弟子屈町議会 令和6年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行)
移住・定住促進の成果と今後の諸課題について
議会だよりの要旨によると、2024年5月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「移住・定住促進の成果と今後の諸課題について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
総務省が公表した2023年の人口移動報告によると、弟子屈町は11人の転入超過となった。移住・定住の促進は、以前より指摘されている働き手不足の解消のためにも重要であると考えるが、雇用や住宅不足、待機児童の解消など、各課を横断して取り組むことが…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町では移住・定住促進業務を専門的に行う地域おこし協力隊を採用し、移住相談から就職先・住居の紹介までを支援するワンストップ体制を整えている。全国的に移住に興味を持つ方が増加しており、町公式YouTubeによる情報発信と連携したことで、より多…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第110号・2024年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる