みんなの議会

弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)

アウトドア活動の利用場所に関する問題について

議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「アウトドア活動の利用場所に関する問題について」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
萩原寛暢 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

弟子屈町内のアウトドア活動の目玉とも言える以下の場所の利用について、ガイド事業者が中心となり解決を図ろうとしているが限界がある。自然を活かした観光を進める町としても関係各所と連携するなどして対策を講じていくべきであると考えるが、見解を伺う。…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

①ガイド事業者団体より既に様々な相談を受けており、大変苦慮している状況は町としても認識している。代替地の選定を検討するために、利用ルールの制定や土地の管理運営について事業者団体と意見交換を重ね、問題解決に向けて取り組めていく。②道路管理者と…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる