みんなの議会

弟子屈町議会 令和5年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行)

星空を活かした観光地域づくりについて

議会だよりの要旨によると、2023年5月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「星空を活かした観光地域づくりについて」)、町長答弁が答弁しました。

質問者
萩原寛暢 議員
答弁者
町長答弁

議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

弟子屈町の夜空は全国的に見ても人工的な明るさが少なく、星空観察に適した環境であることが、環境省が実施する「デジタルカメラによる夜空の明るさ調査」でも客観的な数字として明らかになっており、貴重な地域資源として観光や教育への活用が期待できる。し…(続きは弟子屈町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長答弁

本町の星空の素晴らしさは、誇れる観光資源の一つであると認識をしている。2019年に「星空の街・あおぞらの街全国大会」を開催した本町としても、きれいな星空を消滅させるべきでないと考えており、町民向けの講座など星空の価値の啓発とともに、今後は民…(続きは弟子屈町議会だよりで)

出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第106号・2023年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる