弟子屈町議会 令和7年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行)
摩周湖観光の今後に対する町の考えは
議会だよりの要旨によると、2025年5月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「摩周湖観光の今後に対する町の考えは」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
弟子屈町を代表する観光地である摩周湖は、湖水の透明度世界一を記録し、「霧の摩周湖」が全国的な知名度を誇るなど、町の象徴とも言える存在であるが、年月が経過したこともあり、特に若い世代からの認知が低いと感じる場面が多くなった。町としては現状をど…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
摩周湖は当町随一の景勝地であり、地域連携DMOの集計では町内の他地点よりも認知度が高く、最も集客力があると言えるが、若い世代にどのように魅力を伝えていくかは検討の余地があると考えている。一昨年には摩周カムイテラスの整備など滞在空間の上質化を…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第114号・2025年5月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる