弟子屈町議会 令和4年第4回定例会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行)
町内の人材不足の諸問題について
議会だよりの要旨によると、2023年2月、弟子屈町議会の一般質問で、萩原寛暢議員が質問し(見出しは「町内の人材不足の諸問題について」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 萩原寛暢 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
町内各所で人材不足の声を聞くことが多くなっているが、町として何か対策を講じていることがあるか。また、町職員についても同様で、今後大型の事業が重なり、職員にかかる負担は相当なものであると推測される。人材不足解消への対策など状況改善への今後の見…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
本町の有効求人倍率は9月の時点で2・07。釧路管内・全道の平均を上回っており、特に農業、医療、介護、土木建築、観光業での人材不足が顕著となっている。町の対策としては、標茶町・鶴居村とともに「釧路北部地域雇用創造成協議会」を組織して、労働者の…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第105号・2023年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる