内では職員が自殺する事例もあります。ほかにも、全国の自治体で職員が長時間労働などからストレスにさらされる事例があります。また、自治労が行った全国調査では、46%の職員が住民のクレームによるカスタマーハラスメントを経験したと回答しております。そこで、職員の健康を守り、安心して働ける環境づくりのため、研修会の開催、職員の相談を受ける第三者組織の設置等の対策について伺います。件名3、防災体制について。今年も8月に九州から中国・四国にかけて、断続的に激しい雨が降り、広い範囲で豪雨災害が発生しました。1週間もたたずに年間雨量の5割に達する雨が降り、道路が大規模冠水しました。テレビ放映された映像では、通行できた道路が一、二分後に冠水し、通行不能となっていました。当市の消防は、連続した降雨量が10ミリに達した時点で水位観測し、連続して20ミリの降雨量になると河川調査・危険箇所調査を行うと、令和2年第3回定例市議会の私の一般質問で答弁されております。道路が冠水して通行止めになる時点で、警察、関係機関に連絡するとの答弁でした。そこで伺います。①警察及び関係機関が通行止めなどの対応をするまでの間、通行制限するなどの対応を消防または市の建設課が行うのか伺います。②災害時の備えとしての災害トイレがあります。洋式便座に取り付ける携帯トイレ、持ち運びできる簡易トイレ、工事現場などで使う仮設トイレ、下水道管につなげた専用のマンホール上に便器を取り付けるマンホールトイレなどが災害時に必要とされています。当市の防災備蓄品に簡易トイレがありますが、個数及び携帯トイレがあるのか伺います。以上、3件質問いたします。

答弁 消防次長 神邦広

私のほうから、件名1の消防広域化についてと件名3、防災体制についての①について御答弁いたします。最初に、①の職員数及び救急搬送2次体制についてでありますが、消防の広域化につきましては、本部事務費や共同運用する消防施設費以外の経費は、加入側それぞれの市町村の負担となっております。このため、職員数の維持や救急搬送体制の方式は、加入側である市町村に委ねられることから、体制を維持することは可能であり、消防力の増強を図るためにも、維持すべきと考えております。次に、②の人口により署や支署等の組織が決まるのかということでありますが、加入先である組合における人口や地勢、あるいは消防の規模に伴う組織機構のバランスや警防規程中にあります出動計画により、組合側から署あるいは支署である旨提示されるものと判断しております。このように、単純に人口等で決定される性質のものではないことから、加入者側と組合側で十分に討議を行い決定されるものであります。次に、③の国や北海道からの指導等についてでありますが、国からの直接の指導は、現在のところありませんが、北海道につきましては、担当所管である危機対策課の職員が定期的に来庁され、消防広域化の進捗状況等の聞き取り調査が行われております。内容につきましては、広域化に向けての当市の課題等の確認はもとより、広域化協議時における組合への働きかけ及び情報提供を道が積極的に行う旨の助言をいただいております。次に、件名3、防災体制についての①通行制限の対応を消防で行うのかということでありますが、通行制限に係る消防の任務につきましては、水火災または地震等の災害の防除も含まれていることから、緊急時においては、消防が初動的に対応するものと考えております。なお、道路冠水の発生時には、家屋の浸水なども多数発生し、市民からの通報による要請が頻発していることが想定されるため、災害になり得る状況よりも、既に災害が発生しているものを優先的に対応することとなります。以上でございます。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

私からは、件名2と件名3の②について御答弁申し上げます。初めに、件名2のパワーハラスメント等の防止対策等についてでございますが、相手に対する発言や行動によって、不快な気持ちや脅威に感じさせるハラスメントには様々な種類があり、労働生産性の低下や有能な人材流出などを引き起こす原因となっております。現在のところ、職員に対する研修等については特段実施しておりませんが、ハラスメントに関して1次対応の相談窓口として総務課で受付をしております。次に件名3、防災体制についての②簡易トイレの個数及び携帯トイレについてでございますが、指定避難所や指定緊急避難場所のトイレが使用できない場合等に備えて、歌志内市防災備蓄計画の考え方に基づき、現在46台の簡易トイレ、1台のユニバーサルトイレを備蓄しておりますが、携帯トイレは備蓄しておりません。以上でございます。

再質問 3番 山川裕正

それでは、再質問いたします。救急体制の2次体制は維持されるとの説明で安心いたしましたが、答弁の中で本部事務費とありますが、具体的に説明していただきたいと思います。

答弁 消防次長 神邦広

本部事務費とは具体的にということでございますが、本部事務費と─ 78 ─は、119番一括受信を含みます本部事務に関わる経費と、これに伴う本部職員の人件費のことを指しておるものです。以上でございます。

再質問 3番 山川裕正

主に組合側の人件費のことということですね。分かりました。次に、消防署、支署の組織について、答弁の中で、人口だけでは決定しないで十分に討議するとのことでした。私は、消防といえばやはり消防署というイメージがありますので、将来的に広域化が進んだときに規模縮小につながるおそれのある支署より消防署とするべきと思っております。人口だけで決まらず、十分に討議するとのことですので、安心したところでございます。今の答弁の中で、加入先である組合における人口や地勢ということで、地勢という答弁がありましたが、地勢というのは例えば行政区域の広さなのか、例えば歌志内市も山が多いので、山ですとか、そういう、この地勢についてちょっとお聞きいたします。

答弁 消防次長 神邦広

地勢につきましては、例えば組合の本部が構成市町村の中央にあれば、応援に向かうときに、こういう放射状に行ける時間的な現場到着の時間もありますし、そういう地理的な位置のことを指しております。以上でございます。

再質問 3番 山川裕正

ということは、行政区域の広さとか、そういう山があるだとか、そういうことよりも、消防本部の位置によってそれが決まるということで解釈していいかどうか、再質問いたします。

答弁 消防次長 神邦広

そういう地理的な要素も加味されて決定されることという解釈でおります。

再質問 3番 山川裕正

分かりました。次の質問です。広域化に伴う国及び道からの指導について、道の職員が定期的に来庁するとのことでしたが、直近ではいつなのか。また、聞き取り調査を行われているとの答弁ですが、早急に広域化しなさいなどの指導があるのか伺います。

答弁 消防次長 神邦広

直近ではいつなのか、また聞き取り調査、早急に広域しなさいとのことですけれども、直近では令和2年2月7日に道危機対策課3名、空知総合振興局1名の職員の方々が来庁しております。また、指導はないのかということにつきましては、今のところ第三次北海道消防広域化推進計画において、自主的な市町村の広域化推進の期間であることから、先ほども御答弁いたしましたが、助言や情報提供をいただいており、早急に広域化しなさいなどのような指導はございませんでした以上でございます。

再質問 3番 山川裕正

分かりました。消防の広域化につきましては、国の施策であり、将来的にも当市も広域化しなければならない時期が来ると思います。そのときに、現在の消防職員数の減や救急搬送2次体制を維持しないなどの市民に対する現在の消防におけるサービスが低─ 79 ─下するような広域化になってはいけないと考えておりますが、平間消防長の見解を伺いたいと思います。

答弁 副市長 平間靖人(副市長は2024年9月まで)

広域化に向けた消防長としての見解ということでございます。本市における消防の広域化につきましては、北海道の消防広域化計画に沿いまして、御承知のとおり平成23年に議論されまして、24年の4月に砂川の広域消防のほうに上砂川町と本市が編入というようなことで議論をされてきたところでございますが、いろいろ課題が解決できないということもありまして、見送られた経過がございます。本市といたしまして、先ほど次長からの御答弁ありましたけれども、現状の救急体制を含めた市民サービスの維持向上に努めていると、こういった状況から今すぐに広域化という点につきましては、結論を急ぐ段階ではないのかなと、このように考えてございます。ただし、北海道のほうの広域化推進計画におきまして、本市の場合、重点地区と、重点地域ということで指定されている状況でございますので、こういうことを踏まえまして、引き続き住民サービスの低下を招かないということを前提に、広域化に向けた各種研究を進めてまいりたいと、このように考えてございます。

再質問 3番 山川裕正

分かりました。ぜひ市民サービスの低下にならないように、消防の広域化について種々検討していただきたいと思います。件名2、パワーハラスメントの防止対策等について質問いたします。管理職、上司からの部下への指導、注意の仕方では、言葉の使い方一つで指導からパワーハラスメントにつながるケースがあります。研修会については、今のところ特段実施していないという答弁でありましたけれどもも、研修会に関しましては、今年度に限らずできるだけ早い時期に研修会を実施していただきたいと思います。それには、私たち議員もやはり住民、市職員に対する対応等も含めて、私たちも研修したいと個人的には考えておりますけれども、研修会の開催についてもう一度答弁お願いいたします。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

この御時世でございます。いろいろなハラスメント、職員、管理職も含めて、気を遣っているつもりではございますが、やはり正しい知識、正しい対応の仕方というのは大切だというふうに考えております。議員御指摘のとおり、今年度中に機会を見つけて職員研修等を実施していきたいというふうに考えております。

再質問 3番 山川裕正

今、本年度中という回答をいただきましたので、答弁いただきましたので、よろしくお願いしたいと思います。ハラスメントに対して、相談窓口として総務課で受け付けているという答弁がありましたけれども、ざっくばらんに言うと、例えばハラスメントを受けている職員が例えば総務課の中にいるようなことも十分考えられると思います。庁外の第三者組織ということで、歌志内市単独でこれを設けることはなかなか難しいところもあると思いますので、例えば近隣市町ですとか、そういう近隣市町等の共同で設置するなどの対応ができないか。できないかというよりも検討できないか、ちょっと質問いたします。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

第三者組織ということで、この辺については近隣の市にちょっと状況を伺ったところ、されていることは、どこも第三者組織は設置していないということで、─ 80 ─対応の仕方は私どもと同じで、第1次の相談場所として職員のことを担当している総務課で受け付けて、その後は、これは地方公務員法で設置されている公平委員会を活用して、ここは中立的で専門的な人事機関ということになっておりますので、そこを活用して対処しているという例が全てでございました。なので、現在のところ、検討はしますけれども、他市の関係等もございますので、現在のところはそれで何とかなっているのではないのかという認識ではおります。

再質問 3番 山川裕正

他市の事例も第三者組織ということでなくて総務課の対応、次に公平委員会ということで、そういう近隣の状況だということは理解いたしました。引き続き、この第三者組織など相談機関について種々検討をお願いしたいと思います。私、実はこの質問、8月28日の新聞に掲載された記事がありまして、この記事から主に引用したところでございますけれども、この中で規模の少ない市町村の職員は、どうしても限られた人間関係の中での勤務になるということで、風通しのよい職場づくりには、北海道、近隣自治体、民間企業などへの出向などで職員の視野を広げることも効果的であるということで掲載しておりますけれども、以前には歌志内市も北海道からの人事交流しておりましたけれども、現状、北海道、近隣自治体との職員の交流について、今のところ何か検討されていることがあるのか質問いたします。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

議員のおっしゃる風通しのよい職場ですとか、例えば視野を広げるとても大切なことだという認識をしております。今年度もたくさんの市役所に入庁、職員が入庁しましたので、何とかこういう人材を使って成長させていきたいと思っています。現在、検討段階ではございますけれども、予算等々もございますが、来年度から、議員おっしゃった過去に実施していた北海道との人事交流、職員交流等、1年間なのか2年間なのか、そういうのを実施していきたいというふうに検討しておりますので、そのような機会があれば、また改めてお知らせしていきたいというふうに考えております。

再質問 3番 山川裕正

私も総務課時代に、道の職員の方と一緒に仕事をしたことがございます。また、その後に来られた方とも、仕事のことやら、歌志内市から離れた後も道庁に行き、いろいろなことを聞いたり、アドバイスをもらった経緯があり、とても自分自身にとって参考になり、自分自身の資質向上につながったと思っておりますので、何とか北海道等の人事交流を進めていただきたいと思います。次の質問に移ります。防災体制でございます。警察が道路が冠水、豪雨により道路冠水について、警察が来るまでは消防のほうで初動的に対応するということでございましたけれども、もちろんそういう豪雨になれば、もう市内の危険箇所がたくさんあり、そちらの対応を優先するということになれば、本人、結局自動車等を運転している方本人が、その日の雨量、降雨量などから自己判断で身を守る自助ということになると思いますけれども、それでそういう自助になるということかちょっと伺いたいと思います。

答弁 消防次長 神邦広

答弁の繰り返しになりますが、あくまでも市民からの通報により災害が頻発して、消防における人員が割けない場合のことを指しております。人員に余裕があれば、緊急時において可能な限り対応いたす考えであります。また、水深が40センチ超える─ 81 ─と、普通乗用車は、エンジンルーム等が浸水し走行不能、50センチを超えると、ドアが水圧により開かなくなり、閉じ込められることも想定されますので、運転手御自身の命や財産を自分で守るという認識を持っていただくということも大切であるとは考えております。以上でございます。

再質問 3番 山川裕正

災害時、消防のほうも見回り等で走られて、サイレン鳴らして走られているということで、なかなか厳しい状況だということは分かりますので、災害時についての対応についてよろしくお願いいたします。続いて、トイレの質問に移ります。答弁の中で、46台の簡易トイレ、1台のユニバーサルトイレということで答弁ありましたけれども、ユニバーサルトイレはあまりイメージできないので、答弁お願いします。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

市で備蓄している46台の簡易トイレ、1台のユニバーサルトイレということなのですが、どちらもテントがついたようなプライバシーを確保できるようなトイレの作りでございまして、特にユニバーサルというのは身体障がい、車椅子の方が利用できるような、中に手すりをつけたような、方向転換するときに手すりにつかまって座ることができる、便座に座ることができるというような、少し大きめなトイレを、北海道のほうから貸与品ということで備蓄しておりますので、1台あるということで御報告いたします。

再質問 3番 山川裕正

ということは、ユニバーサルトイレは身障用ということなのか、ちょっと質問いたします。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

そのとおりでございます。

再質問 3番 山川裕正

答弁の中で、携帯トイレは備蓄していないという答弁でございましたけれども、これに対してやはり携帯トイレであれば、汚物をそのまま袋に入れて処分、捨てることができるということで、災害時については有効かなとは思いますけれども、これについて備蓄する計画など、考えがあるか伺います。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

最初の答弁がちょっと言葉足らずでございましたが、それぞれのトイレと一緒に、処理セットと申しまして、汚物を凝固させたりするようなものも1台につき10セット程度なのですけれども、四百五、六十、備蓄をしております。私ども、このトイレについては簡易トイレと、便座がついてテントのついたものと処理セットを1セットにして、備蓄というような勘定でおりました。

再質問 3番 山川裕正

簡易トイレ、これも新聞記事で、8月30日なのかな、マンホールトイレですとか、これの備えが不十分ということで新聞記事見まして、私もどうしても災害時、例えば風呂に水をためておけば、家のトイレも一時的に言えば何回か使えるなとは思いながら、この携帯トイレ、山登りする方とか、結構購入されて持ってらっしゃるということで、私も今後、携帯トイレも家にちょっと備蓄しようかなとは考えておりますけれども、そこで今回配布されたハザードマップ、ここに簡易トイレなどの掲載が、非常持ち出し品、非常備蓄品の中にトイレ関係がなくて、ずっと読んでいくと、30ページのほうに水を使わない簡易使い捨─ 82 ─てトイレを備えておくということで、文言はあるのですけれども、やはり簡易トイレの図式したものがあれば、ああ、携帯トイレも必要なのだなということで市民周知になると思いますので、次、ハザードマップを作成するときには、携帯トイレのこういう図式することも必要かなと思いますが、どうでしょうか。

答弁 総務課長 北風是紀(総務課長は2025年3月まで)

今のよく売ってておられる備蓄品のセットなんていうリュックだとか袋と一緒に売っている物の中に、確かにこの御時世、携帯のトイレなどというのがイラストでついていたりします。どうしても私ども、防災の観点から言うと、プライバシーの確保のことで、何分携帯のトイレ、車の中とかであればいいのでしょうけれども、プライバシーで用を足すのにちょっと困るななんていう考えもございましたが、やはり必要だと思いますので、次回改定する際には、十分前向きに検討していきたいというふうに考えております。

再質問 3番 山川裕正

それぞれ件名3件について答弁いただきました。消防の広域についても、現状維持ということで理解をいたしますけれども、人口減少、高齢化等でやはり消防の広域化をするときが来ると思います。また、パワーハラスメント等の防止対策、防災体制についても日々職員の皆様、尽力されていると思いますので、対応についてよろしくお願いいたします。私の質問を終わります。ありがとうございました。

出典:歌志内市議会 令和3年第3回定例会 2021年9月9日 議事録 PDF(2ページ) 間違いを知らせる