みんなの議会

弟子屈町議会 令和8年第2回定例会 弟子屈町議会だより(第119号・2026年8月発行)

ヒグマ対策において、町民の不安解消のために有害性判断の情報を加えてはどうか

議会だよりの要旨によると、2026年8月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「ヒグマ対策において、町民の不安解消のために有害性判断の情報を加えてはどうか」)、町長が答弁しました。

質問者
萩原寛暢 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

今年も弟子屈町内でのヒグマの目撃情報が相次いでいる。国や道においても対策を講じているが、これらを踏まえた町のヒグマ対策の現状について尋ねる。また、ヒグマ対策においては、町民の心理的な不安の解消や軽減も必要不可欠である。学校現場での教育活動も…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

ヒグマを目撃した方からの通報が役場や警察に寄せられた際には「ヒグマの特徴」や「行動」「目撃時間」を把握し、現地へ行ってヒグマがその場に居ついていないか確認している。その上で、関係機関への周知とともに町ホームページや公式LINE等を活用し、広…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第119号・2026年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる