弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)
国の仕組みを使った奨学金制度の活用について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「国の仕組みを使った奨学金制度の活用について」)、教育長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 教育長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
当町では、弟子屈町奨学金貸与条例による町独自の奨学金制度があるが、国においては地方創生の推進に向けた施策の中で、地方への若者の定着を進める取り組みの一環として、奨学金を活用した学生が卒業後の居住地を地元にする場合、奨学金返還に係る自治体から…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長答弁
本町の奨学金制度は、地域社会の発展に必要な人材を育成することを目的に、経済的理由により4年制大学や短期大学、高等学校などへの就学が困難な者に対し、基金を設置して奨学金を貸与している。国の施策については、給付に伴い減少していく奨学基金の原資に…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる