みんなの議会

弟子屈町議会 令和7年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第117号・2026年2月発行)

ヒグマ対策における教育・啓発活動について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「ヒグマ対策における教育・啓発活動について」)、教育長答弁が答弁しました。

質問者
萩原寛暢 議員
答弁者
教育長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)

質問(要旨)

全国的にクマに関する報道が盛んに行われ、町内においてもヒグマの目撃情報が急増している中で、学校行事や地域のイベントが中止になる事例がある。事故防止のため当然の判断であるが、一方では、単にイメージのみで「ヒグマが怖いからやめる」ということに繋…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 教育長答弁

町では、ヒグマの出没情報をホームページやSNSを活用して発信するほか、教育委員会では、出没情報があった際に、通学時及び校外学習を行う際の安全確保について各学校へ情報提供を行っている。また、これまでは一部小学校においてはヒグマ教室を開催した。…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第117号・2026年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる