弟子屈町議会 令和7年第3回定例会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行)
公共施設の冷房設備の設置状況とクーリングシェルターの開設について
議会だよりの要旨によると、2025年11月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「公共施設の冷房設備の設置状況とクーリングシェルターの開設について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
町内の公共施設にある冷房設備の設置状況と、今後の設置見込みについて現状を伺う。また、熱中症警戒アラートが発表された今年7月下旬には、地域交流ホールてしかがにおいてクーリングシェルター(指定暑熱避難施設)が開設された。今後も同様の猛暑になるこ…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町でも真夏日を記録する日数が年々増えており、令和5年度より子ども関連施設・高齢者施設等を優先して冷房設備の設置を進めてきた。これまでに認定こども園ましゅうや小・中学校の全教室に設置が完了した。今年度中には摩周観光文化センターや道の駅摩周温…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第116号・2025年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる