弟子屈町議会 令和6年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行)
より充実した子育て支援・子育ち環境の整備にむけて
議会だよりの要旨によると、2025年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「より充実した子育て支援・子育ち環境の整備にむけて」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
町内の子育て支援・子育ち環境の整備には、既に様々な支援が講じられているが、特に乳児期の育児に関わる諸課題を聞く場面が多い。前回定例会でも同様の質問をしたが、その後の状況や新たな任期を迎えた町政の考えを改めて伺う。①保育士不足の解消に向けた取…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
①本定例会において、修学資金を貸付する条例改正を提案し保育士も対象に追加した。川湯保育園は、新年度から保育士を複数人採用することが既に決定をしている。認定こども園に対しても、保育士増員に努めるよう継続的に働きかけており、官民間問わず待機児童…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第113号・2025年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる